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検索結果4件
東京都 港区 麻布十番1丁目10-10
株式会社アトラエは、テクノロジーによって人々の可能性を拡げるという「PeopleTech」という独自の事業領域を掲げ、転職・採用の求人メディアや組織改善プラットフォーム、ビジネスマッチングアプリなどを企画・開発・運営しております。求人メディア「Green」では成長企業と人材を成功報酬型でつなぎ、組織改善ツール「Wevox」では従業員エンゲージメントを可視化・改善、マッチングアプリ「Yenta」ではビジネスパーソン同士の出会いを支援しております。また、これら主力サービスに加えて医療・教育・健康領域などへの新規事業展開にも挑戦しております。
東京都 千代田区 大手町1丁目7番2号
株式会社ファインデックスは、システム開発事業を主軸とし、「価値ある技術創造で社会を豊かにする」という経営理念のもと、研究開発型の企業として多岐にわたるシステムや技術を生み出しています。同社の事業の原点は医療システム事業にあり、長年にわたり「高い利便性、安全で安心」をキーワードに、医療機関向けの革新的なアプリケーション開発を推進してきました。 主要なサービスとして、クラウドサービスブランド「PiCls」を展開し、電子トレーシングレポートサービス「PiCls AAdE-Report」、オンライン診療支援システム「PiCls On診」、次世代患者案内アプリ「PiCls Medical Avenue」、初診インターネット予約サービス「PiCls 予約アシスタント」、医療機関連携サービス「PiCls Connect」などを提供しています。また、統合閲覧システム「ClaioDashboard」、医療ビッグデータ検索システム「UniversalSearcher」、文書作成・管理システム「DocuMaker」や「C-Scan」、画像ファイリングシステム「Claio」、診療記事記載システム「C-Note」、周産期システム「MapleNote」、放射線レポートシステム「ProRad RS」など、医療現場の多様なニーズに応える幅広いソリューションを提供しています。地域医療連携を強化する「PDI+MoveBy」や「FAXde地域連携」、医療機関向けRPAツール「DigiWorker」、診療情報の遠隔共有アプリ「RemoTalk Cloud」、電子カルテ「REMORA」シリーズ、紹介状システム「WebLi」も手掛けています。 さらに、薬事製品として眼振解析支援システム「C-Nys ME」や視線分析型視野計「GAP/GAP-screener」といったヘルステック製品の開発・販売も行い、医療機器分野にも進出しています。近年では、生成AIによる医療文章生成システム「CocktailAI」を導入し、最先端技術の活用にも積極的です。 医療分野で培った技術とノウハウを活かし、公共ソリューション事業も展開しており、自治体や公的企業向けに電子決裁・文書管理システム「DocuMaker Office」や電子簿冊ソリューション「DocuMaker Shelf」を提供し、業務効率化とペーパーレス化を支援しています。 同社の強みは、顧客の潜在的なニーズを捉え、他社が真似できないような独創的な製品を生み出す発想力と高い開発力にあります。日本医師会のORCAプロジェクトへの参加実績や、デロイトトウシュ トーマツのテクノロジーFast50/Fast500に複数回入賞するなど、その技術力と成長性は高く評価されています。今後は、電子カルテデータの利活用への参画や国内外での医療機器販売を通じて、事業の多角化とイノベーション創出を目指し、社会貢献を推進していくビジネスモデルです。
東京都 渋谷区 広尾1丁目1番39号
アステリア株式会社は、1998年に国内初のXML専業ソフトウェア会社として設立され、「ソフトウェアで世界をつなぐ」をコンセプトに、企業内の多種多様なコンピューターやデバイス間を接続するソフトウェアやサービスを開発・販売するIT企業です。同社は「つなぐ」技術を核とし、ノーコード開発を強みとしています。 主力製品である「ASTERIA Warp」は、ノーコード技術で業務の自動化を支援するデータ連携ツールであり、様々なシステムやクラウドサービスとのデータ統合・連携を容易にします。同製品は19年連続で国内EAI/ESB市場シェアNo.1を達成し、10,000社以上の企業に導入される実績を持ちます。 また、同社はデジタルコンテンツの管理・共有を効率化する「Handbook X」を提供しており、これは写真、動画、PDF、Webサイトなど多様なコンテンツを整理し、共有できるデジタル収納アプリとして、モバイルコンテンツ管理市場で高いシェアを誇ります。現場業務のデジタル化を推進する「Platio」は、誰でも簡単に自社の業務に合ったモバイルアプリをノーコードで作成・活用できるクラウドサービスであり、B2Bノーコードモバイルアプリ作成ツール市場で複数カテゴリNo.1を獲得しています。エンタープライズ向けには「Platio Canvas」も提供しています。 さらに、AIやIoTをノーコードで実現する統合型エッジプラットフォーム「Gravio」は、画像認識AIやIoTテクノロジーをエッジシステム上で簡単に導入し、現場における迅速なシステム構築を支援します。ロボット開発を効率化するシミュレーションプラットフォーム「Artefacts」や、生成AIのビジネス活用を支援する「AI活用変革センター」のコンサルティングサービスも提供しています。 近年では、日本初の企業向けJPYC入出金管理サービス「JPYC Gateway」の提供を開始し、日本円建ステーブルコインJPYCの企業での活用を促進することで、財務DXに貢献しています。同社は、ソフトウェア製品の提供に加え、AI導入支援コンサルティングやシステムインテグレーター向けのレンタルサービス「ASTERIAマイグレーションサービス」も展開しており、幅広い顧客層のDX推進と業務効率化を支援するビジネスモデルを確立しています。ブロックチェーン推進協会やノーコード推進協会の設立に参画するなど、新しいテクノロジーの普及啓発にも積極的に取り組んでおり、その革新性と社会貢献が評価され、「DX銘柄2021」に選定されるなどの実績も有しています。
東京都 港区 芝浦3丁目1番21号
株式会社ユーザーローカルは、「ビッグデータ×人工知能で世界を進化させる」を経営理念に掲げ、ビッグデータ分析システム、AIシステムの研究開発・提供を主軸とする技術ベンチャー企業です。同社は、Webマーケティング解析ツール「User Insight」、ソーシャルメディア解析・運用ツール「Social Insight」、メディア解析ツール「Media Insight」、人工知能チャットボット「Support ChatBot」、そして法人向け生成AIプラットフォーム「ユーザーローカル ChatAI」といった多岐にわたるサービスを提供しています。 特に「ユーザーローカル ChatAI」は、社員が安全かつ簡単に生成AIを利用できるセキュアな環境を提供し、社内ファイルなどの自社データと連携するRAG(検索拡張生成)機能や、複数の生成AIモデルの切り替え、利用状況の一元管理レポーティング機能が強みです。これにより、文書作成、コード自動生成、企画業務の加速、事務業務の効率化、社内ナレッジ活用、販売促進物チェック、問い合わせ回答作成、資料検索、翻訳、要約、ブレインストーミング、プレスリリース添削、アンケート分析など、幅広い業務のDXを推進しています。伯東、丸全昭和運輸、福岡エネルギーサービス、J&J事業創造、イオングループ、京都府、日本郵政、JR西日本ホテルズ、アルビオンといった多様な業種の大手企業や官公庁に導入され、その実績は国内大手を中心に5,000社以上に及びます。 「User Insight」はヒートマップ解析に対応したWebアクセス解析ツールで、ユーザーの行動を詳細に可視化し、生成AIを活用したコンテンツ作成やWeb接客も実現します。「Social Insight」は国内最大のSNS分析・運用ツールとして、膨大なソーシャルメディアデータを解析し、SNSマーケティングを効率化します。「Support ChatBot」は、言語処理に特化したAIを搭載し、顧客向け・社内向けの問い合わせ対応を24時間自動化することで、企業の働き方改革や生産性向上に貢献しています。 同社はこれらの主要製品に加え、AIテキストマイニング、自動要約ツール、感情認識AI、未来予測AI、顔認識AI、自動車画像加工AI、AIコメントシステム、個人情報匿名化フィルター、重複集計ツールなど、最先端のAI・ビッグデータ技術を駆使した多様なソリューションを展開しています。情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の国際規格認証も取得しており、高いセキュリティレベルでサービスを提供。顧客のビジネス課題を解決し、世界を進化させることを目指しています。