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FXC株式会社

東京都 台東区 浅草橋3丁目20番15号

株式会社製造業
法人番号4010501029351設立2001-01-18従業員46名スコア100.0 / 100.0

FXC株式会社は、ネットワーク機器および光波長多重装置の製造・販売・リセールを主軸に、遠隔保守サービスシステムや導入支援サービスを提供する企業です。同社は、WDM+OTN製品、多種多様なメディアコンバータ、レイヤ3/2+/2スイッチ、ネットワークマネジメントツール、光モジュール、無線アクセスポイント、PoEインジェクタなど、幅広い製品ラインナップを展開しています。特にメディアコンバータはLightEdgeXchange®シリーズや産業用MCIシリーズなど、様々な環境に対応する製品を提供し、スイッチ製品ではULPP/ULSM機能による冗長化やPoE給電機能を持つモデルが強みです。ソリューションとしては、複雑な設定不要な冗長化ソリューション、メディアコンバータの状態取得・設定変更が可能なインバンド監視機能、LANケーブル一本で通信と電力を供給するPoEソリューションなどを提供し、顧客のネットワーク課題解決に貢献しています。また、Progress社のKemp LoadMaster導入サービスを日本国内で提供し、アプリケーション配信のための負荷分散リソースの迅速かつ効率的な展開を支援しており、設計から導入、アプリケーションセキュリティ、マルチクラウド環境での認証まで、高度なサービスを日本語サポートと共に提供しています。同社の製品は、官公庁・自治体(沖縄都市モノレール株式会社、黒潮町)、工場(富安金属印刷株式会社)、大学・研究機関、文教・教育機関、医療機関、オフィスビル、ホテル、社宅・マンション・寮、通信キャリア・データセンターなど、多岐にわたる顧客層に導入されており、高いコストパフォーマンス、安定稼働、拡張性、堅牢なネットワーク構築能力が評価されています。国内メーカーとしての強みを生かし、技術革新と手厚いサポートを通じて、安全で安定したネットワークインフラの基盤を支え、未来のコミュニケーション創造を目指しています。

株式会社アールティ

東京都 千代田区 外神田3丁目9番2号末広ビル3F

株式会社製造業
法人番号9020001077201設立2005-09-01従業員38名スコア100.0 / 100.0

株式会社アールティは、「Life with Robot(ロボットのいるくらし)」の実現をミッションに掲げ、AIとロボットテクノロジーを駆使した事業を展開しています。同社の主要事業は、ロボットおよび人工知能に関する企画、開発、製造、販売、導入支援、リース、輸出入、設置工事、保守管理、教育、技術指導、調査研究、コンサルティング、イベント企画・制作・実施です。具体的には、最先端のAI&Robotics技術を応用したソリューション開発事業、AIのボディとしてのロボットを学習・開発するすべての人に最適な製品や情報を提供する教育事業、そして人とロボットがともに働く未来を目指す食品工場向けロボット事業を展開しています。 製品としては、人型協働ロボット「Foodly」による食品工場での盛り付け作業支援、教育・研究用ロボット「Jetson Nano Mouse」「Raspberry Pi Mouse V3」「CRANE-X7」「Sciurus17」などの開発・販売、さらにマイクロマウス学習キット「Pi:Co Classic4」や研究用ヒューマノイドロボット「Bonobo」「Gorilla」など多岐にわたります。同社は、ROS/ROS 2といったオープンソースミドルウェアを活用したロボット開発に強みを持ち、企業向け研修サービスやセミナーを通じてエンジニア育成にも貢献しています。特に、認識・制御・運動計画・Sim2Realなどの複数分野にまたがるフィジカルAIおよびAIロボティクス領域のアルゴリズム開発、機械学習モデル開発、ロボット制御システム実装を得意とし、自社開発の四足歩行ロボット「Mujina」や人型ロボット「Foodly」の実機開発から実証現場での運用まで一貫して手掛けています。創業以来、Google I/OやGoogle Dev. Dayでの展示実績もあり、国内外から注目される先端技術で顧客のニーズに応えています。

株式会社オリィ研究所

東京都 中央区 日本橋本町3丁目8番3号

株式会社製造業
法人番号7011601017887設立2012-09-28従業員38名スコア98.3 / 100.0

株式会社オリィ研究所は、「人類の孤独を解消する」という理念のもと、コミュニケーションテクノロジーの研究開発、製造販売、および関連サービスの提供を通じて、社会参加に制約のある人々の「不可能を可能に変えていく」ことを目指しています。同社の主要プロダクトである分身ロボット「OriHime」は、距離や身体的制約を乗り越え、遠隔地からあたかもその場にいるかのようなコミュニケーションを可能にします。学校や職場、家庭など、様々な場所での社会参加を支援し、個人向けレンタル(法人向けは継続)や販売モデル「OriHime ver.2023」を展開しています。 また、眼や指先しか動かせない重度肢体不自由患者向けの意思伝達装置「OriHime eye + Switch」は、視線入力やスイッチ操作で文字入力、合成音声でのスピーチ、PC操作を可能にし、補装具対象として利用者の自立を促します。さらに、全長約120cmの分身ロボット「OriHime-D」は、遠隔での接客や運搬といった身体労働を伴う業務を実現し、移動可能な「OriHime Porter」はカフェや展示会場での案内、受付誘導に活用されています。 これらの分身ロボットを活用したビジネスモデルとして、外出困難な人々が遠隔操作で働く常設実験カフェ「分身ロボットカフェDAWN ver.β」を東京・日本橋で運営し、グッドデザイン大賞やPrix Ars Electronicaゴールデン・ニカ賞を受賞するなど高い評価を得ています。同カフェはデンマークでの海外展開も予定されています。イベント企画では、OriHimeパイロットが接客、案内、ガイドツアー、出演、商品企画などに参加し、企業のCSR活動やインクルーシブ教育にも貢献しています。 人材事業としては、テレワークに特化した障害者人材紹介サービス「FLEMEE」を提供し、独自選考を通過した就労意欲の高い障害者と企業をマッチング。SmartHR、マネーフォワード、メルカリといった先進企業での導入実績があり、企業はバリアフリー化不要で全国から優秀な人材を採用できる強みがあります。また、「Ory Bridge」はテレワーク障害者雇用の採用から育成までを支援し、障害者雇用を組織変革の力に変える新しいコミュニケーションの形を提案しています。企業受付ソリューション「受付OriHime」も提供し、非対面・非接触での顧客対応を実現しています。同社は東京都の「分身ロボットを活用した新たな働き方の支援事業」を受託するなど、行政との連携も積極的に行い、多様な人々が社会で活躍できる未来の実現に貢献しています。

株式会社フリール

群馬県 高崎市 旭町46番地2

株式会社
法人番号5070001011919設立1992-06-19従業員31名スコア56.7 / 100.0