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含む:届出電気通信事業者×プライバシーマーク付与事業者×従業員数100人以上1000人未満×決算情報あり×特許申請あり×商標申請あり×会社名変更履歴あり×合併履歴あり×総資産10億円以上100億円未満×資本金の減資あり×
指定なし50,000+

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検索結果4

株式会社S8

東京都 渋谷区 東2丁目15番5号エスキナビル2階

株式会社飲食・食品
法人番号2010001186199従業員103名スコア100.0 / 100.0

株式会社セクションエイトは、「世界でたったひとつの出逢い」と「感動」を創造することを企業理念に掲げ、飲食事業と総合婚活支援事業を主軸に展開する「恋愛トータルプロデュースカンパニー」です。同社は、人と人との「ツナガリ」を重視し、未来を明るくする価値提供を目指しています。飲食事業においては、「居酒屋はなこ」や「新宿駆け込み餃子」、「The Public stand」といった多種多様なブランドを展開し、日本の食文化に新しい感動を生み出しています。特に「新宿駆け込み餃子」では、黒毛和牛の食べ放題キャンペーンなど、顧客を惹きつける企画を積極的に実施しています。一方、総合婚活支援事業では、相席業態のパイオニアである「相席屋」を全国に展開し、カジュアルな出会いの場を提供。さらに、1対1のシングル相席専門店「THE SINGLE」や、BAR業態と融合した「The Public stand」を通じて、多様なニーズに応える出会いの機会を創出しています。「THE SINGLE」は2024年7月時点で会員数17万人以上、総相席人数120万人以上を突破し、「相席屋」も同月に総相席回数58万回以上を記録するなど、高い実績を誇ります。同社の事業は、若者を中心に幅広い層を対象とし、少子高齢化の是正にも貢献するとして、2016年には「相席屋の良縁による少子高齢化の是正計画」が東京都の経営革新計画に承認されるなど、社会的な意義も認められています。マッチングアプリ「ダイン」や酒類ブランド「JINRO」「クライナーファイグリング」とのコラボレーションも積極的に行い、常に新しい「面白いこと」を追求し、世の中に革命を起こすことを使命としています。

株式会社助太刀

東京都 新宿区 西新宿6丁目18番1号

株式会社IT・ソフトウェア
法人番号3013301040322設立2017-04-03従業員110名スコア100.0 / 100.0

株式会社助太刀は、「建設現場を魅力ある職場に。」をミッションに掲げ、建設業界における深刻な人手不足や取引先・協力会社間のミスマッチ解消を目指すITサービスを提供しています。主要事業は、建設事業者と職人をつなぐマッチングプラットフォーム「助太刀」と、建設業に特化した正社員採用サービス「助太刀社員」の二本柱です。 「助太刀」アプリは、20万以上の事業者に利用される業界トップクラスのコミュニティを形成し、全国82職種の職人・協力会社が登録しています。個人のお客様は、新規取引先や現場探し、建設業での転職活動に利用でき、法人のお客様は、全国82職種の職人・協力会社とのつながりを広げ、事業拡大や人材確保に活用できます。同サービスでは、エリア、職種、資格などの詳細検索に加え、「太鼓判」機能による信頼性の可視化、さらに「実績・繁忙度」機能により、得意な仕事内容や空いている時期を登録・表示することで、発注者と受注者双方のミスマッチを防ぎ、効率的なマッチングを促進します。メッセージの一斉送信やPDF送受信、複数担当者での利用が可能なビジネス・エンタープライズプランも提供し、企業の多様なニーズに対応しています。 一方、「助太刀社員」は、建設業従事者の採用に特化した求人サービスで、塗装、鳶、クロス、大工などの職人から、電気、土木、建築、管工事、造園の5職種の施工管理まで、87職種の求人募集が可能です。登録している職人や施工管理に対し、企業は希望条件で検索し、直接スカウトメッセージを送ることで、応募を待たずに採用につなげることができます。同社は、これらのサービスを通じて、建設業界の働き方改革や生産性向上、事業承継問題の解決にも貢献しており、定期的に無料セミナーを開催し、採用・定着のノウハウ提供や業界課題へのソリューション提案も行っています。また、「助太刀 百名社」として、マッチングや採用で卓越した成果を収めた工事会社を表彰するなど、業界全体の活性化にも寄与しています。

monoAI technology株式会社

兵庫県 神戸市中央区 三宮町1丁目8番1号さんプラザ3階34号室

株式会社IT・ソフトウェア
法人番号3011101065465設立2013-01-04従業員126名スコア99.0 / 100.0

monoAI technology株式会社は、ゲーム開発で培った大規模通信技術とAI技術を核に、先進技術で社会の未来を創造する企業です。同社は主にXR事業、QAサービス、通信ミドルウェア、AI導入支援サービスを展開しています。 XR事業の中核をなすのは、法人向けメタバースプラットフォーム『XR CLOUD』です。これは、だれでも、どこからでも、大勢で同時接続できる大規模仮想空間基盤であり、企業セミナー、社内懇親会、展示会、イベントなど多様なビジネスシーンで活用されています。特に医療業界に特化した『Medical Verse』や、観光・イベント事業者向けの「字幕表示スマートグラス」サービスも提供し、聴覚障がい者への合理的配慮や訪日観光客対応の人材不足といった社会課題の解決に貢献しています。 また、XR関連サービス『monoXR』では、VRコンテンツの受託開発『monoVR』、ARコンテンツの受託開発『monoAR』、没入型メタバース空間制作『monoNITE』を提供しています。特に『monoAR』はSNS用ARエフェクト、企業プロモーション用ARアプリ、自治体用ARアプリなど幅広いニーズに対応し、企画立案から開発までワンストップでサポートする自社開発体制と高い品質管理体制が強みです。さらに、人気ゲーム「フォートナイト」に特化した法人向けメタバース空間制作サービスも手掛け、UEFNを活用した精巧なグラフィックとゲーミフィケーションを組み合わせたプロモーション、ブランディング、ファンコミュニティ形成を支援しています。 QAサービス『monoQA』は、ゲーム開発における莫大なデバッグコスト削減を目指し、テストの自動化・効率化を実現します。スマートフォン、コンシューマー、PCゲーム、Webコンテンツ、メタバースなど多様なプラットフォームに対応し、テスト計画、設計、分析に加え、多端末検証やローカライズ(LQA)も提供。AIを活用したテスト設計や実行、OCRによるテキスト確認の研究も進めています。 通信ミドルウェア&総合サーバーパッケージ『モノビットエンジン』は、オンラインゲームやネットワークアプリの開発・運用に利用される高速かつ高性能な通信ライブラリであり、Holoeyes株式会社の遠隔医療画像処理ソフトウェア「Holoeyes MD」用の遠隔カンファレンスサービス「Holoeyes VS」にも採用されるなど、その技術力の高さが評価されています。 AI導入支援サービスでは、AI活用領域の策定から導入、運用までを一気通貫でサポート。法人向けAI開発、AI導入支援コンサルティングを提供し、Microsoft Azure OpenAI Serviceリファレンスアーキテクチャ賛同パートナー企業として、ChatGPTを搭載したバーチャルヒューマンの提供、専門知識を学習させたChatGPTエージェントの開発、ゲーム・映像業界向けの生成AI導入支援など、幅広いAIソリューションを展開しています。同社は、これらの先進技術を通じて、あらゆる産業のワークステージに変革をもたらし、社会課題の解決を目指しています。

株式会社カナリー

東京都 港区 三田3丁目5番19号住友不動産東京三田ガーデンタワー27階

株式会社IT・ソフトウェア
法人番号4010001191230設立2018-04-19従業員115名スコア83.4 / 100.0

株式会社カナリーは、「もっといい『当たり前』をつくる」をミッションに掲げ、不動産領域におけるデジタルトランスフォーメーション(DX)とAI実装を推進する企業です。同社は、40兆円を超える巨大な不動産マーケットにおいて、消費者向けのマーケットプレイス事業と不動産会社向けのSaaS事業を両軸で展開し、業界全体の情報と業務をデジタルでつなげています。主要事業として、まずマーケットプレイス事業では、不動産情報アプリ「カナリー」を運営。豊富な物件数と充実した機能を提供し、部屋を探すユーザーには最良の部屋探し体験(UX)を、不動産仲介会社には新規顧客の開拓、成約率向上、業務効率化を実現しています。最近では駅検索時に口コミを表示する新機能も追加され、累計ダウンロード数は500万件を突破しています。次にSaaS事業では、不動産仲介業務に特化した顧客管理・営業支援システム「カナリークラウド」を提供。自動追客、物件紹介の自動化、多様な分析機能により、顧客対応の質を高めます。特にAIエージェント機能の提供を開始し、不動産会社の顧客対応業務の効率化を強力に支援しており、累計利用者数は200万人を超え、「IT導入補助金2025」の対象ITツールにも認定されています。さらにAIソリューション事業では、同社が培ってきたプロダクト開発・グロースのノウハウとコンサルティングの知見を組み合わせ、企業のDX推進を構想段階から運用まで伴走し、ビジネス成長に貢献しています。同社は、いまだアナログな構造が残る不動産業界の現場課題に寄り添いながら、SaaSを通じて業務を標準化し、そこから生まれるデータ基盤を整備することで、業務・データ・AIが有機的に連動する新しい産業構造の創出を目指しています。シリーズCラウンドで約40億円の資金調達を実施し、"Vertical AI"への進化を加速させています。