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検索結果28件(上位20件を表示)
千葉県 柏市 十余二254番地518
柏市管工事協同組合は、柏市内の指定水道工事店40社からなる協同組合として、柏市民の上下水道ライフラインの維持に貢献し、安心・安全な水の安定的供給を使命としています。同組合は「組合業務」と「修理センター業務」の二つの柱で事業を展開しています。 組合業務としては、組合員企業への共同購買事業や、給水申請受付事務などの事務代行業務を通じて、組合員全体の事業活動を支援しています。これにより、個々の組合員がより効率的かつ安定的に事業を運営できる基盤を提供しています。 修理センター業務では、市民の皆様からの水のトラブルに対応する共同受注事業を担っています。具体的には、ご家庭の蛇口からの水漏れ、給水・給湯管の漏れ、排水管の詰まり(台所、洗面所、トイレ、屋外桝)、漏水調査といった一般給排水設備の修繕を年中無休24時間体制で受け付けています。また、計量法に基づき有効期間が8年と定められている水道メーターの検定満期交換作業を柏市水道部からの委託を受けて無料で実施しており、市民の皆様の生活に不可欠な水の供給インフラを支えています。さらに、公道の漏水調査・修理も手掛けており、道路の濡れや水の流れといった通報を受け、緊急時には関係機関と連携して迅速な修繕を行っています。修理センターは上下水道局庁舎内にも常設の相談窓口を設けており、市民が気軽に相談できる体制を整えています。 社会貢献活動にも積極的に取り組んでおり、東日本大震災時には香取市での災害復旧活動に参加した実績があります。平成29年には柏市上下水道局と「災害時及び緊急時等における包括連携に関する基本協定」を締結し、平時からの応急給水訓練や応急給水所倉庫内備品の点検を通じて、災害時における市民への安定的な水供給体制の構築に貢献しています。また、柏まつりやごみゼロ運動といった地域のイベントやボランティア活動にも積極的に参加し、地域に根差した団体として市民生活の向上に寄与しています。これらの活動を通じて、同組合は柏市の水道事業体制の一翼を担い、市民の安全で快適な生活を多角的にサポートしています。
北海道 札幌市西区 発寒七条9丁目4番33号
協同組合札幌木工センターは、昭和36年2月23日に中小企業振興資金助成法全国第一号の適用を受けて設立された、家具・建具を主体とする同業者が集まる協同組合です。同組合は、組合員の相互扶助の精神に基づき、工場等の資源共有化、共同施設の利用による経営の合理化、設備の近代化と量産体制の確立、資材の共同購入による品質安定とコスト低減、従業員の福利厚生向上を目的として発足しました。以来、家具、建具、住宅用内装部品等を主体に生産・供給を続け、住宅内装分野の近代化に大きく貢献しています。 同組合の主要な事業活動には、国内で初めて建設省より乙種防火戸として認定を受けた「ウッドウインド」をメインとする木製窓の製造・販売があります。この木製窓は、北海道の厳しい気候に対応するため、断熱性、気密性、防音性に優れ、結露や省エネ効果の課題を解決する高性能な製品です。また、木製ドア、特注・既製の家具の製造・販売も手掛けており、お客様の要望に応じたオーダーメイド家具の設計・製作から、既製家具の提供、さらには購入後の修理・メンテナンスまで幅広く対応しています。 さらに、同組合は建築工事業、内装仕上工事業、建具工事業の許可を持ち、建築・内装・造作工事の施工管理も行っています。住宅部材として造作材やパネル材、集成材(加工物)の販売も展開し、木材・建材・住宅機器全般を取り扱っています。一般住宅から各種公共施設、民間施設まで、多岐にわたる建物の設計・施工事例があり、ゼネコン、設計事務所、ビルダー、工務店、そして一般消費者までを対象に、高品質な木工製品とサービスを提供することで、地域社会に貢献しています。同組合は、中小企業者の熱意に基づく団結と強固な経済基盤の構築を目指し、継続的な事業活動を通じて消費者のニーズに応えるべく努力を続けています。
宮城県 石巻市 蛇田字新上沼92番地の1
石巻広域管工事業協同組合は、中小企業協同組合法に基づき設立された官公需適格組合であり、石巻地方の管工事業者の経営合理化と技術向上、福利厚生の増進を目的としています。同組合は、石巻地方広域水道企業団や給水装置工事店からの工事を一括受注し、組合員に斡旋する共同受注事業を展開しており、道路漏水や宅内一次側修繕工事、給水中止・再開業務などを手掛けています。また、給排水工事材料や水道メーターボックス、コンクリート製品などの共同購買事業を通じて、組合員の資材調達を支援しています。さらに、設計竣工図面(CAD)作成や各種申請事務代行、漏水探知器の貸し出しといった事務代行事業により、組合員の経営効率化を促進。教育情報提供事業として先進地研修視察や実務図書配布を行い、組合員および職員の技術・知識向上を図っています。福利厚生事業では、親睦旅行、ゴルフ大会、釣り大会などの各種行事を企画し、組合員間の互助融和を深めています。特に、石巻地方広域水道企業団と災害協定を締結しており、東日本大震災や能登半島地震の際には、給水中止・再開業務、災害応急給水活動、漏水管路調査、がれき撤去作業、配水本管穿孔業務など、迅速な応急復旧活動を通じて「命の水を届ける」地域の守り手としての役割を果たし、高い評価を得ています。青年部活動も活発で、地域貢献のためのボランティア活動や、建設キャリアアップシステム(CCUS)や電気自動車関連設備機器に関する講習会を開催し、次世代の技術者育成にも力を入れています。現在、36社の組合員と17社の準組合員が在籍し、地域社会の生活環境づくりに貢献しています。
岩手県 盛岡市 大沢川原2丁目5番38号
千葉県 千葉市中央区 中央港2丁目5番14号
千葉県水道管工事協同組合は、昭和28年7月に千葉県内の水道管工事業者28名が結集して設立された協同組合です。地元水道事業への貢献と組合員の経営基盤確立を主な目的とし、団体協約事業、福利厚生事業、教育情報事業、受託業務事業を展開しています。特に、組合員が安心して事業を継続できるよう、共同購買による資材供給や、各種情報提供を通じて事業活動を支援しています。また、千葉県内の水道インフラの維持管理において重要な役割を担い、安全で安定した水道水の供給体制を支えることをミッションとしています。 同組合は、千葉県水道局と「災害時等における水道復旧活動に関する協定」を締結しており、大規模災害時には給・配水管の復旧や応急給水活動に積極的に従事しています。過去には、1987年の千葉県東方沖地震、2004年の新潟県中越地震、1995年の阪神淡路大震災、そして2011年の東日本大震災など、数々の災害で復旧活動の実績を重ねてきました。東日本大震災では、破損した給・配水管の99%にあたる1,570箇所の応急復旧と延べ8,000時間の応急給水を実施し、その功績により知事感謝状を贈呈されるなど、高い災害対応能力と社会貢献実績を有しています。毎年9月1日の九都県市合同防災訓練にも参加し、ライフライン施設応急復旧訓練を通じて防災意識の向上と技術の研鑽に努めています。 さらに、同組合は管工事業界の未来を担う人材育成にも注力しており、千葉県建築設備高等技術専門校と連携し、配管工の養成教育や不断水穿孔技能者認定講習、JDPDA接手接合研修会などの実技訓練を含む専門的な技能講習を実施しています。給水装置工事主任技術者試験受験準備講習会や貯水槽清掃作業従事者研修など、業界資格取得を支援する講習も提供し、組合員の技術力向上を支援しています。福利厚生面では、組合員を対象とした健康診断の実施を通じて、従業員の健康維持にも配慮しています。これらの多岐にわたる活動を通じて、千葉県内の安全で安定した水道水の供給体制を支え、地域社会の発展に貢献しています。
秋田県 秋田市 山王臨海町3番18号
秋田管工事業協同組合は、秋田市上下水道局から「秋田市指定給水装置工事事業者」として指定を受けた32社で構成される協同組合です。同組合は、地域の重要なライフラインである「水」を安全かつ安定的に供給することをミッションとし、組合員の経営基盤の強化と技術力の向上を支援しています。主な事業として、一般資材の共同購買による良質かつ低廉な資材提供、給水装置工事の申請図面作成・代行業務を実施しています。 また、秋田市上下水道局からの委託業務を担っており、水道施設切廻業務や鉛製給水管解消業務、さらには秋田市上下水道サービス株式会社が受託するお客様センター業務のうち、メーター関連業務や漏水修理、水道メーター検針、検満メーター交換などの実務を担当しています。教育及び情報提供事業では、工事品質の向上、施工管理や配管技能に関する講習会の開催、安全パトロールを通じた安全管理の徹底、そして次世代の担い手を育成する「水の旅」事業を展開しています。社会貢献活動にも注力し、秋田市との災害時応援協定に基づき、阪神淡路大震災や東日本大震災、能登半島地震での水道施設応急復旧に貢献してきました。さらに、給水装置の無料点検や社会福祉協議会との連携による水廻り修繕といった社会奉仕活動も継続的に実施し、地域住民の安心・安全な生活を支えています。
北海道 厚岸郡浜中町 茶内旭3丁目1番地
北海道 札幌市中央区 北二条東8丁目86番10号
福島県 郡山市 八山田2丁目192番2
埼玉県 さいたま市中央区 下落合4丁目14番11号
さいたま市管工事業協同組合は、さいたま市水道局により指定された「指定給水装置工事事業者」の団体として、市民のライフラインである安全で安定した水の供給と利用環境の維持に貢献することを目的としています。昭和33年に「埼玉県管工事工業協同組合」として設立され、さいたま市の誕生とともに現在の名称に変更し、現在97社の管工事業者と57社の賛助会員企業(資材メーカー、商社、会計事務所、保険代理店など)が加盟しています。同組合は、新築・リフォーム時の水道工事や、水道に関する様々なトラブルへの迅速な対応を地域に密着した形で提供しており、組合員企業を通じて市民の安心な水利用を支えています。 同組合の主要な活動には、組合員の事業活動支援と技術力向上があります。具体的には、共同購買システムの運営、建設業許可(特定管工事業、一般土木工事業)の取得支援、官公需適格組合証明の取得、そしてDX(デジタルトランスフォーメーション)や耐震管SⅡ型技術講習会などの技術研修の開催を通じて、管工事業界全体の発展に寄与しています。また、さいたま市水道局と「災害時における復旧工事の協力に関する協定書」を締結しており、阪神淡路大震災、東日本大震災、熊本地震、能登半島地震など、これまでに複数回の大規模災害における水道施設の応急復旧活動に延べ多数の組合員が従事してきました。さらに、24時間体制での漏水等初期活動業務も実施し、市民生活の安全確保に努めています。 地域貢献活動にも積極的に取り組んでおり、青年部を中心に公園施設の清掃活動や排水桝の簡易清掃といった慈善事業を継続的に実施しています。国際協力の分野では、ラオスにおける水道セクター向上セミナーへの参加や研修生の受け入れ、JICA実施事業への協力など、海外の水道インフラ整備支援にも貢献しています。これらの多岐にわたる活動を通じて、同組合はさいたま市における水道インフラの維持管理と発展、そして地域社会の安全と安心を支える重要な役割を担っています。
北海道 恵庭市 黄金南1丁目313番地5
宮城県 仙台市若林区 荒浜字北長沼1番地の2
栃木県 宇都宮市 平出工業団地44番地28
栃木県 大田原市 紫塚4丁目3944番120
栃木県 栃木市 本町10番10号
青森県 青森市 浪岡大字大釈迦字沢田113番地43
埼玉県 深谷市 岡部1086番地
北海道 函館市 西桔梗町819番地6
栃木県 真岡市 田町1510番地3
北海道 苫小牧市 旭町4丁目2番18号
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