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検索結果17件
岡山県 英田郡西粟倉村 大字長尾461番地1
株式会社エーゼログループは、「未来の山」の実現を目指し、自然資本、社会資本、経済資本の三つの領域で多角的な事業を展開しています。同社は、岡山県西粟倉村、滋賀県高島市、北海道厚真町、鹿児島県錦江町を主要拠点とし、地域に根差した事業創出と持続可能な社会づくりを推進しています。 自然資本領域では、FSC®認証木材の安定供給を行う木材事業「西粟倉森の学校」を通じて、住宅用内装材から家具、DIYキットまで幅広い木材製品を提供しています。また、鰻加工販売「襷屋」、獣肉加工流通「森のジビエ」、完熟いちご農園、養蜂事業「Reml Behn」、ペット向けジビエフードの製造販売、さらにはビオトープ付き田んぼでの体験を提供する「ビオ田んぼクラブ/パーク」など、地域の豊かな自然資源を活かした6次産業化を推進しています。 社会資本領域においては、岡山県西粟倉村、北海道厚真町、鹿児島県錦江町で「ローカルベンチャー育成事業」を展開し、地域での新たなビジネス創出を支援しています。行動的シンクタンク「地域創発研究所」として自治体向けの研修・コンサルティングも手掛けます。さらに、100%子会社である株式会社ネを通じて、滋賀県高島市で障がい者向け就労継続支援B型事業所「ホトラ舎」やグループホーム「やまえみ」を、西粟倉村で高齢者向け「小規模多機能ホームひだまり」を運営し、農福連携や地域福祉にも貢献。高島市では古民家再生による宿泊施設「山暮らし交房 風結い」も運営しています。 経済資本領域では、岡山県西粟倉村や北海道厚真町でふるさと納税の地域事務局業務を受託し、関係人口の創出と地域経済の活性化を図ります。西粟倉村では複合集客施設「BASE101%-NISHIAWAKURA-」を運営し、地域の食や文化を発信。オンラインショップでは、自社製品や地域の特産品を販売し、全国の顧客に「未来の山」の恵みを届けます。また、企業や自治体、起業志望者向けに、同社の事業ノウハウを共有する視察・研修事業も展開しており、多拠点での仮説検証を通じて、新たな技術・ノウハウの確立と事業開発のスピードを飛躍的に高めることを強みとしています。
埼玉県 戸田市 本町4丁目4番6号
株式会社フロムアイコーポレーションは、主にインターネット通販事業と中国有力企業への提携仲介事業を展開しています。同社の中心事業であるインターネット通販では、楽天市場、Yahoo!ショッピング、auPAYマーケット、Amazon、SHOPLISTといった主要なECモールに多数出店し、肌着やアイデア雑貨などの輸入卸・小売を手掛けています。特にレディースインナーに強みを持ち、自社ブランド「Premina(プレミーナ)」を展開。「ラクブラ24」やマタニティブラといった商品は、おすすめ商品比較サイト「Picky’s」にも掲載されるなど、高い評価を得ています。かつては「安いぜマート」として幅広い商品を扱っていましたが、現在は専門店化を進め、ラインナップと品質の向上に注力しています。また、同社は中国有力企業への提携仲介事業も手掛けており、年商30億円以上の企業を対象に、独自の強固な人脈ルートを活用して中国の有力企業や一部国有企業との商取引や提携を仲介しています。中国著名ビジネススクールのネットワークを通じて、経営トップ層との繋がりを活かし、大型商談の成立を支援するビジネスモデルです。この事業は原則成功報酬型で、中国市場への進出や拡大を目指す日本企業にとって重要なパートナーとなっています。同社の強みは、EC事業における長年の経験と、市場の変化に対応する「創意工夫」と「チャレンジ精神」です。知的財産権の取得にも積極的で、ブラジャーに関する特許や「Premina」「ラクブラ24」などの商標権、簡易宅配ボックスの実用新案などを保有し、商品の独自性と競争力を高めています。さらに、2018年には貿易業やインターネット通販、通販後方支援事業を行う関連会社を吸収合併し、組織力と事業基盤を強化しました。社会貢献活動にも力を入れ、事業で得た利益の一部を「めぐまれない子供たち」や「貧困にあえぐ地域の人々」への寄付やイベント協賛に充てるなど、企業の社会的責任も果たしています。これらの多角的な事業展開と堅実な経営により、同社は持続的な成長を目指しています。
大阪府 大東市 中垣内5丁目6番10号
株式会社エースケータリングは、「イベント・興行に関わる全ての人に、飲食を通じてエナジーをケータリングする」をビジョンに掲げ、イベント会場やスタジアム等における飲食事業者の出店マネジメントを中核事業として展開しています。同社の主要事業は多岐にわたり、まず「エンタメ事業」では、スポーツイベント、音楽フェス、花火大会、各種屋外イベントなど、大規模な興行施設や会場を対象に、自社運営の飲食店出店に加え、厳選された外部飲食事業者の出店管理を一貫して行います。創業以来培った豊富な経験と実績に基づき、飲食スペースの装飾、ユーザー動線の設計、フード関連イベントの企画といった戦略的なトータルコーディネートを提供し、来場者の顧客単価最大化と運営側の売上向上を支援する点が強みです。業界トップシェアの実績を持ち、法令以上の厳しい基準をクリアした信頼できる事業者のみを誘致することで、安全で高品質な飲食空間を実現しています。 次に「キッチンカー事業」では、キッチンカー・移動販売車の製造・販売、レンタル・リース、さらには開業支援や運営ノウハウの提供まで幅広く手掛けています。15年以上の移動販売実績を持つノウハウを活かし、キッチンカーの可能性を最大限に引き出すサポートを提供し、フランチャイズとは異なる形で事業者の独立を支援しています。 さらに「飲食店事業」として、イベント出店管理で培った知見を活かし、ノエビアスタジアム神戸、京セラドーム大阪、サンガスタジアム by KYOCERA、パナソニックスタジアム吹田、ヨドコウ桜スタジアム、東大阪市花園ラグビー場、ヤンマースタジアム長居など、主要なスタジアムや施設内で複数の自社飲食店舗を運営しています。 そして「食堂運営・管理事業」では、大阪府内の高等学校を中心に、学生食堂の運営・管理を担っています。育ち盛りの学生に対し、安心・安全かつ栄養バランスの取れた美味しい食事を提供し、食中毒や感染症対策にも万全を期しています。 同社は、イベント主催者、来場者、出店者の三者全てに期待以上の満足を届けることをミッションとし、単なる飲食提供に留まらず、プラスαの価値創造を追求しています。関西圏を中心に、プロスポーツチームの冠試合スポンサーや、地域イベントへの協力も積極的に行い、地域社会への貢献も果たしています。
東京都 千代田区 神田錦町2丁目11番地
株式会社リムズキャピタルは、「時代を見つめ、変化に敏感に反応し、創造力をもって豊かな暮らしを創ることに貢献する」をミッションに掲げ、地方創生事業、不動産事業、Webマーケティング事業をコアに多角的な事業展開を行う企業です。同社は、不動産特定共同事業を通じて、地方の遊休不動産や未活用資産に新たな価値を創造する不動産ファンド「BATSUNAGU」を運営しています。このファンドでは、NFTを活用した金銭以外の特典提供や、投資家向けの施設体験イベントなどを企画し、投資家と地域をつなぐユニークなビジネスモデルを構築しています。 地方創生事業では、地域経済の活性化に寄与するため、地域と一体となったプロジェクトを推進。具体的には、元企業保養所を再生したキャンプ場「NASU SATOYAMA FIELD」、野尻湖のホテルをリノベーションした「WAY POINT SHINANO MYOKO」、新潟県の海の家再生プロジェクト「One Story」など、多岐にわたる宿泊施設やサウナ施設の企画・運営を手掛けています。不動産開発・リノベーション事業においては、グループ内に一級建築士事務所や施工会社を擁する強みを活かし、不動産の購入から企画、リノベーション、開発までを一貫して手掛けることで、築古アパートをシェアオフィス・シェアハウスへコンバージョンする「つなぐラボ高輪」のような実績も有しています。 不動産売買仲介事業では、自社保有物件の販売に加え、投資用区分マンションや一棟アパート・マンションの売買仲介、コンサルティングを提供。また、相続や空き家問題に直面する個人やケアマネジャーを対象に、浦安市や杉並区、三郷市などの後援を得て、相続税対策、空き家整理術、身元保証・後見制度に関するセミナーを積極的に開催し、社会課題の解決にも貢献しています。 同社は、第二種金融商品取引業および投資助言・代理業の登録、不動産特定共同事業者の免許、宅地建物取引業、賃貸住宅管理業、住宅宿泊管理業の資格を保有しており、これらの専門性を活かして多様な顧客ニーズに対応しています。国内外のネットワークを駆使した事業投資、M&A、ビジネスマッチング、海外進出支援も手掛け、専門商社や酒販卸、健康食品製造販売会社などのM&A実績や、アメリカ・フィリピンへの不動産投資・進出支援実績もあります。さらに、Webデザイン、システム開発、SEO対策、アプリ開発などのデジタル領域のコンサルティングも提供し、不動産ファンドとNFTゲームを組み合わせたDX推進にも注力しています。これらの事業を通じて、同社は時代の変化に柔軟に対応し、新たな価値と豊かな未来を創造することを目指しています。
京都府 京都市右京区 西院平町25番地ライフプラザ西大路四条3階
株式会社スズキリファインは、京都市内の観光地を中心に、コンビニエンスストア「ファミリーマート」のフランチャイズ店舗を経営する企業です。同社は現在、京都市内に10店舗のファミリーマートを展開しており、「経営は実行、経営は結果」という明確な経営理念のもと、お客様一人ひとりに寄り添った質の高いおもてなしを提供することに注力しています。単なる商品の販売に留まらず、地域社会に密着したサービスを通じて、顧客満足度の向上を目指しています。また、同社は2030年までにさらに5店舗の拡大を目指すという積極的な成長戦略を掲げており、事業規模の拡大を通じて、より多くの顧客に利便性と価値を提供していく計画です。従業員の働きがいにも力を入れており、独立支援制度や働き方改革、福利厚生の充実にも取り組むことで、スタッフが安心して長く働ける環境づくりにも注力しています。これにより、従業員がお客様へのサービスに集中できる体制を整え、持続的な事業成長と地域貢献を目指しています。
青森県 青森市 第二問屋町4丁目1番7号
株式会社マキュレは、「誰かのしあわせのために」を企業理念に掲げ、食品製造販売事業と多角的なEC支援事業を主軸に展開する企業です。食品製造販売事業では、青森県産の豊かな農水産物を活用した加工食品の企画、製造、販売を手掛けています。HACCP認証を取得した工場で、りんご茶、りんごジュース、アップルパイ、ラスク、林檎けんぴ、シードル、麻辣湯など多岐にわたる商品を製造しており、素材本来の味を最大限に引き出すシンプルな加工技術と、規格外品を積極的に活用するサステナブルな取り組みが特徴です。これらの商品は、自社オンラインショップ「MACURE HOUSE ONLINE」での通信販売に加え、青森県内の直営店舗「MACURE HOUSE」(JR新青森駅店、青森空港店、A-FACTORY店)や、東京都内の「RIN&GOカレー」店舗(有明セントラルタワー店、東京浜松町店)を通じて、全国の顧客に提供されています。豪華客船「飛鳥Ⅲ」のウェルカムドリンクや銘品としても採用されるなど、その品質は高く評価されています。
京都府 向日市 鶏冠井町西金村3番地1
山口県 岩国市 下454番地16
山梨県 韮崎市 本町2丁目10番9号
株式会社喜月堂セレオは、山梨県を主要なサービス提供地域とする葬祭事業を展開しています。燦ホールディングス(東証上場:9628)のグループ会社として、健全で透明性の高い経営体制のもと、地域社会に寄り添った葬儀サービスを提供しています。火葬式、家族葬、一般葬といった多様な葬儀プランに加え、社葬や合同葬、キリスト教式、神式、無宗教葬、音楽葬などのオーダーメイド葬儀にも対応し、顧客の様々な要望に応える体制を構築しています。24時間365日体制で急な依頼にも最短30分で対応し、病院や自宅からの故人の搬送、直接安置が可能な霊安室の提供、葬儀前の無料事前相談や明瞭な見積もり提示を通じて、遺族の不安軽減に努めています。 葬儀施行においては、厚生労働省認定の一級葬祭ディレクターが多数在籍し、専門知識と熟練した技能で葬儀前から葬儀後まで一貫したサポートを提供します。通夜や葬儀、初七日等の会食には、自社厨房で季節の食材を活かした料理を提供し、味や美しさ、安心感を追求しています。また、葬儀後のアフターサポートにも注力しており、「お仏壇の喜月堂」として仏壇・仏具の販売を行うほか、法要手配、霊園・墓石の紹介、墓じまい、散骨、樹木葬、遺品整理、生前整理、相続サポートまで、多岐にわたるサービスを提供しています。これらのサービスは、入会金1万円のみで葬儀プラン割引や式場使用料無料などの特典が受けられる会員制度「セレオクラブ」を通じて、より利用しやすい価格で提供されています。山梨県内には韮崎市、甲斐市、北杜市、甲府市にセレオホールを展開し、地域密着型のサービスを強みとしています。
京都府 福知山市 字中ノ5番地4
長野県 駒ヶ根市 赤穂497番地871
北海道 稚内市 富岡2丁目1番21号
株式会社萩見綜合食品センターは、昭和29年に北海道稚内市でリヤカーによる行商から創業した、日本最北端に位置する総合食品企業です。同社は現在、「ユアーズ」ブランドの卸売スーパーマーケットを稚内市内に2店舗展開し、生鮮食品、一般食品、日用雑貨品、酒類などを地域住民や法人顧客に提供しています。創業以来、「皆の喜ぶ顔が見たい」という理念を掲げ、地域に根差した事業活動を行ってきました。店舗では北海道産の農作物、精肉、乳製品、米、菓子、調味料といった地元の特産品を豊富に取り扱っています。 事業内容は多岐にわたり、北海道近海で水揚げされるカニ、鮭、ホタテなどの海産物買付けから、その加工、かまぼこ工場や総菜工場での食品製造までを一貫して手掛けています。また、北海道の豊かな食材を全国の顧客へ届けるため、地方発送サービスやオンラインストア運営も展開しており、北海道外の個人顧客も主要な取引先です。さらに、海外貿易や酒類の輸出入も手掛けることで、国内外の市場に北海道の食の魅力を発信し、事業領域を拡大しています。これらの多様な事業を通じて、北海道の食材の調達から加工、小売、国内外への流通までをカバーする独自のビジネスモデルを構築しています。
岩手県 北上市 相去町山根梨の木43番地79
宮崎県 宮崎市 中央通1番1号
広島県 呉市 中央3丁目2番8-1703号
東京都 中央区 築地3丁目11番9号
千葉県 山武市 殿台201番地2