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日鉄興和不動産投資顧問株式会社
東京都 港区 赤坂2丁目23番1号
日鉄興和不動産投資顧問株式会社は、日鉄興和不動産株式会社が100%出資する子会社として2007年7月25日に設立され、不動産投資市場における信頼されるパートナーを目指しています。同社は、長年にわたり不動産の証券化および資産運用ビジネスで培った豊富なノウハウを活かし、オフィスや住宅を中心とした私募ファンドのアセット・マネジメント業務を推進してきました。さらに、2023年8月1日からは物流施設主体型の非上場オープンエンド型リート「日鉄興和不動産プライベート投資法人」の運用を開始し、不動産証券化プロセス全般にわたる幅広いサービスを提供しています。 同社の事業内容は、投資運用業、投資助言・代理業、第二種金融商品取引業、総合不動産投資顧問業、宅地建物取引業、不動産特定共同事業と多岐にわたります。投資運用業務では、投資家の皆様のニーズに適した運用方針と資産管理計画を策定し、厳格なデューディリジェンスと社内外の専門家による承認プロセスを経て、運用パフォーマンスの向上と安定を図ります。投資助言業務では、市場分析から物件選定、運営管理、パフォーマンス管理まで、証券化不動産投資に関する総合的な助言を提供し、お客様の不動産投資戦略を支援します。ファンド・アレンジメント業務を通じては、不動産投資案件の発掘からスキーム開発、資金調達まで、流動化型から開発型まで多様な投資機会を創出しています。 同社は、安定的な収益物件の運用に加え、開発型案件の組成経験やグループシナジーを駆使し、多様化する不動産ニーズに応える橋渡し役を担っています。顧客本位の業務運営を掲げ、高度な専門性と職業倫理に基づき、透明性の高い運用と適切なリスク管理を徹底。また、脱炭素推進、循環型社会への貢献、災害レジリエンス強化、健康で快適な職場づくり、DEI推進、ガバナンス体制の充実、サステナビリティ情報開示といったサステナビリティへの取り組みも積極的に推進しており、持続可能な社会の実現と中長期的な投資主価値の最大化を目指しています。これらの強みを活かし、投資家の皆様に高品質なサービスを提供する精鋭なるプロフェッショナル集団として、不動産投資市場の発展に貢献しています。
MIRARTHアセットマネジメント株式会社
東京都 千代田区 大手町2丁目1番1号
MIRARTHアセットマネジメント株式会社は、未来環境デザイン企業であるMIRARTHホールディングスグループの一員として、再生可能エネルギーおよび不動産にかかわるアセットマネジメント事業を展開しています。同社は、金融商品化を通じてアセットの新たな可能性を切り拓き、投資家の皆様の多様なニーズに応じた再生可能エネルギーファンドおよび不動産ファンドへの投資機会を創出しています。それぞれの資産特性に最適な運用戦略を実行することで、資産価値の最大化を目指しています。 同社の事業は、物件の「取得」「運用」「売却」の各フェーズにわたります。取得フェーズでは、運用物件の検討からデューデリジェンス、物件評価、運用ストラクチャーの組成、投資家(エクイティ)およびローン(デット)の調達、ドキュメンテーションまでを一貫して行います。運用フェーズでは、アセットマネジメント戦略の実行、物件価値の向上、プロパティマネジャーやOM会社等の監督、物件ポートフォリオの管理、決算・配当金分配、そして投資家への運用レポーティングを通じて、継続的な価値向上を図ります。売却フェーズでは、出口戦略の策定(物件売却、リファイナンス等)、物件評価、売却候補先との交渉、ドキュメンテーション、ローン・ファンドクローズまでを遂行し、投資回収を最適化します。 具体的には、投資運用第1部から第3部では、オフィスビル、賃貸住宅、商業施設等を主な投資対象とした私募ファンドを運用し、国内外の機関投資家やファンドなど幅広い投資家へ投資機会とアセットマネジメントサービスを提供しています。また、投資運用第4部では、国内初の上場インフラファンドであるタカラレーベン・インフラ投資法人(現在は私募ファンドとして運用)における実績を基盤に、再生可能エネルギー発電設備等を中心としたインフラ資産運用業務を手掛けています。これにより、同社は幅広いアセットクラスと投資家層に対応し、専門性の高いアセットマネジメントサービスを提供することで、持続可能な社会の実現と投資家のリターン最大化に貢献しています。
SBSアセットマネジメント株式会社
東京都 新宿区 西新宿8丁目17番1号
SBSアセットマネジメント株式会社は、総合物流企業であるSBSグループのアセットマネジメント会社として、金融、物流、不動産の知見を融合させ、最適な物流施設を提案する事業を展開しています。同社の主要事業は不動産アセットマネジメント業務であり、特に物流施設に特化しています。総合物流企業グループならではの最新の物流事業モデルや設備ノウハウに、金融機関や不動産業界出身者の専門知識を組み合わせることで、他の物流会社や不動産デベロッパーには真似のできない特色あるサービスを提供しています。 同社の事業は大きく「開発」と「運用」の二つの柱から成り立っています。「開発」においては、物流施設開発のバックアップ業務を手掛け、用地取得から開発、管理、さらには流動化スキームの構築に至るまでの一連の流れに対応しています。これにより、未来でも色あせない高品質な物流施設の創出を支援しています。具体的な開発事例としては、新杉田物流センター、大阪南港物流センター、物流センター一宮、長津田物流センター、野田瀬戸物流センターA棟など、全国各地で大規模な物流施設の開発実績を有しています。 一方、「運用」においては、投資運用・助言代理業者として、物流施設のアセットマネジメント業務を行っています。SBSグループが培ってきた豊富な物流に関する知見を最大限に活用し、投資対象となる物流施設の資産価値向上を目指しています。運用事例には、西日本ロジスティクスセンター、岩槻物流センター、入間物流センターなどがあり、これらは過去に運用を終了した実績として示されています。 同社の主な顧客は、SBSグループ向けの物流施設アセットマネジメント事業が中心ですが、他の物流事業者や荷主に対しても施設開発サイクルのバックアップを提供しており、幅広いニーズに応えています。金融商品取引業に関する登録も有しており、投資運用業・投資助言・代理業、総合不動産投資顧問業、宅地建物取引業の免許を保有している点も、同社の専門性と信頼性を示す強みです。これらの事業を通じて、同社は物流不動産市場において独自の価値を創造し、顧客の資産形成と物流効率化に貢献しています。
ベントール・グリーンオーク株式会社
東京都 港区 北青山1丁目2番3号
UI JAPAN株式会社
東京都 港区 六本木1丁目4番5号
PGIMリアルエステート・ジャパン株式会社
東京都 千代田区 永田町2丁目13番10号プルデンシャルタワー16階