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検索結果4件

日本道路株式会社

東京都 港区 芝浦1丁目2番3号

株式会社建設・土木
法人番号9010401023409設立1929-03-10従業員1,824名スコア100.0 / 100.0

日本道路株式会社は、1929年の創業以来95年以上にわたり、「道づくり」「街づくり」のスペシャリストとして、日本の社会インフラを支えてきた総合建設会社です。同社の主要事業は、道路建設および舗装工事を核とし、一般道路、高速道路、空港の滑走路、自動車のテストコースといった特殊道路、さらにはスポーツ施設や公園などの建設・整備まで多岐にわたります。最新のICT技術を駆使した施工や、カーボンニュートラルに貢献する植物由来バインダやCO2を固定化した合成炭酸カルシウム材「カルカーボ®」を配合したアスファルト舗装など、環境に配慮した工法の開発にも積極的に取り組み、持続可能なインフラ整備を推進しています。 また、同社は道路舗装に不可欠なアスファルト合材や乳剤の製造・販売も手掛けており、全国約85ヶ所の製造販売拠点で高品質な製品を供給しています。使用済みアスファルトやコンクリートを再利用するリサイクル技術においては、99%以上の高いリサイクル率を誇り、循環型社会の形成に大きく貢献しています。さらに、道路建設で培った技術とノウハウを活かし、スポーツ施設の建設・運営、環境関連事業、健康関連事業といった「共創事業」を通じて、新たな価値創造にも挑戦しています。建設コンサルタント、賃貸事業、不動産取引事業、建築設計・監理も手掛けるなど、事業領域を広げています。「技術の日本道路」として、長年の経験と革新的な技術力を強みとし、官公庁や民間企業、地域社会を主要顧客としています。同社は、材料製造から施工、維持管理、そして新たな街づくりへと視野を広げ、社会から真に必要とされる企業として、未来のインフラと暮らしを豊かにする価値を提供し続けています。

奥村組土木興業株式会社

大阪府 大阪市港区 三先1丁目11番18号

株式会社建設・土木
法人番号2120001028670設立1959-05-01従業員1,007名スコア76.7 / 100.0

奥村組土木興業株式会社は、1920年の創業以来100年以上にわたり、日本の社会基盤整備に貢献してきた総合建設会社です。同社は「土木・建築工事」「ガス工事(設備・導管)・舗装復旧工事」「建設資材の製造販売・リサイクル」の3つの主要事業領域を展開し、人々の暮らしを豊かにする「まちづくり」に貢献しています。土木工事では、港湾整備、河川護岸、ダム、土地造成、橋梁、トンネル、鉄道、道路改良・舗装・耐震補強、のり面補強、上下水道、電気管路など多岐にわたるインフラ整備を手掛けています。空港や高速道路等の大規模プロジェクトにも数多くの実績を持ち、自然との共存や環境保全に配慮した豊かな社会の創造に挑戦しています。特に、世界でも数台しかない最新鋭マシンを駆使した岩盤切削工法や、長距離急曲線推進工法(コスミック工法)といった独自の技術力を強みとしています。建築工事では、マンション、ビル、店舗、工場、倉庫の新築からリフォームまで、企画提案から設計、施工、メンテナンス、運用計画までを一貫してサポートし、多様なニーズに応える快適で人間性豊かな建物を創造しています。ガス工事の分野では、大阪ガスの指定工事会社として、ガスエネルギーの安定供給を支える重要な役割を担っています。ガス本支供管工事、ガス内管工事、住宅設備機器工事、ガス空調設備工事など、ガス工事全般にわたる設計・施工・販売を行っています。老朽化したガス導管を地震に強いポリエチレン管に交換する非開削工法など、最新技術を活用し、産業廃棄物の削減や掘削土の再利用にも貢献しています。また、ガス・電気・電話・水道・下水といったライフライン工事に伴う道路舗装復旧工事も手掛け、小規模なガレージから幹線道路の大規模舗装まで、年間約15,000件の工事を品質と安全を最優先に施工し、都市インフラの構築を支えています。建設資材事業では、道路用砕石や路盤材の販売、アスファルト合材の製造販売、建設副産物の再資源化事業をワンストップで提供しています。複数の工場、アスファルトプラント、石材砂利運搬船を保有し、高品質な製品を陸海輸送で大量かつ安定的に供給できる体制を確立しています。特に、奥村組砕石生産株式会社の工場から大阪湾ベイエリア・播磨灘地域へ砕石・路盤材を供給し、堺と神戸の合材所では24時間体制でアスファルト合材を製造販売しています。環境リサイクル事業では、建設リサイクル法に基づき、建設発生土やアスファルト・コンクリートの建設副産物を再生クラッシャーランや改良土として再資源化し、循環型社会の形成に積極的に貢献しています。自社占有岸壁を持つ堺リサイクル工場は、船舶からの直接受入が可能であり、関西地域における貴重な施設となっています。同社は、100年以上にわたり培ってきた経験と技術力、健全な財務体質を基盤に、社会インフラの構築から生活インフラの維持、そして環境負荷低減に貢献するリサイクル事業まで、幅広い事業領域で社会課題の解決に取り組んでいます。高度な技術開発力と、企画から施工、資材供給、リサイクルまでを一貫して手掛ける総合力が、同社の強みであり、持続可能な社会の実現に向けた真のエンジニアリングコーポレーションとしてのビジネスモデルを確立しています。

鹿島道路株式会社

東京都 文京区 後楽1丁目7番27号

株式会社建設・土木
法人番号1010001001805設立1958-02-18従業員2,026名スコア72.3 / 100.0

鹿島道路株式会社は、鹿島グループの一員として1958年に創業した、道路と舗装のプロフェッショナル企業です。同社は、社会基盤を支える重要インフラである道路の建設・維持管理を主軸に、多岐にわたる事業を展開しています。主要事業として、道路、橋梁、空港、港湾、ダム、テストコース、スポーツ施設、景観舗装、外構・造成など、あらゆる条件やシーンに対応する舗装工事を手がける「舗装事業」があります。長年にわたり蓄積された技術とノウハウを活かし、優れた施工方法や機械の開発にも成功しています。また、土地の造成や外構工事といった「土木事業」を通じて、人と自然が調和する快適な空間を提供。全国各地に合材製造所や中間処理施設を設置し、アスファルト混合物の製造・販売や、コンクリート・アスファルトの再生材製造・販売を行う「製品事業」も展開しています。さらに、倉庫、工場、学校、老人ホーム、オフィスビル、商業ビル、ガソリンスタンド、自然エネルギー関連施設などの「建築事業」では、大手ゼネコンにはない小回りの利く体制と総合的な技術力で多様なニーズに応えています。環境問題にも積極的に取り組み、汚染土壌や埋設廃棄物の調査・浄化・モニタリングを一貫して行う「環境事業」では、ドラムソイル工法やエアースパージング工法などの独自技術を開発し、確実な実績を上げています。1970年代から海外での舗装工事に携わり、タイ・ベトナムに現地法人を設立し、ASEAN圏内での事業拡大を目指す「海外事業」も推進。公共施設等の設計、建設、維持管理、運営に民間の資金とノウハウを活用する「PPP・PFI事業」にも積極的に参画し、社会や生活基盤の整備・充実に貢献しています。近年では、新技術「エアフォームドアスファルト技術」の開発や、ホイールローダ自動化技術、舗装管理をスマート化するKSSLの開発など、ICT自動化施工や技術革新にも注力し、持続可能な社会の実現と生産性向上を目指しています。全国10支店体制で幅広い顧客ニーズに対応し、公共機関から民間企業まで、多様な顧客層に高品質なサービスと技術を提供しています。

株式会社アーネストワン

東京都 西東京市 北原町3丁目2番22号

株式会社不動産
法人番号2012701004557設立1981-05-01従業員1,894名スコア69.6 / 100.0

株式会社アーネストワンは、1981年5月の設立以来、総合建設業からマンション・戸建住宅の分譲を事業主体とするデベロッパーへと業態を転換し、成長を遂げてきた企業です。同社の事業は「戸建住宅事業」「マンション事業」「その他の事業」の三部門を柱とし、<高品質><低価格><長期保証><先進技術>の四指針を基軸に、多様化する顧客ニーズに応える柔軟な開発プロジェクト体制を構築しています。 戸建住宅事業では、一戸建てならではのオリジナリティを追求し、マイホームを求めるお客様に安心と安らぎの生活環境を提供しています。家族の豊かな生活を支え、地域意識の向上を促し、住みやすい街の発展に貢献することを目指しています。マンション事業においては、マンション住宅を「次世代空間の住居」と位置づけ、集合住宅としての居住空間にオリジナリティを見出し、快適なマンションライフの供給に努めています。長年培ってきた生産事業部門の実績と経験が、住む方の立場に立った確実な商品づくりに活かされています。 その他の事業として、自社の分譲事業で培った高品質かつ低価格な生産事業統括部のノウハウを活用し、木造、鉄骨、鉄筋コンクリート造などの建築事業や開発事業においても着実に実績を重ねています。特に、お客様からの要望が多い注文住宅の建築では、高いコストパフォーマンスを実現した商品を提供しており、分譲物件数のスケールメリットを最大限に活かした商品研究開発と柔軟な事業展開を目指しています。 同社は、設計施工から分譲に至るまでの細部にわたる適切なシステムと、少数精鋭の組織体制により、スタッフの能力や様々な建築条件に左右されることなく、常に安心して住むことのできる住宅を安定的に供給する強みを持っています。これにより他社との差別化を図り、顧客に最高の満足を提供することを目指しています。2005年には東京証券取引所市場第一部へ上場を果たし、2025年3月期には売上高2,769億円、経常利益163億円を達成。同期間に戸建分譲9,223棟、マンション分譲606戸を引き渡すなど、累計販売棟数も戸建17万棟以上、マンション2万棟以上と豊富な実績を誇ります。飯田グループホールディングスの一員として、「マイホームを手に入れたいという夢を一人でも多くの人々に叶えてもらいたい」という企業理念に基づき、グローバルな視点も持ちながら、より多くの人々が幸せに暮らせる住環境を創造し、豊かな社会作りに貢献しています。