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検索結果5件
東京都 新宿区 四谷1丁目6番1号
PayPay証券は、スマートフォンを通じて手軽に資産運用ができるネット証券会社です。同社は、個人投資家を主な対象とし、特に投資初心者でも安心して始められるよう、新NISA、iDeCo、日本株、米国株、投資信託、CFD取引といった幅広い金融商品を提供しています。新NISA制度においては、成長投資枠を利用した取引が可能であり、iDeCoでは毎月の運営管理手数料を無料とするなど、顧客にとって利用しやすいサービス設計が特徴です。 同社の大きな強みは、PayPayエコシステムとの強力な連携にあります。PayPayアプリとの連携により、口座開設から取引、入金までをスマートフォンで完結できる利便性を提供し、PayPay銀行口座やPayPayカードとの連携によって、新規上場株式(IPO)の抽選において優遇配分を受けられる独自の仕組みも導入しています。これにより、PayPayユーザーはより有利な条件で投資機会を得ることが可能です。 また、同社は投資教育にも力を入れており、新NISAや資産運用に関する無料セミナーを定期的に開催し、投資知識の普及に貢献しています。これらのセミナーは、PayPay証券の口座を持たない方でも視聴可能であり、幅広い層の投資家予備軍にアプローチしています。セキュリティ対策にも組織的に取り組み、顧客資産の分別管理や不正アクセスへの対策を講じることで、安全な取引環境を確保しています。同社は、手軽さと安心感を両立させながら、デジタルネイティブ世代や投資初心者を中心に、日本の資産形成をサポートする役割を担っています。
東京都 千代田区 一番町16番地1
株式会社FOLIOは、「Keep Innovating The Financial Industry」というミッションのもと、誰もが資産運用にアクセスできる社会の実現を目指し、AIを活用した全自動資産運用サービスを提供する金融商品取引業者です。同社の主要サービスである「ROBOPRO(ロボプロ)」は、AIがマーケットを予測し、投資配分をダイナミックに調整することで、積極的な利益追求と損失軽減を目指すAIロボアドバイザーです。AIならではの膨大なデータ分析と予測機能を備え、長期資産形成の新たなスタンダードを提案しています。また、ノーベル賞受賞理論をベースにしたアルゴリズムで、3つの質問に答えるだけで最適な運用プランを提案・運用するもう一つのロボアドバイザーも提供しています。これらのサービスは、オンラインですべて完結し、口座開設から本人確認までスマートフォンで手軽に行えるため、投資初心者や「ほったらかし」で資産運用をしたい顧客層に適しています。手数料体系は年率1.1%(税込)と明確で、運用額が3,000万円を超える部分には割引料率が適用され、申込・追加投資・解約・ETF取引・積立・出金にかかる各種取引手数料は全て0円です。同社は、プロダクトガバナンスに関する方針を定め、経営会議や投資委員会、コンプライアンス部による独立検証を通じて、お客様の真のニーズに応える投資一任サービスの提供推進、継続的なパフォーマンス・品質向上を図り、健全な資産形成に貢献しています。ROBOPROはリリース以来、一般的なロボアドバイザーやTOPIXを上回る運用実績を継続的に示しており、AIによる相場予測と柔軟なポートフォリオ変更が強みです。
東京都 港区 虎ノ門1丁目17番1号
SMBCグローバル・インベストメント&コンサルティング株式会社は、「グローバルリーチ」と「ローカルプレゼンス」を特徴とする資産運用・投資助言会社です。同社は有価証券に関する投資助言業務および投資運用業を主要業務とし、お客様に対する先進的運用戦略やポートフォリオ提案、規律あるプロセスと適切なリスク・コントロールを通じたお客様資産の品質管理、そして次世代運用モデルの研究・開発と既存運用戦略の継続的改善・改良の3つのコア・アクティビティーに注力しています。 具体的な事業内容としては、投資家ニーズと投資環境に即した最適な資産配分を策定する「アセットアロケーション」、運用会社およびファンドの評価・選定を継続的に行う「運用会社の評価・選定」、グローバルな視点からクオリティを追求した専門的なポートフォリオを構築・運用する「ポートフォリオ構築」を提供しています。 また、同社は「Chief Investment Office(CIO)」を専門チームとして擁し、資産運用に関する情報提供サービスを展開しています。CIOは長期分散投資を推奨し、独自の市場見通しやモデル・ポートフォリオ(株式、債券、オルタナティブ資産を含む)などの運用戦略を通じて顧客をサポート。これらの情報は、SMBC日興証券、三井住友銀行、SMBC信託銀行といったSMBCグループ各社のコンサルタントを通じて、客観的かつ一貫性のある提案として顧客に届けられています。 さらに、同社は「テクノロジー」を活用し、独自のリスク指標である「GW RAI(リスクアペタイト・インデックス)」や「GW分類」「GWリスク分類」といった分析情報を提供することで、市場の動向や投資信託のリスク度合いを可視化しています。同社が大切にしてきた「グローバル・ラップ」という言葉は、日本初の投資助言契約付き投資信託ラップのサービス名称として始まり、現在も多くのプロダクトやインデックス名称に用いられ、「地球全体を包んで長期分散投資を提供する」という想いを体現しています。 同社の強みは、公正中立な視点を持つソリューションプロバイダーとして、先進的かつ高品質なサービスを提供し、SMBCグループの総合力を結集している点にあります。運用資産残高は6兆1,631億円(2025年9月末現在)に達し、R&Iファンド大賞やLSEGリッパー・ファンド・アワードなど、数々の助言商品が受賞歴を持つ実績を誇ります。これらの活動を通じて、同社はお客様の信頼に応える資産運用ソリューションを提供し、お客様と共に発展することを目指しています。
愛知県 名古屋市中区 錦2丁目2番13号
大起証券株式会社は、1950年の設立以来、商品デリバティブ取引、取引所為替証拠金取引(くりっく365)、および取引所株価指数証拠金取引(くりっく株365)を主要事業として展開する第一種金融商品取引業者です。同社は、お客様の多様なニーズに応えるため、将来の商品価格を現時点で決定する商品デリバティブ取引を提供しており、また、日本初の公的な取引所FXである「くりっく365」や、その仕組みを準用した株価指数取引である「くりっく株365」の受託業務を行っています。これらの取引において、同社は株式会社東京金融取引所の取引参加者としての資格を有し、お客様への適切な情報提供と取引相談に力を入れています。さらに、同社はコモディティ・金融専門情報サイト「asumiru.com」を運営し、調査研究室の専門スタッフが相場情報、市況、リアルタイム価格表示、テクニカルチャート、アナリストレポートなど、多岐にわたる豊富なコンテンツを提供することで、お客様の投資判断を強力にサポートしています。この情報サイトでは、株式週報やFX週報、経済コラム、テクニカル分析の基礎といった教育的なコンテンツも充実させています。お客様は、三菱UFJ銀行やローソン銀行を利用したクイック入金サービスを通じて、ほぼリアルタイムで証拠金を入金することが可能であり、振込手数料は同社が負担します。同社は、名古屋の本社を拠点に、東京、大阪に支店を構え、金沢、京都、広島、福岡にはインフォメーションセンターを展開し、全国のお客様に対して対面および電話によるきめ細やかなサポート体制を構築しています。経営理念として「常にお客様の期待に応えていくことを仕事の原動力とし、すべてのお客様に『新たな発見、最適な機会、確かな満足』を提供する」ことを掲げ、金融のプロフェッショナルとして質の高い金融サービスを提供し、お客様の利益保護と日本経済の発展に貢献することを目指しています。また、てらす証券アドバイザーズ株式会社、らいと証券アドバイザーズ株式会社といった金融商品仲介業者を所属金融商品取引業者としており、幅広い顧客層へのサービス提供を可能にしています。
茨城県 水戸市 南町3丁目4番12号
めぶき証券株式会社は、めぶきフィナンシャルグループの一員として、第1種金融商品取引業、第2種金融商品取引業、投資助言・代理業を主要事業とする証券会社です。同社は、個人および法人のお客さまに対し、幅広い金融商品の提供と質の高いコンサルティングサービスを展開しています。取扱商品は多岐にわたり、東京証券取引所上場株式をはじめとする国内株式(ETF、REIT、優先出資証券を含む)、米国市場上場株式(NY、NASDAQ)などの外国株式、国内外の株式や公社債等に投資する投資信託(外貨MMFを含む)、社債や地方債などの国内債券、米ドル建てや豪ドル建てなどの外国債券、さらにはIPO(新規公開株式)やPO(公募・売出し)を取り扱っています。 サービス面では、お客さまの利便性を追求し、めぶき証券の窓口に加え、グループ会社である常陽銀行や足利銀行の窓口でも口座開設が可能です。また、投資一任契約の締結代理を行う「めぶきファンドラップ」を通じて、お客さまの資産運用をサポート。オンラインでは「インターネット照会サービス」を提供し、残高照会、トータルリターン、過去取引履歴の閲覧、電子交付、そしてQUICK企業価値研究所による質の高い「投資情報リサーチサービス」を利用できます。さらに、常陽銀行・足利銀行の口座から証券総合口座へ電話一本で即日入金が可能な「かんたん口座振替サービス」や、時価総額100万円以上の有価証券移管手数料を当社が負担するサービスも提供しています。 同社の強みは、めぶきフィナンシャルグループの強固な顧客基盤と総合力を最大限に活用し、お客さまの多様なニーズに応えるソリューションを提供できる点にあります。お客さま本位の業務運営を徹底し、「お客さまの最善の利益の実現」に貢献することをミッションとして掲げ、プロフェッショナル人材の育成にも注力しています。マーケット動向や制度改正、ファンドの運用状況などを案内するイベントやセミナーも定期的に開催し、お客さまの金融リテラシー向上にも努めています。これらの取り組みを通じて、地域と共に豊かな未来を創造し続けることを目指しています。