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検索結果2件

株式会社Atomis

兵庫県 神戸市中央区 港島南町7丁目4番9

株式会社製造業
法人番号7130001054661設立2015-02-10従業員42名スコア81.0 / 100.0

株式会社Atomisは、京都大学の北川進特別教授の研究を基盤とし、多孔性配位高分子(PCP/MOF)をはじめとする次世代多孔性材料に特化したスタートアップ企業です。同社は「気体を操る世界を創る」というビジョンを掲げ、「気体の制御」を通じて地球温暖化やエネルギー資源といった環境・エネルギー課題を解決し、持続可能な社会の実現に貢献することを目指しています。事業は大きく「マテリアル事業」と「インパクト事業」の二つのポートフォリオで展開されています。 マテリアル事業では、PCP/MOFなどの次世代多孔性材料の製造、販売、およびR&Dサービスを提供しています。具体的には、ガス吸着などの各種評価試験、受託合成、共同開発を通じて、顧客の多様な課題に対しPCP/MOFを活用したソリューションを提供しています。国内試薬メーカー最大手の富士フイルム和光純薬株式会社との提携により、PCP/MOFの試薬販売サービスも開始し、社会実装の加速と販路拡大を図っています。 インパクト事業では、次世代高圧ガス容器「CubiTan®」を活用した革新的なガス流通システムの構築と、大気中からCO₂を回収し、その場でギ酸やメタノールに直接変換する分散型カーボンリサイクルシステムの確立を目指しています。CubiTan®は軽量・コンパクト・積載可能という特徴を持ち、IoTシステムを組み込むことで在庫管理、受発注、配送ルート最適化などスマートな流通網を実現します。分散型カーボンリサイクルでは、PCP/MOFが持つ触媒活性を利用し、CO₂の分離から変換までを単一材料で担う可能性を追求しています。 同社の強みは、独自のデータベース「POROS™」を用いたコンピュータシミュレーションや機械学習による最適な材料設計技術と、環境に優しく低コストでPCP/MOFを大量生産できる独自プロセス、そして世界有数の生産能力です。2023年からは防爆対応の自社パイロットプラントで年間20トンの製品供給が可能となりました。ダイキン工業株式会社との資本業務提携では、エアコン冷媒の再生プロセスにおけるPCP/MOFの活用を推進し、カーボンニュートラル達成に貢献。また、八千代エンジニヤリング株式会社およびインドネシア国立研究革新庁(BRIN)との業務提携により、インドネシアやマレーシアを含むASEAN諸国でのスマートガスネットワーク構想の実現に向けた開発・商業化を進めています。これらの取り組みを通じて、同社は新素材の社会実装という数多くのハードルに挑戦し、地球規模の環境問題から日常生活に至るまで、PCP/MOFが様々な産業を支える礎となる世界を目指しています。

株式会社Bizibl Technologies

東京都 千代田区 神田錦町2丁目2番地1・11F

株式会社IT・ソフトウェア
法人番号5120901040474設立2018-10-09従業員13名スコア73.3 / 100.0

株式会社Bizibl Technologiesは、ウェビナーマーケティングに特化したSaaS「Bizibl(ビジブル)」の開発・提供と、ウェビナー企画・運営代行サービスを通じて、BtoB企業の収益向上を支援しています。同社のSaaS「Bizibl」は、ウェビナー業務の一元化と自動化により、開催準備から開催後のフォローアップまで、全てのプロセスを効率化します。具体的には、SEO対策済みの告知ページ作成、柔軟な申し込みフォーム設計、自動リマインド、ライブウェビナー、録画データを活用した自動ウェビナー、さらにはAIアバターウェビナーといった多様な開催形式に対応。チャットやQA機能、Call-To-Action設定により参加者のエンゲージメントを高め、アンケート自動回収、お礼メール自動送信、見逃し配信で参加者フォローを徹底します。また、申し込み情報や参加ログ、アンケート回答などのデータを漏れなく取得し、HubSpot、Salesforce、Marketo、SATORIといった主要なMA/CRMツールやGoogle Tag Manager、Slackとの連携により、データ分析・統合の手間を削減。流入経路分析やエンゲージメント分析を通じて、ウェビナー効果の最大化を図ります。大規模な合同企業説明会やビジネスカンファレンスにも対応可能です。 さらに、同社はウェビナー企画・運営代行サービスも提供しており、ウェビナーの進め方が分からない、成果が出ない、運用リソースがないといった企業の課題を解決します。累計100社以上のBtoB企業支援で培った豊富なナレッジと実績を持つ専門家チームが、ビジネスモデルに基づいた戦略設計からコンテンツ制作、告知準備、週次定例MTG、共催先紹介までを一貫して伴走支援します。これにより、新規企画運用数2倍、月間配信回数3.5倍、運用工数80%ダウンといった具体的な成果を多くの企業で実現しています。リードジェネレーション、リードナーチャリング、カスタマーサクセスを目的とする企業に対し、ウェビナーマーケティングの「手間を最小に、成果は最大に」を強みとしています。