ログイン新規登録

580万社の日本企業情報データベース。 AIエージェントからもアクセス可能。

プロダクト

  • 機能
  • MCP API
  • ユースケース
  • 料金

会社

  • 会社情報
  • お問い合わせ

リーガル

  • 利用規約
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記
  • データに関する免責事項
運営会社
株式会社Compalyze
代表者
鈴木 隆士
お問い合わせ
/contact·特商法表記·プライバシー·データ免責

© 2026 株式会社Compalyze. All rights reserved.

Advanced Search

詳細検索

← 通常検索に戻る
含む:大学発ベンチャー×決算情報あり×特許申請あり×商標申請あり×合併履歴あり×従業員数10人未満×総資産1億円以上10億円未満×
指定なし50,000+

その他

法人属性

許認可等

認定

検索結果3件

株式会社AI Samurai

東京都 千代田区 大手町1丁目6番1号大手町ビル4階

株式会社IT・ソフトウェア
法人番号1010401120469設立2016-01-01従業員8名スコア90.7 / 100.0

株式会社AI Samuraiは、大阪大学と北陸先端科学技術大学院大学による発明創出AI®企業として、人工知能技術の開発と人工知能技術製品の販売を主要事業としています。同社は、特許申請業務のDX化を推進するため、生成AIやIP Landscapeといった最新AI技術を駆使した特許申請支援システム「AI Samurai ONE / ZERO」を提供しています。「AI Samurai ONE」は、特許の検索、評価、作成の全機能を網羅したオールインワンパッケージで、革新的な検索スピードと網羅性を持つIP Landscapeを活用した検索機能、AIによる類似文献評価や国際特許分類認定評価を行う審査シミュレーション機能、そしてChatGPTを搭載し明細書ドラフトを約3分で自動生成する特許文書作成支援機能を備えています。これにより、ユーザーは特許調査コストを最大40%削減し、特許取得の可能性をA~Dの4段階で評価することが可能です。 また、同社は特許出願を検討する法人向けに、AIが先行技術調査や書類草案を最短3日で提供し、知的財産権訴訟費用保険が無償付帯される新サービス「みんなの特許」を展開しています。これは、弁理士の監督下でAIによる特許書類作成が適法であるという経済産業省のグレーゾーン解消制度の承認も受け、低コストかつ迅速な特許出願を支援するものです。さらに、三井住友海上火災保険との連携により、特許評価・作成サービスに知的財産権訴訟費用保険を無償付帯する「特許評価・作成サービス with 知財訴訟費用保険」も提供し、特許と保険の両面から顧客の知的財産を守る業界初のサービスを実現しています。 同社は、知財専門家集団「Samurai Masters」と協力し、AIテクノロジーと人間の専門知識を融合させた高度な知財サービスを提供することで、発明創出から出願、権利化、活用までを包括的にサポートしています。顧客層は、企業の知財部や開発部、スタートアップ、中小企業、研究者、発明家、そして弁理士など多岐にわたります。また、「発明寺子屋®」を通じて子供たちの発明支援や「実質無料!特許出願サービス」を提供し、未来のイノベーター育成にも貢献しています。同社の製品は、2019年7月の正規版リリース以来100社以上に導入され、特許庁Website「知財インテリジェンスサービス」での無料版提供を通じて1500人以上の利用者を獲得するなど、高い実績を誇ります。JEITAベンチャー賞、グッドデザイン賞、千代田ビジネス大賞優秀賞など数々の受賞歴も持ち、日本の知財戦略加速と国際競争力強化に貢献しています。

株式会社SPACE WALKER

福島県 南相馬市 原町区萱浜字北谷地311番

株式会社製造業
法人番号2010401135813設立2017-12-25従業員3名スコア72.6 / 100.0

株式会社SPACE WALKERは、「宇宙が、みんなのものになる。」をミッションに掲げ、誰もが飛行機に乗るように自由に地球と宇宙を行き来する未来の実現を目指す東京理科大学発のスタートアップです。同社は、持続可能な宇宙輸送手段として、有翼式再使用型ロケット(サブオービタルスペースプレーン)の設計開発を主軸事業としています。世界初の特許技術を駆使し、極限まで軽量化を追求した複合材推進薬タンクの開発や、完全自律航行での往還を目指す航法誘導制御システムの開発を進めています。特に、開発中のスペースプレーンは「ECO ROCKET®」と称され、使い捨てが主流のロケット業界に一石を投じ、再使用化による海洋投棄の削減と、カーボンニュートラルな液化バイオメタン燃料の使用により、地球環境負荷の低減を同時に実現する持続可能な宇宙輸送システムを提唱しています。同社は、JAXAから初の民間ロケット企業として投資を受けるなど、産官学連携のオープンイノベーション体制を構築し、基礎研究から社会実装までを一貫して推進しています。また、次世代複合高圧容器の開発・製造を行うCoMReD社を吸収合併し、宇宙開発における軽量化技術を地上での水素社会実現にも応用するなど、技術の多角的な展開を図っています。事業内容は、有翼再使用ロケットの設計開発、コンポーネントの開発・製造・販売、宇宙関連イベント等の企画・提案、その他関連事業に及びます。技術実証機WIRESの開発も進め、宇宙を経済圏として発展させ、人類の豊かな未来に繋がる本質的な技術や研究成果を生み出すことを目指しています。

株式会社バイオメッドコア

神奈川県 横浜市鶴見区 小野町75番地1横浜新技術創造館リーディングベンチャープラザ

株式会社製造業
法人番号2020001054999設立2005-12-01従業員6名スコア62.2 / 100.0

株式会社バイオメッドコアは、リポソームの機能を活用した医薬品・食品等の研究・開発・製造・販売を主要事業として展開しています。同社は長年の研究で培ったリポソーム処方技術と、それを製品化するための独自の製造技術、そして専用に開発したハードウェアを基盤として、多岐にわたるサービスを提供しています。 具体的には、「リポソーム医薬受託サービス事業」において、独自のリポソーム製造技術であるLibMec法を駆使し、アカデミアや製薬企業からの依頼を受け、様々な化合物のリポソーム製剤化を受託しています。現在、医薬受託製造企業との事業提携を通じて、治験薬製造支援体制の構築を進め、よりシームレスなサービス提供を目指しています。 また、「リポソーム創薬開発事業」では、複数のリポソームDDS(ドラッグデリバリーシステム)医薬の開発を積極的に推進しており、特に点眼による無侵襲な網膜疾患治療法の開発や、糖鎖被覆リポソーム薬の開発など、アンメットメディカルニーズの解決に注力しています。 さらに、「メディカルサプリメント製造販売事業」では、医薬事業で培ったリポソーム化技術を応用し、食品成分をリポソーム化することで高付加価値な製品を創出しています。クラス1,000クリーンルーム内でリポソームサプリメント原液の製造から、充填・分包、最終製品供給までを一貫して実施。クライアントの要望に応じたOEM製品として、新規リポソームサプリメントの処方開発から商業生産までを手掛けています。 同社の強みは、東海大学との共同研究から生まれたマンノース被覆リポソーム技術を基盤とし、特に大径リポソームの無菌化を可能にした特許技術「LibMec法」にあります。この技術は、従来の製造法が抱えていた大径リポソームの無菌化困難性、多額の設備投資、煩雑なバッチバリデーションといった課題を解決し、シンプルな製造工程、容易な制御と再現性、閉鎖系化、そしてインライン連続生産による高い大量生産性を実現しています。これにより、ヘルスケア分野におけるリポソームの実用化と商業生産を大きく推進しています。