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検索結果7件
東京都 渋谷区 東1丁目32番12号渋谷プロパティータワー7階
株式会社Hubbleは、AIを活用した契約業務・管理クラウドサービス「Hubble」および「Hubble mini」を提供しています。同社のサービスは、契約書の作成・審査依頼から締結後の管理まで、契約ライフサイクル全体を一気通貫でサポートし、企業やチームの生産性向上に貢献します。特に、Wordでの自動バージョン管理と変更点の可視化、Slackやメールなど分散しがちな契約関連コミュニケーションの一元化、そして締結済み契約書からのAIによる網羅的な管理台帳の自動作成が強みです。これにより、契約書の最新版特定や進捗確認、手入力によるミスを防ぎ、業務工数を大幅に削減します。 さらに、同社は契約終了日や更新・解約通知期限の自動通知機能により、契約リスクの軽減を図ります。蓄積された契約データは、ファイル名、条項、本文、コミュニケーション履歴を含む高度な横断検索が可能で、契約ナレッジの活用を促進します。セキュリティ面では、情報セキュリティマネジメントシステムに関する国際規格(ISMS)認証を取得し、二段階認証、SSO、IPアドレス制限などで重要な情報を厳格に保護しています。また、電子帳簿保存法に完全対応しているほか、新リース会計基準判定支援、取適法対応支援、印紙税判定支援といった法令対応機能も提供し、法務部門の負担を軽減します。 「Contract Flow Agent」と称するAIエージェントは、契約チェック、校正、ナレッジ検索、ひな形改訂など、自社基準に沿った実務支援を行い、契約業務の属人化解消と品質向上を実現します。導入企業は、大企業からスタートアップまで多岐にわたり、製薬、エンターテイメント、製造、金融、教育機関、物流など幅広い業界で利用されています。同社は、契約業務の効率化、ナレッジ活用、属人化解消、ガバナンス強化、事業スピード加速といった多様な課題解決を支援し、99%という高いサービス利用継続率を誇っています。
東京都 新宿区 新宿4丁目3番17号
株式会社BRIDGEMULTILINGUALSOLUTIONSは、「ヒトの感性」と「AIテクノロジー」を組み合わせた多言語通訳・翻訳ソリューションを提供しています。コミュニケーションの壁を取り払い、より良い社会づくりに貢献することを目指しています。多種多様な民族的・文化的背景を持ち、豊富なスキルを備えたスタッフが連携し、プロフェッショナルな通訳サービスを提供します。また、スタッフのノウハウをベースにした独自のAI翻訳エンジンも活用し、翻訳精度を高めています。これにより、ヒトならではの感性による深い意思疎通と、AI技術による効率性を両立させています。サービス提供範囲は、観光やビジネスといった一般的な分野から、医療・法律といった専門性の高い領域にまで及びます。価値観の違いから生じやすい認識の齟齬が重大な問題につながるようなクリティカルなケースにおいても、状況に応じた最適な対応を行います。また、インバウンドビジネスの持続可能な成長を支援するプロジェクトを2016年より展開しています。日本を観光立国とする目標を掲げ、インバウンド市場への参入や事業推進を検討する企業へ多角的な支援を行っています。外国人観光客対応や医療機関での外国人受け入れ体制に関するセミナーも開催し、情報提供と学びの機会を提供しています。言語の壁を越えたコミュニケーションの実現やAI技術の応用による新たな価値創造を通じて、社会課題の解決と持続可能な未来に貢献しています。
東京都 豊島区 南池袋1丁目13番23号
3Hメディソリューション株式会社は、医薬品開発における臨床研究支援と患者中心のヘルスケア情報提供を主な事業としています。約85万人が登録する日本最大級の治験情報サイトを運営し、薬剤や疾患、健康情報を提供しています。また、がん領域の最新研究や臨床試験情報を配信する「がん治験情報サイト」、希少疾患や希少がん情報を掲載しSNS機能を有する「希少疾患情報サイト」を通じて、特定の疾患に特化した情報支援も行っています。事業の柱の一つに、分散型臨床試験(DCT)の推進があります。CROやSMOとしての機能に加え、eConsent、訪問看護、ePROといったITツールと専門スタッフによるオペレーションを融合させた包括的なソリューションを提供しています。特に、医療機関を介さないサイトレス研究において95%の高い継続率を達成するなど、豊富な実績と技術でDCTの実現を支援しています。患者さんの負担軽減や地域医療格差の是正を目指し、Patient Centricity(患者中心)の考え方に基づき、医薬品開発の効率化と患者アクセス向上の両面から社会に貢献しています。
東京都 港区 芝公園1丁目8番4号
東芝デジタルマーケティングイニシアティブ株式会社は、最先端のデジタルテクノロジーを駆使したコンサルティングとソリューションを提供し、お客様企業のマーケティングと営業ワークスタイルの変革を支援する企業です。同社は、Webサイトの企画立案から制作、運用に至るWebソリューション全般を手がけ、SEO対策、Webライティング、SNS活用支援、動画マーケティングなど多岐にわたるサービスを提供しています。また、Webアンケートシステム(WSS)やお問い合わせ対応システム(WCS)といったASP/SaaS型サービスを通じて、顧客の声の収集・分析や問い合わせ業務の効率化を支援。さらに、デジサート・ジャパン合同会社の正規販売代理店としてSSL証明書バウチャーコードの割引販売も行っています。 同社の強みは、BtoBデジタルマーケティングのプロ集団として、大規模案件から個別ニーズまで柔軟に対応できる総合力と、東芝グループ内外で培った豊富な実績と知見です。お客様の課題発見から解決、価値創造までを一貫して伴走し、デジタルマーケティングプラットフォームの構築・運用、映像コンテンツ制作、オンライン・リアル・ハイブリッド形式の展示会・イベントの企画・運営支援も行います。特に、Webアンケートシステムでは生成AIを活用したサマリ作成機能を提供し、効率的なデータ分析を実現。顧客層は東芝グループ企業が65%、一般企業が35%を占め、企業、官公庁、学校法人、団体など幅広いBtoB顧客に対して、デジタル化によるビジネス変革と事業成長に貢献しています。
東京都 品川区 東五反田2丁目9番5号
株式会社ヘンリーは、「理想から、現実を変える。」を哲学に掲げ、超高齢化社会における医療の持続可能性という社会課題の解決を目指す企業です。同社は、医療機関向けクラウド基幹システムを起点に、業務標準化、データ統合、経営支援を一体で設計し、医療経営インフラの持続可能性向上に貢献しています。主要サービスは、自社開発のレセプトコンピューターを基盤としたクラウド型電子カルテ・レセコン一体型システム「Henry」です。このシステムは、カルテ入力からオーダリング、会計処理までをシームレスに統合し、抜群の操作性と処理スピードを提供します。完全なクラウド型であるため、従来のシステム保守にかかる人件費が不要となり、市場価格の半分以下という低コストでの導入が可能です。 同社のターゲット顧客は主に中小規模の病院であり、特に100床前後の中小病院市場での基盤強化を進めつつ、将来的には400床規模の急性期病院向けの開発も視野に入れています。強みとしては、クラウドネイティブな技術による高い効率性とコストパフォーマンスに加え、医療従事者の事務負担軽減と医療の質向上を目的とした生成AIを活用した「文書生成支援機能」を提供している点が挙げられます。この機能は、診察内容からカルテ記載に必要な情報の抽出・構成をAIが自動提案し、医師の働き方改革を推進します。 ビジネスモデルは、クラウド型システムの提供に留まらず、病院向けIT基盤構築や医事BPO事業の立ち上げなど、事業ラインナップの拡充を図っています。また、電子カルテシステムと金融機能を融合させた「Embedded Healthcare Finance(組込型医療金融)」モデルを構想し、地域医療の持続可能性を支える革新的な取り組みとして、東京都主催「東京都金融賞」にて審査員特別賞を受賞するなど、その先進性が高く評価されています。デジタル庁の病院情報システム等の刷新に向けた協議会にも参画しており、医療DX推進における重要な役割を担っています。これまでにシリーズBで総額10億円の資金調達を実施し、事業拡大と技術開発を加速させています。
東京都 北区 上中里2丁目9番1号
株式会社デジタルソリューションは、2021年10月にCEホールディングスグループの一員として、株式会社システム情報パートナーと株式会社ディージェーワールドの合併により誕生しました。同社は「優れたデジタルソリューション(人材、サービス)を通じて、持続可能な社会や新デジタル社会の構築」に貢献することを企業理念に掲げ、医療IT分野を中心に多岐にわたる事業を展開しています。創業25年の歴史を持ち、医療機関向けシステムの運用保守・導入・開発事業で培った信頼と実績を強みとしています。 主要事業の一つである医療機関向けキャッシュレスソリューション事業では、グローリー株式会社と共同開発した「料金後払いシステム」を提供しています。このシステムは、患者が会計を待たずに帰宅できる画期的なソリューションであり、医療機関にとってはピーク時の業務負担軽減、オペレーションコスト削減、さらには患者間での感染症対策にも貢献します。2020年4月に特許を取得し、2018年のリリース以降、全国の大学病院や大規模病院への導入実績を拡大しており、同社はこのシステムの導入・保守作業を担当し、医療現場の効率化と患者の利便性向上に寄与しています。 デジタルサイネージ事業では、システムの開発、販売、導入、およびコンテンツ制作・販売を手掛けています。安価かつ迅速に、オリジナリティあふれる映像コンテンツを提供し、ホテル、病院、飲食店、商業施設など幅広い分野で導入実績があります。システム導入からレンタル、コンテンツ制作、保守サポートまで一貫したサービスを提供し、顧客の情報発信ニーズに応えています。 医療機関向け運用・保守サービス事業では、多様化・複雑化する医療情報システムの運用・保守管理をトータルでサポートしています。創業以来培ってきた豊富な経験と実績を基に、首都圏の約20病院で現地常駐型のサービスを展開し、障害対応、問い合わせ対応、システムメンテナンスなど、診療現場の安定稼働と医療の質向上に不可欠な役割を担っています。 システム開発・導入事業は、医療分野に加えて、公共、民需、電力など多岐にわたる分野で展開しています。医療分野では電子カルテシステム、医事会計システム、看護支援システムなどの導入・開発を、他分野では地域密着型企業向けの受託開発を中心に行い、豊富な経験と確かな技術力で、全国の医療機関や各システムメーカーのニーズに応える高品質なサービスを提供しています。同社はデジタル技術と業務知識を兼ね備えたデジタル人材の育成に注力し、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の国際規格ISO/IEC27001認証を取得するなど、厳格な情報管理体制を確立しています。これらの強みを活かし、「誰かの役に立ちたい」「社会に貢献したい」という社員の想いを重視しながら、医療と暮らしをつなぐ架け橋として持続可能な社会の構築に貢献しています。
京都府 京都市右京区 西京極新明町13番地の1
株式会社SCREEN ICT ソフトウエアは、株式会社SCREENホールディングスのソフトウェア開発専門企業として、半導体製造装置やグラフィックアーツ機器製品のソフトウェア開発を主軸に、幅広い業界へシステムソリューションを提供しています。同社は、半導体洗浄装置、検査・計測装置、露光装置、プリント基板関連機器向けの制御ソフトウェア開発、ライフサイエンス機器の画像解析・検査システム、グラフィックアーツ機器のワークフローシステム構築などを手掛けています。長年にわたりSCREENグループ内で培ってきた高度な技術とノウハウを活かし、システム開発の提案から設計、開発、評価、運用後の保守メンテナンスまで一貫した専門性の高いサービスを提供することで、顧客企業の多様な課題解決を支援しています。 特に、印刷・製版業界向けには、DTP、製版、刷版工程を自動化するワークフローシステム「デジタルコンテンツ ファクトリー E2E」を提供し、プログラムレスでのシステム連携やデータ連携を実現しています。また、Windowsエクスプローラー上でAdobeファイルのサムネイル表示を可能にするフリーソフト「Thumbnail Viewer」も提供し、デジタルコンテンツ管理の効率化に貢献しています。かつては、AIを活用した翻訳チェック・校正支援ツール「COCO-CHAU」や、原稿と修正稿の差分を自動検出する校正支援ツール「EagerAEyes」も提供していました。同社は、AIや機械学習ソフトウェア、データベース管理システム、GUI・Web・スマホアプリケーション開発など、多岐にわたるソフトウェア技術を駆使し、半導体、プリント基板、検査計測、ライフサイエンス、印刷・製版といった主要分野の顧客に対し、高機能・高品質なソリューションを提供することで、デジタルトランスフォーメーション(DX)推進を支援しています。