ログイン新規登録

580万社の日本企業情報データベース。 AIエージェントからもアクセス可能。

プロダクト

  • 機能
  • MCP API
  • ユースケース
  • 料金

会社

  • 会社情報
  • お問い合わせ

リーガル

  • 利用規約
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記
  • データに関する免責事項

© 2026 株式会社Compalyze. All rights reserved.

Advanced Search

詳細検索

← 通常検索に戻る
含む:愛知ブランド企業×従業員数50人以上100人未満×特許申請あり×商標申請あり×意匠権申請あり×1年以内目的変更×
指定なし50,000+

その他

法人属性

許認可等

認定

検索結果2件

原田車両設計株式会社

愛知県 みよし市 三好町中島24

株式会社製造業
法人番号2180301020578設立1998-06-01従業員100名スコア62.4 / 100.0

原田車両設計株式会社は、「こんなものあったらいいな」を形にする提案型モノづくり企業です。同社は1993年の創業以来、自動車開発で培った豊富なノウハウを基盤とし、制御開発(ソフトウェア)、設計・開発(自動車部品、航空機、福祉医療機器)、設計請負(開発委託)、モノづくり(試作・量産・品質管理)、労働者派遣事業を主要な事業として展開しています。特に、自動車、航空・宇宙、福祉・介護、鉄道、自動運転、ロボティクスといった幅広い産業分野において、企画・アイデアの具現化から設計・開発、試作、量産、品質管理まで、モノづくりの全プロセスを一貫して支援する体制を強みとしています。 同社のエンジニアリングサービスでは、ワイヤーハーネス、内外装樹脂部品、シート、機能部品、モーターなどの自動車関連部品の設計・開発に加え、航空機のコックピットトレーニング設備のような特殊な案件にも対応。軽量化や最適化設計、量産性を考慮した「提案型モノづくり」を実践しています。試作・量産においては、光造形、注型品、金型、精密切削、表面処理、ワイヤーハーネス製造、板金加工といった多様な加工技術を駆使し、高品質・短納期・低コストを実現。特に3Dプリンタを活用した多品種少量生産や複雑形状の造形に強みを発揮し、他社で断られた難易度の高い案件にも、そのネットワーク力と調達力で応えています。 コンセプトモデルの開発では、モーターショー向け特殊車両やパーソナルモビリティなど、車両一台丸ごとをソフト・ハード設計から試作、塗装、組付けまで社内一貫体制で手掛け、次世代製品の創造を支援。自走式ロープウェイ「Zippar」や遠隔操作可能な配送ロボット、既存製品の自動運転化といった先進的なプロジェクトにも参画しています。3D造形サービスでは、金属・樹脂造形に対応する最新の3Dプリンタを保有し、試作品から最終製品まで幅広く提供。日本初のAMQ認定企業として世界が認める品質を誇り、Formlabsの一次代理店として3Dプリンタの販売・サポートも行っています。同社は、開発現場を熟知した高い技術力と、各分野・領域を横断した課題解決による全体最適化を通じて、「不可能」を「可能」にするモノづくりを実現し、顧客の良きパートナーとして社会に貢献しています。

大見工業株式会社

愛知県 安城市 新田町新栄113番地1

株式会社製造業
法人番号5180301012738設立1963-05-01従業員88名スコア53.3 / 100.0

大見工業株式会社は、1930年の創業以来、日本の製造業を支える総合切削工具メーカーとして事業を展開しています。同社は、精密切削工具、電設作業工具、プラント作業工具、配管作業工具、環境機器、専用機、電気機械・器具、工作機械用治具、測定具、金型の製造および設計製作を主軸としています。特に、ホールカッター、タケノコドリル、面取りカッター、クリンキーカッター、チップソー・切断用品、木工工具など多岐にわたる製品群を提供しており、超硬バイメタルやコバルトハイス、チタンコーティングといった先進素材や加工技術を駆使し、高耐久性・高効率な工具を開発しています。例えば、「超硬バイメタルホールカッター」は2mm厚ステンレス板の700穴以上の切削を可能にする長寿命製品であり、「超硬Mドリル」は難削材・高硬度鋼向けにM刃型と新溝形状で超高寿命を実現しています。 同社は「ユーザーファースト」を基本理念に掲げ、顧客の要望を製品・サービスに反映させることを重視しています。販売は子会社である株式会社オーエムアイが全国5拠点(関東、浜松、関西、北陸)で展開し、幅広い産業の顧客の切削加工に関するニーズに対応しています。製造拠点は愛知県安城市の本社工場と東新工場、および島根県益田市の島根益田工場に分散配置されており、最新の生産設備と災害に強い生産体制を構築しています。さらに、環境対応・地域貢献事業として、2019年には益田スマートファーム株式会社を設立し、水力発電事業および地域振興事業も手掛けるなど、事業領域を広げています。