Advanced Search
その他
法人属性
許認可等
認定
検索結果2件
東京都 港区 赤坂1丁目12番32号
株式会社impact connectは、インパクトホールディングスグループの一員として、セールスプロモーションとロジスティクスを核とした多角的な事業を展開し、企業の販促課題を上流から下流までトータルでサポートしています。同社は特に店舗や店頭に特化したフィールドマーケティングをワンストップで提供することで、顧客企業の売上拡大とブランド価値向上に貢献しています。 主要事業の一つである「エンタメSP事業」では、人気のアニメ、ゲーム、マンガなどのIP(コンテンツ)を活用したキャンペーンの企画・運営、および物販販売を手掛けています。外食チェーンやレジャー施設、お菓子メーカーなど幅広い業界のクライアントに対し、ファン目線でのコンテンツ活用を強みとし、クライアント、コンテンツホルダー、そしてファンの三者が喜ぶコラボレーションを実現。これにより、商品やサービスの認知度拡大、新規顧客層の獲得、そして既存ファンのエンゲージメント強化を図っています。 また、「店舗販促・物流事業」では、店頭販促物の企画・制作から、自社で運営する販促専門物流センター「MINOCS」を活用した効率的な物流、さらには店頭への設置までを一貫して提供しています。オーダーメイド什器の製作やデジタルサイネージの組み込みによる視認性向上、梱包資材や配送コストの削減、そしてグループ会社との連携によるラウンダー派遣と配送スケジューリングの一元管理を通じて、クライアントの販促活動における様々な課題を解決します。MINOCSは、佐川SRC内に立地することでスピーディな納期とコスト削減を実現し、緊急対応や複雑なピッキング作業にも柔軟に対応できる体制を整えています。 さらに、「Y Line事業」では、ライセンス商品を中心としたオリジナルグッズの企画・開発・製造・販売を行っており、多岐にわたる顧客ニーズに応えています。同社は、デジタルとアナログを融合させ、人々の心を動かすプロモーションと、情報と人の繋がりをデザインするインフラ提供を通じて、「Wow Shopping!」という企業理念のもと、没入感溢れるエンターテインメント体験を創出しています。これらの事業を通じて、同社は顧客企業の販促活動を強力に支援し、市場における競争力強化に貢献しています。
大阪府 大阪市浪速区 元町3丁目13番10号
株式会社ハイゴールドは、1963年の創業以来「商品売るより自分を売ろう」という経営理念のもと、野球用品の開発に情熱を注いできた総合野球メーカーです。同社の主要事業は、スポーツ用品、特に野球用品の製造・販売、およびイベント衣料の販売にあります。製品ラインナップは、グラブ、シューズ、バット、バッグ、ギア、アパレル、ボール、その他用品と多岐にわたり、プレイヤーのパフォーマンス向上を追求しています。特にグラブにおいては、独自機能「サムグリップ」の実用新案登録や、硬式用グラブブランド「技極(わざきわめ)」、異色のオールターゲットグラブ「真極(まこときわめ)」シリーズを展開し、グラブメンテナンス用品「グラブサプリ」も提供しています。また、グラブ、スパイク、バッグ、Tシャツ、ジャケットなど、幅広いアイテムでオーダーメイドサービスを提供し、個々のプレイヤーのこだわりやニーズに応じたカスタマイズを可能にしています。販売チャネルとしては、東京都千代田区に直営店舗「Hi-GOLD TOKYO BASE」を本店とアパレル店の2拠点で展開するほか、公式オンラインショップでのEC限定商品の販売、そして全国の大型スポーツ用品店(スポーツオーソリティ、アルペン・スポーツデポ、スーパースポーツゼビオ、ヒマラヤなど)を通じて製品を供給しています。2017年には「ALUKA」ブランドを立ち上げ、スポーツシーンだけでなく日常の「戦いの場」で最高のパフォーマンスを支えるプロダクトを提供。このALUKAブランドは、アジアプロ野球チャンピオンシップ、侍ジャパン強化試合、プレミア12大会、オリンピック大会、WBC大会において台湾代表チームのユニフォームや道具に採用されるなど、国際的な実績も豊富です。さらに、カーボン・オフセットによるCO2排出削減に貢献するなど、環境への配慮も行っています。同社は、ものづくりへのこだわりと「進化するほど抑えきれない伝統」を掲げ、末永く愛されるブランドを目指し、野球を愛するすべてのプレイヤーを支え続けています。