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含む:届出電気通信事業者×連絡が取れない届出電気通信事業者×前払式支払手段(自家型)発行者×ISMS認証取得組織×「テレワーク東京ルール」実践企業×従業員数100人以上1000人未満×決算情報あり×商標申請あり×総資産10億円以上100億円未満×資本金の減資あり×
指定なし50,000+

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株式会社10ANTZ

東京都 渋谷区 渋谷3丁目12番18号渋谷南東急ビル4階

株式会社IT・ソフトウェア
法人番号6011001096013従業員108名スコア100.0 / 100.0

株式会社10ANTZは、「ひらめきとモノづくりで、世界中に新たな感動を」というビジョンのもと、独自の企画力とテクノロジーを駆使し、国内外のアーティストとファンをつなぐエンタテインメントコンテンツの企画・開発・運営を手掛けています。同社の事業は主に5つの柱で構成されており、ファンとアーティストの「ありがとう」をつなぐことをミッションとしています。まず「ゲームアプリ事業」は、創業以来の基盤であり、アーティストの魅力を最大限に引き出す世界観やストーリーを構築し、ファンとの接点を増やす恋愛シミュレーションゲームやリズムゲームなどを提供しています。代表的なタイトルには、乃木坂46公式ゲームアプリ「乃木恋~坂道の下で、あの日僕は恋をした~」、日向坂46公式ゲームアプリ「ひなこい」、櫻坂46公式ゲームアプリ「サクコイ」、JO1と共同生活を送る「&JO1」、オリジナルリズムゲーム「戦国 A LIVE」などがあり、これらは撮り下ろしムービーやボイス、カードといった限定コンテンツでファンを魅了しています。次に「プラットフォーム事業」では、これまでのノウハウを活かし、ストーリー重視のデジタルコンテンツを発信するファンプラットフォームを構築しています。具体的には、アーティストや映画、ドラマなどのIPファン体験を拡張する「Pipmey(ピプミー)」や、推しのアーティストと1対1で会話を楽しめるオンライントークアプリ「SHAKE」を提供し、ファン同士やファンとアーティストの新たな交流機会を創出しています。「映像・IP事業」では、オリジナル映像の企画・制作や自社IPの創出を行い、他の事業と連携しながら立体的なエンタメ体験を生み出しています。「HINAKOI FILMS」シリーズや乃木坂46メンバー出演のオリジナルドラマなど、ゲームアプリと連動した映像コンテンツを多数手掛けています。「デジタルマーケティング事業」は、プラットフォームやゲームアプリを活用し、BtoBクライアントのマーケティングニーズに応えるものです。アーティストのファンとBtoBクライアント双方に満足度の高いデジタルマーケティングを実現しており、セブン-イレブンとのタイアップキャンペーン「乃木恋デイズ」や「乃木恋カフェ~セブン・ストーリーズ~」などの実績があります。最後に「AI事業」(会社概要では「エンタメテックソリューション事業」)では、AIの最新技術をエンタメコンテンツ制作に活用し、作業効率化やファンの満足度向上を追求しています。独自の「AIマンガ着彩機能」の開発やAI SDK開発など、新技術の事業化を進めています。同社は、独自のひらめきと技術力を駆使し、デジタル領域を軸にエンタテインメントの可能性を広げ、新たな市場や価値を創造し続けています。