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検索結果7件
株式会社はぴロジ
東京都 港区 虎ノ門2丁目10番1号
株式会社はぴロジは、EC事業者や物流事業者の課題解決を目的とした流通インフラプラットフォームを提供しています。同社の主要事業は、クラウド型流通統合システム「logiec」の提供、物流アウトソーシング、そして物流DX推進です。「logiec(ロジーク)」は、ECモールやカート、BtoB・店舗納品など多岐にわたる受注データを自動で抽出し、条件に応じたデータ加工・変換を行うことで、出荷指示データとして物流現場に連携するシステムです。logiecはOMS(受注管理システム)とWMS(倉庫管理システム)を内蔵し、両機能を一体化した「logiec ONE」や、あらゆるデータを接続する「logiec コネクト」を提供。これにより、物流倉庫への入荷から出荷、在庫の同期まで、物流業務の自動化を実現し、出荷作業工数の削減、業務負担軽減、品質向上を支援します。同システムは100を超える外部システムとのAPI自動連携やCSV・FTP接続に対応し、柔軟なデータ活用を可能にしています。物流アウトソーシングサービスでは、ECやBtoBにおける入荷から出荷、在庫管理まで、物流に関する様々な業務をトータルで請け負います。一般的な商材に加え、冷凍冷蔵品、高度医療機器、大型商品、危険物など特殊な要件にも対応し、ギフト対応や流通加工も可能です。具体的には、定期通販物流代行、冷凍・冷蔵物流代行、スポット発送代行、食品通販専用EC物流代行、グッズ関連通販専用EC物流代行、365日出荷サービス、楽天市場「楽天最強配送」対応など、多様なニーズに応えるサービスを展開しています。また、「はぴロジ倉庫マッチング」サービスを通じて、全国200拠点超の提携倉庫ネットワークから、顧客の商材やサプライチェーン戦略に最適な倉庫をプロの視点で提案。物流費の削減や繁忙期対応、BCP対策まで含めた最適な物流戦略を支援します。同社は、基幹データ、店舗データ、配送データ、BIデータなど、様々なデータを「コネクタ機能」で統合・活用することで、企業の物流DXを強力に推進。導入実績は2,000社を超え、累計出荷数は1.5億件以上、連携倉庫数は200拠点以上という豊富な実績を誇ります。これらのサービスを通じて、EC事業者、小売業、卸売業、メーカー、飲食チェーン、配送業など、幅広い顧客層のビジネス成功に貢献しています。
株式会社TREASURY
東京都 千代田区 永田町2丁目4番11号FRIENDBUILDING2階
株式会社TREASURYは、「変化する経済環境に対応し、安心できる未来を提供する」をミッションに掲げ、Tech、Real Estate、Human Resourceの3つの事業を主軸に、クライアントの業務効率化とコスト最適化を実現するDX推進企業です。同社のTech事業では、電子契約サービス「Great Sign」とオンライン本人確認サービス「Great eKYC」という2つのSaaS型システムを自社開発・提供しています。「Great Sign」は、電子署名法や電子帳簿保存法に準拠したクラウド型電子契約システムで、契約業務の一元管理と透明性向上に貢献します。一方、「Great eKYC」は、金融、不動産、登記、通信機器販売、古物商取引など多岐にわたる分野で、安心・安全なオンライン本人確認を実現します。これらのサービスは、日本本社およびフィリピン・ベトナムの海外子会社の多国籍エンジニアチームによって開発され、迅速なリリースと柔軟な仕様変更対応が強みです。また、BtoBでのスクラッチ開発やAPI連携によるシステム開発も手掛けています。Tech事業では、士業専門家と連携し、電子署名法や電子帳簿保存法等のコンサルティング、ITコンサルティング、マイナンバー関連業務支援も行い、政府基準に沿った「安心・安全」なサービスを提供しています。 さらに、同社は不動産売買や不動産DXコンサルティングを行う不動産事業、SE人材紹介・派遣、海外人材教育・育成、優秀人材獲得・海外拠点構築を支援する人材事業を展開しています。近年では、企業や士業からの需要に応え、生命保険8社、損害保険2社と提携し、多角的な視点から最適な保険提案を行う保険コンサルティング事業も開始しました。これらの事業を通じて、同社はDXプラットフォームを核に、オンライン取引やデジタル化を推進し、顧客の安心できる未来をサポートしています。特に「Great Sign」はJIPDECトラステッド・サービス登録の第1号となるなど、高い信頼性と実績を誇り、Jリーグクラブや自治体への導入実績も豊富です。
株式会社ネタもと
東京都 港区 北青山2丁目12番16号
株式会社ネタもとは、「すべての人にPRを!」をミッションに掲げ、日本の中小企業を元気にするための広報・PR支援事業を展開しています。同社の核となるサービスは、企業や団体が自ら広報活動を継続できる力を身につける「広報自走化」支援です。これは、単にメディア掲載を代行するのではなく、顧客が将来的には費用をかけずに広報活動を行えるようになることを目標とする「広報の学校」のようなビジネスモデルを特徴としています。具体的なサービス内容としては、「広報自走化」を加速させる「3種の神器」を提供しており、年間延べ約200名のメディア関係者と直接交流できる「メディアとの接点」の機会創出、プレスリリース作成や取材対応、広報業務全般に関する「PRのノウハウ」提供、そして専任担当者がいなくても兼任で広報活動を始められるよう支援する「ヒト(体制づくり)」の育成サポートが含まれます。さらに、独自の「PR活動診断」を通じて、企業の広報力の伸びを可視化し、次に取るべき行動を明確にすることで、継続的な改善を促します。 同社の対象顧客は、広報未経験の中小・ベンチャー企業が8割を占めるほか、大手企業、地方自治体、大学など多岐にわたります。特に、インナーブランディングに課題を抱える経営者や、採用難・社員離職の改善を目指す企業に対して、PRを経営戦略と位置づける重要性を啓蒙し、その実践を支援しています。同社は、広報が経営の川上にあるべき機能であり、経営者自身がコミットメントすべきであるという考え方を強く提唱しています。 強みとしては、広報業務の代行ではなく、顧客企業が自力で広報活動を継続できる体制を構築することに重点を置いている点です。これにより、一時的な成果に留まらず、長期的な企業価値向上と持続的な成長を支援します。また、社員の8割以上が20代という若手中心の組織でありながら、独自の「超礼」などのインナーブランディング施策を通じて、社員の定着率向上や売上増に繋がる実績を上げており、自社でPR=経営を体現しています。2019年には共同ピーアール株式会社と資本業務提携を結び、中小ベンチャーから上場企業まで「すべての人にPRを」実現する体制を強化しています。会員制の非公開サイト「ネタもと」は、テレビ・雑誌・新聞・Web・ラジオなど約3800名の報道関係者がネタ探しに活用するプラットフォームとして機能しており、企業とメディアをつなぐ重要な役割を担っています。
スクエアワン株式会社
東京都 渋谷区 広尾1丁目3番18号
スクエアワン株式会社は、「想いをつなぎ、未来をつくる」というフィロソフィーのもと、個人および法人顧客のライフサイクルに寄り添うパートナーとして、多岐にわたる専門コンサルティングサービスを提供しています。同社は、司法、労務、不動産、財務・会計、法務、許認可、システム、マーケティングといった幅広い専門知識と豊富な経験を活かし、お客様の抱える悩みや課題を解決へと導きます。主要なサービスとして、資金調達支援、事業承継・M&Aサポート(企業評価算定、M&Aクロージングサポート、後継者アサイン・育成を含む)、企業法務(新規ビジネス、登記変更、IPO支援、会社解散・清算サポートなど)、相続サポート(生前対策、遺産分割支援、資産承継支援、遺言書作成、民事信託など)、不動産売買仲介(スッキリ不動産)、開業・会社設立・起業支援、そして会計事務所サポート(Base One Hub、トータルサポート、同行サービスなど)を提供しています。 同社の強みは、司法書士、公認会計士、税理士、社会保険労務士、行政書士、宅地建物取引士といった多数の専門家が在籍するグループ内の士業ネットワークと、全国100社を超える会計事務所との連携による「高い専門性」と「確かな企業価値算定」です。これにより、M&Aにおいては中小企業庁の認めるM&A支援機関として登録されており、デューディリジェンスからクロージング、さらにはM&A後のPMI支援まで一気通貫型の迅速なサポートを実現しています。また、個人のお客様に対しては、あらゆる資産や財産を守り、次世代へ継承する支援を行い、法人のお客様には、運営資金調達、助成金・補助金申請、労務手続き、オフィス契約支援など、日常業務から経営課題まで幅広く対応しています。お客様の「自己決定感」を重視し、最適なソリューションを提案するプロフェッショナル集団として、人と企業の成長発展を支援しています。
株式会社フィットネスアポロ社
東京都 中野区 中央1丁目46番6号
株式会社フィットネスアポロ社は、1978年の創業以来、スポーツ・フィットネス業界においてパフォーマンス向上に必要な環境整備をハードとソフトの両面からトータルでサポートする企業です。当初はトレーニング機器の提供を担う有限会社フィットネスアポロ社と、トレーニング環境における人材やサービスを提供する株式会社スポーツプログラムスとして事業を展開していましたが、2022年に両社を統合し、ハードとソフトを融合した「本物主義」のサービス提供を強化しました。同社の事業は大きく「マシン」「指導」「ジム運営」の3つの柱で構成されています。 マシン部門では、日本でフィットネスが一般的でなかった時代から一貫してトレーニング環境を整える仕事を手がけ、部室へのマシン選定から公共施設、大学、プロチーム、エリートアスリートを支える施設へのトレーニング環境全体のコーディネートまで多岐にわたる提案を行っています。特に、空気圧システムによりパワー値や疲労度を可視化し、VBTトレーニングを可能にするKEISER社製品や、自社工場での一貫製造による高品質かつ手頃な価格が特徴のDRAX社製品など、厳選されたトレーニングマシンやアイテムの販売、メンテナンス、サポートを提供しています。また、体幹やバランスを鍛えるコア・バランス製品、姿勢や体の歪みを調整するコンディショニング・アライメント製品も取り扱っています。 指導部門であるKSP事業部は、1982年設立のスポーツプログラムスの実績を引き継ぎ、約40年にわたり業界を牽引してきました。有資格トレーナー、S&Cコーチ、アナリスト、栄養士などを学生スポーツからプロチームまで外部に派遣し、100チーム以上のコンディショニング指導をサポートしています。また、自社施設「KEISER FITNESS」でのパーソナルトレーニングや、受託施設での運営サポートも行い、機能解剖学や生理学に基づいた評価と個別プログラム構築を通じて、一般の方からプロアスリートまで幅広い顧客の目的達成を支援しています。 ジム運営部門では、加圧トレーニング、ダイエット、腰痛・肩こり・膝痛といった慢性障害予防など、多様なコンセプトのジムを運営しています。赤外線測定によるデータ自動作成やAI搭載のトレーニング管理システム「HIRAX」を活用したパーソナルジム、身体の痛みや歪みの原因改善に特化した指導、無理のない食事指導を組み合わせたダイエットプログラムなどを提供し、顧客一人ひとりのニーズに応じた快適なフィットネスライフをサポートしています。同社は、マシン販売、指導ノウハウ、ジム運営の三位一体のトータルサポートを強みとし、顧客のパフォーマンスアップを追求する「All for Performance」を企業理念に掲げ、日本のスポーツ・フィットネス業界の発展に貢献しています。
VAJデジタルデザイン株式会社
東京都 渋谷区 恵比寿4丁目6番1号
VAJデジタルデザイン株式会社は、デジタルマーケティング事業を主軸とし、特に電子決済市場におけるマーケティング支援領域で強みを持つ企業です。同社は、普及が進むプリペイドカードのデジタルコードを特典として活用し、効果的なキャンペーンを展開する法人向けサービス「VDPRO」を提供しています。「VDPRO」は、デジタルギフトを活用したキャンペーンの企画立案から運営中の進行管理、さらには結果の検証まで、販促プロモーションを総合的にサポートするシステムです。音楽、映画、書籍、アプリなどのデジタルコンテンツやネットショッピングで利用できる約50種類以上のデジタルコードを取り扱っており、100円からの少額設定も可能なため、幅広い規模のキャンペーンに対応できます。専任スタッフによる丁寧なサポート体制も強みの一つで、初めてのデジタルプロモーションでも安心して利用できる環境を提供しています。 同社の強みは、デジタルギフトの活用に特化したダイレクトマーケティング活動のサポート、クローズド/オープンキャンペーン事務局対応、低コストで高品質な配信システム、煩雑なノベルティ管理からの解放、そしてプロモーションに関する一切の対応力にあります。具体的には、多様なデジタルコードの在庫管理、強固なセキュリティを備えたセキュアなギフト配信システム、多言語対応のプロモーションマネジメント、開発者向けのAPI提供など、多岐にわたる機能を備えています。これにより、最短2週間でのキャンペーン開始も可能となり、顧客企業の迅速なプロモーション展開を支援します。 「VDPRO」は、オンラインでのディスプレイ広告、ソーシャルメディア連携、ダウンロードキャンペーン、リターゲティングといったデジタル施策から、実店舗でのパッケージ告知、キャンペーン認知度向上、費用対効果の最適化、さらには企業内の福利厚生や社員向けインセンティブとしての活用まで、多様な販促シーンで利用されています。同社は、大手コンビニエンスストア、家電量販店、エンターテインメント企業など、幅広い業界の顧客にサービスを提供し、クリスハートキャンペーンやAUDIキャンペーンなどの実績も有しています。顧客のニーズに合わせた最適なデジタルギフトの提案と、企画から実行、効果測定までを一貫して行うことで、顧客企業のビジネス成長に貢献しています。
アレクシアフィンテック株式会社
東京都 港区 港南1丁目2番70号