About
会社情報
Compalyze は、日本企業の情報を誰もが扱える形に届けることを目指して開発・運営しています。
Purpose
企業情報にまつわる
社会コストを、下げる。
日本には約580万の法人があり、登記・財務・知的財産・行政との取引など、膨大な情報がすでに「公開」されています。 しかしそれらは省庁・官報・各サイトに散らばり、形式もばらばらで、一社を横断的に把握するだけでも専門知識と時間が必要です。 その結果、社会全体で大きなコストが発生しています。
探索のコスト
一社を調べるために、いくつもの情報源を渡り歩かなければならない。
情報の非対称
高価な商用データベースを使える大企業と、使えない中小企業・個人の間にあるアクセスの格差。
重複のコスト
全国の会社が、同じ企業調査をそれぞれゼロからやり直している。
Compalyze は、このコストを引き下げるためにつくられました。
Mission
日本企業の情報を、
誰もが使える形に。
そのために Compalyze がやることは、3 つの動詞で表せます。 散らばった情報を集め、使える形に整え、必要とするすべての人と AI に届ける。この繰り返しです。
01
集める
国税庁・官報・登記・特許庁など、公的機関に散らばる企業データを継続的に収集する。
02
整える
法人番号を軸に名寄せ・正規化し、約580万社を横断参照できるひとつのデータベースに構造化する。
03
届ける
人には Web 検索で、AI には MCP・API で。それぞれがいちばん使いやすいインターフェースで流通させる。
Story
会社は、歴史の結果である ── Compalyze をつくった理由
代表 鈴木隆士が、なぜ法人データベースをつくりなおしたのか。創業の背景を note にまとめました。
note で読む
会社概要
- 会社名
- 株式会社Compalyze
- 代表取締役
- 鈴木 隆士
- 事業内容
- 企業情報データベース「Compalyze」の開発・運営
- 所在地
- 滋賀県草津市西大路町2-2 草津BASE 9
- お問い合わせ
- support@compalyze.jp
情報セキュリティ

当社は、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が推進する「SECURITY ACTION」制度において二つ星を自己宣言し、情報セキュリティ対策に取り組んでいます。
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