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検索結果3件

SBI VCトレード株式会社

東京都 港区 六本木1丁目6番1号

株式会社金融・保険
法人番号8011001116594設立2017-06-01スコア75.0 / 100.0

SBI VCトレード株式会社は、第一種金融商品取引業、暗号資産交換業、電子決済手段等取引業、暗号資産の消費貸借取引に係る業務、およびそれに附帯・関連する業務を展開しています。同社は、暗号資産(仮想通貨)および電子決済手段の取引所・販売所を運営し、個人投資家から大口・法人顧客まで幅広い層に対して多様なサービスを提供しています。主要なサービスとしては、ビットコインやイーサリアム、XRPなど全40銘柄以上を扱う現物取引(販売所・取引所)に加え、積極的な利益を追求するレバレッジ取引、保有する暗号資産を貸し出して賃借料を得る貸コイン(レンディング)、少額からリスク分散投資が可能な積立暗号資産(500円から開始可能)、そして保有する暗号資産を預け入れることで報酬を得るステーキングサービスがあります。さらに、NFT取引をサポートする「SBI Web3ウォレット」や、大口・法人顧客向けの「SBIVC for Prime」といった専門的なサービスも提供し、顧客の様々なニーズに応えています。同社の強みは、東証プライム市場上場のSBIホールディングス株式会社の100%子会社として、日本の法令諸規則に則った最高水準のセキュリティ体制を構築している点にあります。また、口座開設手数料、口座維持手数料、日本円の入金手数料、暗号資産・電子決済手段の入出庫手数料が無料であるなど、各種手数料を抑えることで顧客が利用しやすい環境を整備しています。取引ツールも、直感的な操作が可能なスマートフォンアプリやWebブラウザ版を提供し、初心者から経験者まで快適な取引体験を実現しています。これらのサービスを通じて、同社は暗号資産市場の健全な発展と顧客の資産形成を支援するビジネスモデルを確立しています。

株式会社Zaif

大阪府 岸和田市 荒木町2丁目18番15号

株式会社金融・保険
法人番号1120101054642設立2016-04-19従業員28名スコア68.0 / 100.0

株式会社Zaifは、暗号資産の取引・販売を主軸とした金融サービスを提供する企業です。同社は、初心者から上級者まで幅広い顧客層に対応する多様なサービスを展開しており、暗号資産の購入、売却、積立、自動売買、ステーキング、信用取引(現在停止中)、大口取引(OTC)など、多角的なアプローチで顧客の資産形成を支援しています。 主要サービスとしては、販売手数料無料で少額から手軽に暗号資産を売買できる「かんたん売買(販売所)」、ユーザー間で多様な暗号資産ペアを取引できる「Orderbook Trading」を提供しています。特にOrderbook Tradingでは、BTC/JPY、ETH/JPY、XEM/JPYなど多数の通貨ペアを取り扱い、maker手数料0%という競争力のある手数料体系を強みとしています。 また、同社は自動売買機能も充実させており、「自動売買おてがるトレード」や「自動売買ランキングトレード」を通じて、顧客が設定した条件に基づき自動で売買を繰り返すことで、効率的な資産運用をサポートしています。これらの自動売買サービスには、複利投資オプションや自動調整オプションも用意されており、より高度な戦略にも対応可能です。 資産形成の新たな選択肢として、対象暗号資産を保有するだけで毎月報酬が得られる「ステーキングサービス」も提供しており、イーサリアム(ETH)やジム(XYM)に対応しています。報酬は日本円または暗号資産で受け取ることができ、途中での売却や出金も自由であるため、柔軟な運用が可能です。 さらに、日常生活での暗号資産活用を促進するため、カード利用額に応じてビットコインが還元される「Zaifカード」を発行しています。これは国内の暗号資産取引所で決済可能な唯一のクレジットカード(同社調べ)であり、Zaifコイン積立の決済にも利用でき、高い還元率で顧客のビットコイン資産増加に貢献しています。 事業者向けには、暗号資産での支払いを日本円で受け取れる「Zaif Payment」を提供し、決済手数料無料でビットコインやスケブコインに対応。API連携によりECサイトなどへの導入も容易で、価格変動リスクやチャージバックリスクがない点が強みです。大口取引を希望する顧客向けには、専門スタッフが個別のニーズに合わせて柔軟な取引条件を提供する「Zaif Prime Desk」を通じて、市場価格への影響を最小限に抑えたOTC取引を提供しています。 同社は、これらのサービスをスマートフォンアプリでも提供し、かんたん操作で暗号資産取引や資産管理、最新のマーケット情報確認ができる環境を整備しています。初心者向けの解説記事やニュース提供にも力を入れ、暗号資産投資への参入障壁を低くしている点も特徴です。

LINE Xenesis株式会社

東京都 品川区 西品川1丁目1番1号

株式会社金融・保険
法人番号3011101083054設立2018-02-02スコア50.0 / 100.0

LINE Xenesis株式会社は、主に暗号資産交換業およびブロックチェーン関連サービスを展開していた企業です。同社は、個人投資家向けに暗号資産取引サービス「LINE BITMAX」を提供し、LINEアプリのユーザー基盤を活かして、手軽にビットコイン、イーサリアムなどの主要な暗号資産の売買や管理ができる環境を構築していました。このサービスは、日本円での入出金に対応し、初心者から経験者まで幅広い層の顧客がデジタルアセット市場に参加することを可能にしていました。また、法人顧客向けには「LINE BITMAX Biz」を提供し、企業が暗号資産を活用したビジネスを展開するための取引インフラを提供していました。これにより、法人が暗号資産を事業に組み込む際の流動性確保やリスク管理をサポートしていました。さらに、同社はNFT(非代替性トークン)関連事業にも積極的に取り組み、「LINE NFT」や「DOSI Wallet」といったサービスを通じて、デジタルコンテンツの発行、流通、管理を支援していました。これらのNFT関連サービスは、クリエイターや企業が独自のデジタルアセットを創出し、ユーザーがそれを所有・取引できる新たなデジタル経済圏の創出を目指していました。しかしながら、同社は事業戦略の見直しに伴い、2026年6月1日をもって「LINE BITMAX」サービスを終了し、暗号資産交換業を廃止することを決定しました。法人向けサービス「LINE BITMAX Biz」も2025年12月1日に終了し、LINE NEXT Inc.が提供する「DOSI」プラットフォームの終了に伴い、同社が発行した一部のNFTアイテムの取り扱いも変更される予定です。これらの事業終了は、同社のこれまでの主要なビジネスモデルが大きく転換期を迎えていることを示唆しており、今後の事業展開に注目が集まります。