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EXPACT株式会社

静岡県 静岡市葵区 紺屋町8番地の12

株式会社専門サービス
法人番号6080401023066設立2018-07-19従業員3名スコア78.6 / 100.0

EXPACT株式会社は、「社会にポジティブな変化をもたらす」というミッションを掲げ、スタートアップ企業の成長を包括的に支援するプロフェッショナルチームです。同社は、社名の由来である"Expand"(増大させる)と"Impact"(衝撃、影響)を体現するように、単なる外部支援に留まらず、経営陣の思考そのものを進化させる伴走パートナーとして多くの信頼を獲得しています。創業以来、資金調達支援総額は40億円を突破し、補助金支援企業数は300社以上、伴走実績も300社以上と圧倒的な成果を上げてきました。 同社の事業内容は多岐にわたり、起業家のマインドセットやスキルを養うアントレプレナーシップ教育から、VCやエンジェル投資家との連携によるエクイティ・融資・補助金など、各スタートアップに合致した資金調達のサポート、さらにはスタートアップに特化した市場分析と事業戦略策定、成長支援(PR、人材採用、EXIT戦略まで)、ブランディング/マーケティング支援(MVV構築、顧客探索)、採用/PR支援(人材採用、メディアリレーション、コミュニティ構築)、Exit支援(IPO/M&A支援)、新規事業創出支援、DX推進、システム開発/アプリ開発支援まで、スタートアップのライフサイクル全体をワンストップで支援しています。 EXPACTが選ばれる理由は、スタートアップ業界特有の課題を深く理解した「成長段階特化型支援」と「地域×テクノロジーのハイブリッド戦略」にあります。シード期にはPMF検証や投資家向けストーリー構築、成長期には組織設計やグローバル展開戦略、拡大期にはM&AアドバイザリーやIR戦略といった各フェーズに応じた専門的かつ実践的なハンズオン支援を提供。静岡を拠点としつつ、東京のVCや国際的なパートナーシップを通じた広域な連携を展開し、地方のスタートアップが直面する課題にも対応しながら、都市部の最新情報や技術動向を取り入れています。また、少数精鋭のチームによる迅速な意思決定と、1週間の集中支援から3年間の伴走型、成果報酬型モデルまで選択可能な「超柔軟なオーダーメイド支援」も強みです。自社開発のAIツールを活用した業務効率化や新規事業開発の推進も行い、スタートアップのデジタル変革を力強く後押ししています。 同社は、地域経済活性化の中核的存在として、静岡発の起業家発掘プログラム「TOMOLプロジェクト」を運営し、中高大生向けの起業家教育プログラムも新設するなど、次世代リーダーの育成にも注力しています。単なるコンサルティングに留まらず、スタートアップエコシステムそのものを設計・運用する「Startup Infrastructure Company」として、挑戦が継続できる社会の実現を目指しています。

株式会社あるやうむ

北海道 札幌市北区 北三十八条西6丁目2番23-302号

株式会社
法人番号6430001082807設立2020-11-26従業員2名スコア76.4 / 100.0

株式会社あるやうむは、クリエイターの力と先端技術を活用し、自治体や地域の課題解決と活性化を支援しています。地域に埋もれる魅力を発掘し、デジタルの力で国内外へ発信することで、「盛り上がる」「稼げる」地域づくりに貢献している企業です。主な事業として、地域資源をデジタル化して収益化する共同基盤を提供しています。例えば、ふるさと納税にNFTを組み合わせた「ふるさと納税NFT」や、好きなイラストレーターにオーダーメイドイラストをリクエストできる「イラストレーターふるさと納税」などを展開し、ふるさと納税の新たな価値体験を創出しています。ブロックチェーン技術やWeb3などの先端技術を地域活性化に応用し、ウイスキーなどの地域資源に新たな価値を加えたり、デジタルでつながる地域コミュニティを構築したりしています。地域間の情報格差や意欲格差の解消を目指し、地域にスタートアップ文化を根付かせながら、持続可能な地域経済の発展を支援しています。地域、クリエイター、寄付者、協力者といった関係者が共に発展する「三方よし」を追求し、地域創生に貢献しています。

エゾウィン株式会社

北海道 標津郡標津町 字川北63番地7

株式会社IT・ソフトウェア
法人番号3462501000818設立2019-02-01従業員10名スコア71.6 / 100.0

エゾウィン株式会社は、北海道標津町を拠点とするスタートアップ企業で、日本の農業が直面する労働力減少の課題に対し、スマート農業ソリューションを提供することで食糧生産を支え、次世代へと繋ぐことを目指しています。同社の主要事業は、農業DXプロダクト「Reposaku(レポサク)」の開発と販売です。「Reposaku」は、10名以上の中規模から大規模な農業組織を対象とし、独自開発の高精度・通信一体型GNSS GPSロガー「REP-032025」を活用します。このロガーは、準天頂衛星「みちびき」のL6・CLAS信号に対応し、誤差12cmの超高精度で農作業者の現在位置を1秒ごとに取得します。取得された位置情報は、マップ上にリアルタイムで可視化され、農作業全体の進捗状況を詳細に把握することを可能にします。 「Reposaku」の強みは、その導入の容易さと、誰でも無理なく使える直感的な操作性にあります。また、業界初の通信一体型GNSS受信機とSIMを内蔵しており、車両のUSBから給電するだけで通信とデータ送信を開始できます。電波が届かないオフライン環境でもログを蓄積し、オンライン時に自動送信する機能や、防塵・防水・耐振動性能も備え、北海道の除雪現場を含む過酷な環境での稼働実績があります。これにより、作業効率を18%向上させ、事務作業負担を58%削減する効果が実証されています。 同社は、プロフェッショナル向けのハイエンド版と、進捗状況の「見る」機能に特化したシンプル版を提供し、顧客のニーズに応じたデータ活用法を提案しています。また、自社サーバーへのデータ送信も可能です。これらの取り組みが評価され、「Reposaku」はスマート農業機器として国から認定されており、Open Network Lab HOKKAIDO 5th Batch Demo Dayでの『Special Award』や、令和4年度農林水産技術会議会長賞を受賞するなど、高い実績を誇ります。エゾウィンは、多様なバックグラウンドを持つチームメンバーがフルリモートで連携し、元農協職員などのドメインエキスパートが参画することで、農業現場の深い理解に基づいたサービス開発を推進しています。将来的には、北海道から国内最大の完全自動化農場の実現を目指し、日本の農業DXを牽引していくことをビジョンとしています。

フォレストデジタル株式会社

北海道 十勝郡浦幌町 字常室51番地1

株式会社
法人番号3460101006665設立2019-11-20従業員5名スコア66.0 / 100.0

フォレストデジタル株式会社は、「テクノロジーは私たちを幸せにしているのか?」という問いへの解を追い求め、新しいテクノロジーを通じて人々に驚きと幸せを提供しています。独自のイマーシブテクノロジーを活用し、誰もがどこにいても、身体に何も装着せずに仮想没入体験ができる世界を創造しています。主力製品である空間VR「uralaa(うらら)」は、世界初のクラウド空間VR技術(2023年特許取得)を用いています。この技術により、一般的な室内空間を、美しい森や夕陽の海岸、好きな電車の運転席、AIが生成する仮想の街など、様々な仮想空間や学びの場へと変えることが可能です。利用者はゴーグルを装着することなく、全く新しい没入体験を楽しむことができます。「uralaa」は現在約1,000種類以上のコンテンツを提供しており、自然の中での「ひととき旅」をはじめ、多様な仮想体験を実現します。コンテンツは常に更新され、利用シーンに合わせた最適な体験を提供しています。オフィスでの集中空間の創出や、マンション共用部でのリラックス空間、地域の風土を楽しむ飲食店など、多様な空間で導入されています。特に、ストレス軽減効果が評価され、人間環境学会賞を受賞するなど、その効果は高く評価されています。

株式会社komham

北海道 札幌市厚別区 下野幌テクノパーク1丁目1-10-211号

株式会社エネルギー・環境
法人番号8011001132146設立2020-01-29従業員4名スコア65.0 / 100.0

株式会社komhamは、「微生物で生活環境を整備する」をミッションに掲げ、微生物による有機性廃棄物の分解処理技術の研究開発および、その研究技術を応用したバイオマスリサイクルシステムの販売を手掛ける企業です。同社の主要サービスは、独自開発した生ごみ高速分解微生物群「コムハム」を搭載した独立型生ごみ処理機「スマートコンポスト®」の提供です。スマートコンポスト®は、AC電源や排水処理を必要とせず、ソーラー発電で自動駆動する点が大きな特徴であり、環境負荷の低減に貢献します。 「コムハム」は、生ごみを最短1日で最大98%まで減容する高い分解能力を持ち、一般的なコンポストと比較して生成される堆肥量を大幅に削減できます。また、水分の排出がないため排水設備も不要です。管理者はクラウドを通じて生ごみ投入量やバッテリー残量などの利用情報を遠隔で取得でき、運用効率の向上に寄与します。同社の技術は、自然界に存在する天然の微生物を選抜・活用しており、遺伝子組み換えやゲノム編集は一切行っていません。 対象顧客は、自治体、商業施設、オフィスビル、学校、イベント会場など多岐にわたります。導入事例としては、明石市、つくば市、竹富町、諏訪市、東神楽町といった自治体や、三井不動産オフィスビル、品川シーズンテラス、学校法人立命館、さらには「ARABAKI ROCK FEST.」や「札幌マラソン」といった大規模イベントでの実績があります。同社は、生ごみ処理だけでなく、生分解性プラスチックの分解に関する研究も進め、関連特許も取得しています。 ビジネスモデルとしては、スマートコンポスト®の販売・レンタル事業に加え、堆肥化施設の運用効率を向上させる新サービス「MICROBOOST(マイクロブースト)」や、自治体向けの「施設診断・最適化プラン」も提供しています。これにより、廃棄物処理におけるCO2排出量削減、資源循環の促進、現場のDX化を支援し、持続可能な社会の実現に貢献しています。同社は、微生物技術を核に、廃棄物問題の解決と循環型社会の構築を目指し、国内外での事業展開を加速させています。

五稜化薬株式会社

北海道 札幌市中央区 北八条西18丁目35番地100エアリービル5階

株式会社製造業
法人番号5430001045847設立2010-07-16従業員7名スコア61.5 / 100.0

五稜化薬株式会社は、「蛍光で疾患を見える化し、診断と治療に導きを」をミッションに掲げ、機能性色素の販売、機能性色素の受託合成、そして機能性色素を用いた診断薬開発を主要事業として展開するスタートアップ企業です。同社の特に注力する事業の一つは、がん外科手術向けナビゲーションドラッグの開発です。この画期的な薬は、外科手術中にがん部位を蛍光で光らせることで、外科医ががん患部を正確に識別し、微小ながんの取り残しリスクを最小化することを可能にします。これにより、がん治療の第一選択である手術療法に変革をもたらし、術後の患者QOL向上に大きく貢献することを目指しています。同社は、多様ながん外科手術への応用だけでなく、将来的には他疾患への展開も見据えた臨床開発に積極的に取り組んでいます。 また、五稜化薬株式会社は、国内唯一の蛍光色素専業メーカーとして、研究用機能性蛍光プローブの製造・販売も行っています。この分野では、酸化ストレス関連試薬、酵素活性検出試薬、pH応答性プローブ、カルシウムイオン検出プローブ、グリコシダーゼ活性検出用蛍光基質、プロテアーゼ検出用蛍光プローブ、ヒト幹細胞(iPS/ES細胞)検出用プローブ、アクチン染色用蛍光プローブ、金属イオン検出用蛍光試薬、一酸化窒素検出プローブ、低酸素応答性蛍光プローブ、活性酸素種(ROS)検出用蛍光プローブ、近赤外蛍光色素など、高感度でユニークな蛍光プローブを多数ラインナップしています。これらの製品は、基礎研究から応用研究まで幅広い分野の科学者や研究機関に提供されており、細胞イメージング、癌検出、発生・分化、老化検出、菌検出、免疫蛍光染色、in vivoイメージングなど多岐にわたる用途で活用されています。同社は、独自の化学合成技術と蛍光技術を強みとし、医療現場と研究分野の両面から、疾患の早期発見と治療精度の向上に貢献しています。

Auto VR株式会社

北海道 札幌市中央区 北一条東4丁目1番地1サッポロファクトリー1条館

株式会社IT・ソフトウェア
法人番号5430001087253設立2022-08-12従業員3名スコア57.8 / 100.0

Auto VR株式会社は、自動車販売業界が直面する展示車両不足、EV化、オンライン販売への対応といった課題に対し、VRを中心とした最先端テクノロジーを駆使したソリューションを提供する企業です。同社の主要事業は、バーチャルディーラーソリューション「AutoVR」およびWeb版3Dコンフィギュレーター「AutoWEB」の開発、販売、導入支援、さらにはXRシステムの開発や3Dモデル制作も手掛けています。 「AutoVR」は、最先端のVR技術とデータ活用を融合させ、顧客がVR空間上で自動車の内外装、ボディカラー、オプション装着イメージなどを実車さながらに体験できる画期的なサービスです。VRゴーグルは頭部用ストラップが不要で、商談テーブルで気軽に利用できるため、展示車や試乗車がない状況でも、顧客は車種の細部まで確認し、店舗スタッフと相談しながら満足度の高い購入体験を得られます。これにより、ディーラーは商談時間の短縮、展示車コストの削減、オプション販売機会の増加といったメリットを享受できます。実際にネッツトヨタ愛媛の全12店舗での導入実績があり、顧客満足度向上と商談効率化に大きく貢献しています。 さらに、同社は「AutoWEB」を提供しており、これはiPadやパソコンのWebブラウザを通じて、顧客が手軽に車の検討や購入判断を行える3Dコンフィギュレーターです。この「AutoWEB」を拡張した「おうちでAutoWEB」は、店頭で発行されたQRコードを顧客のスマートフォンで読み取ることで、帰宅後も自宅で3Dモデルを閲覧し、家族と共有しながら購入検討を継続できるサービスです。これにより、ディーラーは初回商談で成約に至らなかった顧客の継続検討を促し、再来店や再商談の機会を創出し、成約率の向上を図ることが可能です。複数のトヨタ販売店での導入が決定しており、データ活用を基盤とした営業・マーケティング業務の効率化やオンライン商談システムの提供も視野に入れています。 同社は、NVIDIA Omniverse™ Partner Council Japanへの参画や、経済産業省の「TechBiz2024」選定、「J-Startup HOKKAIDO」認定など、その技術力と将来性が高く評価されています。CESやJapan Mobility Showといった国内外の主要イベントにも積極的に出展し、次世代の車両販売ソリューションとして大きな注目を集めています。Auto VR株式会社は、自動車販売のデジタル化を推進し、顧客とディーラー双方にとってより良い購買体験と効率的なビジネス運営を実現する、革新的なソリューションを提供し続けています。

ネットドア株式会社

北海道 札幌市中央区 北五条西5丁目1番地5JR GOGO SAPPOROビル8階

株式会社製造業
法人番号9430001078942従業員1名スコア56.7 / 100.0

ネットドア株式会社は、「感動」「驚き」「便利」を提供し、体験価値の向上を追求する価値創造企業です。同社はデジタルサイネージとLEDビジョンを主軸に、ハードウェアの設計・開発から製造、AI開発、各種システム開発、コンテンツの企画・制作・配信・運営・管理まで、全てを自社でワンストップ提供するデジタルソリューションカンパニーです。 デジタルサイネージ事業では、自社ブランド「D-Signシリーズ」として、超薄型から全天候型防水/防塵モデル、オリジナル筐体まで多様な製品を製造・販売・レンタルしています。AndroidやWindows OSに対応し、クラウド一括管理システム「DiSCO」や専用配信アプリを提供することで、顧客の運用環境に合わせた最適なソリューションを実現します。LEDビジョン事業では、高繊細な0.9mmピッチから透過型シースルーLEDビジョン、ガラスビジョン、インタラクティブなフロアビジョンまで、屋内・屋外問わず幅広い製品を輸入・販売・レンタル。中国深圳支店を通じて最新情報を入手し、製造工場視察やエイジングテストなど徹底した品質管理体制を構築しています。 AIシステム開発では、顔認識による年齢・性別判定広告、視認率分析、表情分析、センサー連携による自動制御、IoT連動データ解析、音声対話・多言語対応など、高度なAIテクノロジーをサイネージに組み込み、顧客の課題解決と生産性向上に貢献します。また、アプリケーション開発から各種システム開発まで幅広く手掛け、ハードウェア開発力と連携したワンストップ開発が強みです。DiSCOクラウドサービスや動画コンテンツ配信システムも自社開発し、柔軟なカスタマイズを提供しています。 IoTソリューションとしては、本物の鏡に特殊モニターを埋め込んだスマートミラー「Mirror Sign」シリーズを展開。商業施設、美容サロン、フィットネスジムなどで、情報発信やエンターテイメントを提供し、顧客体験を向上させます。アプリ不要のセルフオーダーシステム「i-Order」は、QRコードで注文から決済、マーケティングまで一元管理し、飲食店の人手不足解消や売上向上に貢献。さらに、低遅延のライブ配信・ライブコマースプラットフォーム「NETDOOR LIVE」も提供し、OEM供給も可能です。コンテンツ制作では、デジタルサイネージやLEDビジョン向けの動画・CG制作、XRビジョンコンテンツ、WEBコンテンツ制作まで幅広く対応し、空間演出やインタラクティブな体験を創出します。 同社の強みは、ハード・ソフト・コンテンツの全てを自社で開発・提供できるワンストップ体制と、各分野のプロフェッショナルが集結した技術力にあります。これにより、実用的な革新性からエンターテイメントまで、顧客の多様なニーズに応えるデジタルソリューションを提供し、企業や行政のDX・CXを全国規模でサポートしています。経済産業省のJ-Startup企業や北海道大学発スタートアップ企業に選定されるなど、その革新性と成長性が高く評価されています。

カムイファーマ株式会社

北海道 旭川市 緑が丘東二条1丁目1番1号旭川医科大学内

株式会社製造業
法人番号8450001012388設立2018-04-03従業員2名スコア53.4 / 100.0

カムイファーマ株式会社は、旭川医科大学発の創薬バイオベンチャーとして2018年4月に設立され、プロバイオティクス(有用微生物)に由来する生理活性物質の医薬品化を主要事業としています。同社は、アンメットメディカルニーズの高い難病治療への貢献を目指し、特に副作用が少なく効果の高い「プロバイオティック医薬品」の開発に注力しています。主力パイプラインとして、サッポロビール株式会社が見出した麦芽乳酸菌SBL88由来の「長鎖ポリリン酸」を炎症性腸疾患(IBD、潰瘍性大腸炎やクローン病など)治療薬候補として開発。この物質は腸管バリア機能を増強し、粘膜治癒を誘導する世界初の特性を持ち、再燃性潰瘍性大腸炎患者を対象とした医師主導治験も開始されています。また、乳酸菌の一種から同定した抗腫瘍生理活性物質「フェリクローム」を新規抗腫瘍剤候補として研究開発しており、消化器癌(大腸癌、胃癌、膵癌)、肺癌、乳癌、婦人科癌など幅広い癌種に対し、既存薬を上回る強力な抗腫瘍活性と極めて高い安全性を示すことが特徴です。同社の強みは、プロバイオティクス由来の安全性の高い物質を基盤とし、新しい作用機序を持つ医薬品を創出する点にあり、高齢者や小児、併存疾患を持つ患者にも安心して処方できる薬剤を目指しています。これまでにシリーズAで2.25億円、シリーズBで6.5億円の資金調達を成功させ、北洋銀行スタートアップ研究開発基金やノーステック財団、経済産業省のGo-Tech事業にも採択されるなど、その研究開発力と将来性が高く評価されています。旭川医科大学との共同研究講座「消化器先端医学講座」の開設や、製薬企業、アカデミア、創薬系受託会社との戦略的パートナリングを通じて、北海道から世界へ革新的な新薬を届けることを目指しています。

ティ・アイ・エル株式会社

東京都 港区 赤坂5丁目2番33号IsaI・AkasakA1812

株式会社IT・ソフトウェア
法人番号3010001187089設立2017-10-23従業員1名スコア50.3 / 100.0

ティ・アイ・エル株式会社は、IoTおよびAIテクノロジーを駆使し、次世代の生活者体験を創造するソリューションの研究、企画、開発を手掛ける企業です。同社の主要事業は、AI音声ダッシュボード「RECORiS」、AIロードヒーティングオプティマイザー、モビリティコントローラー、コールボタンの4つのプロダクトを中心に展開されています。 「RECORiS」は、生活者と直接接触する現場での会話から音声言語認識技術を用いてキーワードを抽出し、安心・安全とビジネスパフォーマンスの最大化を実現するアプリケーションです。特に、ビデオ会議音声をテキスト化する「RECORiS for Video」はテレワークを支援し、簡易議事録としても活用可能です。さらに、「音声AI×コンサルティング」をテーマに、CRM/SFA/CDP/コミュニケーションツール等と連携し、録音から活用までを一貫して支援する新しい音声活用モデルを提案しています。GPT-4を搭載することで、会話の要約、感情分析、キーワード抽出、顧客の興味関心抽出、会話改善サジェスチョン、会話者の感情分析といった高度な機能を提供し、カスタマーハラスメントやパワーハラスメントの被害見逃し防止、コンプライアンス遵守、営業活動のパフォーマンス向上に貢献しています。お客様環境内でのデータ処理・保管を可能にし、高いセキュリティと運用自由度を両立させながら、導入から成果創出までを共創するビジネスモデルが強みです。 「AIロードヒーティングオプティマイザー」は、画像認識・ディープラーニング技術で積雪状況を自動判別し、ヒーティングデバイスを制御することで、降雪地域におけるエネルギーコストの最適化を実現します。札幌市内の実証実験では、ボイラ運転時間を大幅に削減した実績を持ち、屋根の雪下ろしやスプリンクラー制御、太陽光発電パネルのメンテナンスなど、幅広い分野への転用も可能です。 「モビリティコントローラー」は、リモートキーオープンから位置情報把握、決済機能までを搭載したシェアカー事業社向けのサービスプラットフォームであり、エンジン状態、バッテリー電圧、燃料残量、速度、GPS位置情報など、車両から多岐にわたる情報を取得・管理します。 「コールボタン」は、SIMカードを内蔵し、Wi-FiやBluetoothなどの接続設定不要でサービス提供を可能にするボタン型デバイスソリューションで、タクシー配車サービスなどで導入実績があります。 同社は、音声認識AI、画像認識AI、エッジデバイスなどを用いたR&DおよびPoC(概念実証)をサポートし、要件定義から事業開発、導入までをエンドツーエンドで提供しています。北海道大学のAI/IoTに特化した研究室との連携により、低価格かつスピーディなサービス提供を実現し、アルゴリズム構築、データ解析、アプリ開発、デジタルマーケティングなど幅広いケイパビリティを活かして、国や地域、業種、業態を選ばずにサービスを展開しています。エコモット社との資本業務提携も行い、技術力と事業拡大を推進しています。

株式会社MIJ labo

北海道 帯広市 東九条南9丁目2番地4

株式会社製造業
法人番号8460101006470設立2018-12-05従業員6名スコア43.2 / 100.0

株式会社MIJ laboは、国立大学法人帯広畜産大学および一般社団法人ミート・イメージ ジャパンで培われた最先端の画像解析技術と専門カメラを畜産業界で実用化することを目指し、2018年に設立されたベンチャー企業です。同社は、牛枝肉の格付けにおける課題解決のため、主に「枝肉撮影用カメラの開発・販売」「画像解析」「データ蓄積用クラウドの提供」「共同研究・コンサルティング」の4つの事業を展開しています。世界初の小型軽量枝肉撮影カメラ「MIJ mobile(MIJ-15K/MIJ-30K)」は、従来のミラー型カメラでは不可能だったリアルタイム解析を可能にし、1時間で200頭以上の枝肉撮影が可能です。撮影されたデータは個体識別番号と紐付けられ、ロース芯面積、BMS(Beef Marbling Standard)、BCS(Beef Color Standard)、脂肪量など10項目以上の詳細な解析を自動で行い、適正な評価や育種改良に有効なデータを提供します。これらのデータは、国内・海外問わず24時間365日接続可能なセキュアな「枝肉データベース」クラウドで管理されます。また、同社は近赤外分光センサーモジュールを用いた脂肪酸組成(MUFA、オレイン酸)、脂肪融点、グルタミン酸、イノシン酸、水分含量、ラクトン類、小ザシ画像解析などの成分分析研究や、AIを活用した生体牛からの屠畜時肉質診断(BMS推定)に関する共同研究・コンサルティングも手掛けています。これらの技術は特許を取得しており、飼養改善による肉質向上や早期出荷によるコスト削減、畜舎回転率向上に貢献し、国内外の畜産業の発展に多角的に貢献しています。ウルグアイのKosher認証機関に技術が認められるなど、国際的な実績も有しています。

エスイーシー・シープレックス株式会社

北海道 函館市 大町13番1号

株式会社製造業
法人番号5440001008877設立2021-04-28従業員3名スコア41.5 / 100.0

エスイーシー・シープレックス株式会社は、2021年4月に株式エスイーシーから独立した製造法人で、耐圧防水樹脂「Jellafin®(ジェラフィン)」とその応用技術を核に、深海から航空宇宙まで幅広い分野で「防水」に特化した設計、開発、製造、販売、およびコンサルティングを手掛けています。同社の主要製品であるジェラフィンは、二液混合式の無色透明ウレタン樹脂で、水深1万m相当の超高水圧下でも電子部品の正常動作を可能にし、光や電磁波、磁気を透過させる特性を持ちます。陸上でも優れた防湿、防水、電気絶縁効果を発揮し、屋外や悪環境下でのIoT機器の長期安定動作に貢献します。 ジェラフィンは、超高密着かつ高弾性の非接着素材でありながらオイルシール相当の耐圧防水効果を実現し、剥離後の再融着・再シールも容易で、海水や雨水に直接曝露可能です。その用途は、海洋分野(海中カメラ、深海LEDライト、海洋IoTインフラ、各種海洋観測センサなど)、社会インフラ系分野(下水道処理施設での電子部品保護、屋外監視カメラ・信号灯の防水・防湿、橋梁伸縮装置の漏水対策など)、航空・宇宙分野(航空機LED翼灯、ドローンの防水対策、再利用ロケット部品の着水衝撃保護など)と多岐にわたります。 同社は、その革新的な技術が高く評価されており、令和2年度全国発明表彰「未来創造発明奨励賞」や令和元年度北海道地方発明表彰「文部科学大臣賞」を受賞。2021年には米国特許を取得し、マリンテックグランプリ2021で旭有機材賞を受賞、国土交通省の新技術情報提供システム(NETIS)にも橋梁伸縮装置の防水補修工法が登録されるなど、実績を重ねています。過去には、電子基板の防水技術と水温・水圧同時計測技術の先駆けとなった定点海洋観測ブイRASや、100MPa(水深10,000m相当)の耐圧性能を持つデジタルXCTDなどを開発。大規模な耐圧容器なしに電子基板を深海中で安定動作させる技術を確立し、海洋、社会インフラ、航空宇宙といった多様な分野における防水課題を解決し、我が国の新しいモノづくりを支えることを目指しています。

株式会社Fant

北海道 河東郡上士幌町 字上士幌東3線247番地4

株式会社農林水産
法人番号4460101006607設立2019-07-26従業員2名スコア41.1 / 100.0

株式会社Fantは、日本の社会課題である鳥獣被害問題とジビエの有効活用に着目し、「狩猟」「ジビエ」「鳥獣被害」の領域で社会にポジティブなインパクトを生み出すことを目指すスタートアップ企業です。同社の主要事業は、ハンター向けプラットフォーム「Fant」の開発・運営、鳥獣被害対策のためのサービス開発、そして食肉処理施設の運営の3本柱で構成されています。 「Fant」プラットフォームは、ジビエを求める購入者(主に飲食店)と、ジビエを提供するハンターを直接繋ぐオンラインマッチングサービスです。購入者は、同プラットフォームを通じて全国の登録ハンターに対し、希望するジビエの種類、数量、納品日などを指定してオーダーすることができます。これにより、中間流通を省き、新鮮で地域性や季節性豊かな、他では手に入りにくい高品質なジビエを調達することが可能となります。具体的には、エゾシカのロースやマガモなどのジビエが取り扱われています。 一方、ハンターは、飲食店からのオーダーを効率的に受け付けられるだけでなく、自身の狩猟活動の記録(狩猟日、鳥獣の種類、狩猟方法、写真、位置情報など)を管理し、次回の活動に役立てることが可能です。同社は、銃弾やガソリン代の高騰といった狩猟コストの増加を踏まえ、ハンター会員の報酬増額を行うなど、ハンターの活動を支援する体制も整えています。 また、鳥獣被害対策サービスとしては、農作物被害などに困っている自治体や個人が、同プラットフォームを通じてお住まいの地域のハンターに鳥獣駆除のリクエストを発信できる機能を提供しています。これにより、被害が深刻な場所や特定の鳥獣に焦点を当てた効率的な駆除活動が促進され、地域社会の課題解決に貢献しています。 さらに、同社は食肉処理施設の運営も手掛けており、自社でジビエの仕入れ、解体処理、搬入、発送までを一貫して行うことで、品質管理を徹底し、安全で衛生的なジビエの供給を保証しています。これにより、ジビエの安定供給と流通の最適化を実現し、ジビエ文化の普及と持続可能な発展を推進しています。 同社は、ビジネス動画メディア「ReHacQ」や雑誌「Discover Japan」「週刊文春」、テレビ番組「ガイアの夜明け」など、様々なメディアでその取り組みが紹介されており、社会的な注目度も高まっています。また、一般社団法人インパクトスタートアップ協会に正会員として加入するなど、社会課題解決と持続可能な成長を目指す企業としての姿勢を明確にしています。北海道ジビエ・狩猟フォーラムの開催を通じて、業界内外の連携強化にも努めており、ジビエ産業全体の活性化に貢献しています。

株式会社エアシェア

北海道 帯広市 西二十二条北1丁目5番5号

株式会社宿泊・観光・レジャー
法人番号7460101006050設立2016-12-27従業員1名スコア41.0 / 100.0

株式会社エアシェアは、空を自由に移動したい旅行者と、航空機を所有するオーナー、そしてプロのパイロットをオンラインでマッチングさせるプラットフォームを提供しています。同社は、地方空港や小規模な滑走路を含む全国140以上の空港間での気軽な移動を可能にするサービスを展開しており、遊覧フライトや移動フライトといった多様なニーズに応えます。マッチング後の契約、支払い、コミュニケーションの全てをサイト上で完結できる利便性が特徴です。 安全への取り組みを最優先しており、機内では日本製オゾン発生器による常時オゾン発生で新型コロナウイルスをはじめとする感染症対策を実施し、希望者にはフライト前後の機長のPCR検査結果も提供しています。パイロットは全員が国土交通省航空局の試験をクリアした事業用操縦士であり、心身の健康を証明する第一種航空身体検査証明書、および定期的な操縦技能審査の合格がエアシェア社によって確認されています。航空機についても、最低でも年に一度の国土交通省による厳正な検査と定期的な整備をクリアした機体のみが利用可能です。 さらに、同社独自の安全対策として、登録航空機にはアルコールチェッカーと金属探知機を配布し、フライト前のパイロットの呼気アルコールチェックと搭乗者の危険物確認を徹底しています。また、航空機のオーナーが信頼できると判断した熟練パイロットのみが当該機体を操縦できる仕組みを導入し、安全な運航を確保しています。利用にあたって登録料や年会費は一切かからず、実際にフライトした際に航空機レンタル料、パイロット雇用費、システム利用料などがかかるビジネスモデルです。これにより、利用者は手軽にプライベートな空の旅や移動を実現できます。

Younode株式会社

北海道 札幌市中央区 北三条東5丁目5番地

株式会社IT・ソフトウェア
法人番号2430001077380設立2018-09-19従業員5名スコア40.6 / 100.0

Younode株式会社は、「Create the Alternative」をビジョンに掲げ、自社プロダクト開発と受託開発の二つの事業を柱として展開するテクノロジー企業です。同社の主要事業の一つである「Digital Lab」では、新事業の最速プロダクト化を支援する受託開発およびDX支援を提供しています。システム設計から開発、運用保守まで、プロダクト開発に必要な全工程をサポートし、特に起業経験者や事業開発経験を持つプロダクトマネージャーが事業理解度の高い視点からプロジェクトを推進します。採用率1%以下の優秀な海外エンジニアを含む少数精鋭チームを組織し、React, Kotlin, Swift, React Native, TypeScript, NestJS, Node.js, AWS Lambda, Amazon SQSといった多様な技術スタックを活用。コンシューマー向けパスワードマネージャー、スタートアップ企業のアプリ開発、病院間情報連携システムなどの実績を持ちます。また、自社開発のCMSとAIを組み合わせたWeb開発も強みで、デザインからローンチ、運用までを最短経路で実現し、Next.js, TypeScript, Python, Google Cloud Run, Docker, Terraformなどの技術を用いて、設計と実装を一体化したアプローチでプロダクトの成長を支援します。 もう一つの主要事業は、自社プロダクトである音楽ソーシャルネットワークサービス「PULP」を中心としたメディア事業です。PULPは、ユーザーが聴いている音楽を共有することで繋がり、アルゴリズムに依存しない偶発的な音楽との出会いを創出します。2025年11月には、都市の文脈と音楽を織り交ぜた新しいウェブメディアプラットフォーム「PULP Web Media」を立ち上げ、DJ、ライター、写真家、リスナーそれぞれの視点と感性を尊重し、音楽を対話の入り口として捉えるユニークな音楽体験を提供しています。さらに、GPT-3.5を活用したLLMベースの音楽推薦サービス「The Retro Tracks」や、NFTコレクション「Crypto Wombat」の開発も手掛けるなど、生成AIを活用したプロダクト開発にも積極的に取り組んでいます。同社は、AIの進化を最大限に活用し、開発速度の向上、システム設計と意思決定の精度向上に注力しており、幅広いビジネスドメインの理解、プロジェクトマネジメント、ステークホルダーとのコミュニケーション、システム統合能力を重視することで、クライアント企業の課題解決と新たな価値創造に貢献しています。

株式会社AIハヤブサ

北海道 函館市 桔梗町379番地13函館工房内

株式会社IT・ソフトウェア
法人番号1440001008063設立2017-03-22従業員1名スコア39.4 / 100.0

株式会社AIハヤブサは、公立はこだて未来大学発ベンチャーとして2017年に設立された、AI(人工知能)技術を活用した各種ソフトウェアおよび設備等の開発・販売を手掛ける企業です。同社は、ディープラーニングを中心とした機械学習技術を駆使し、顧客の課題に合わせた最適なAIアルゴリズムをカスタマイズ開発することで、目視検査や既存の画像処理システムの課題を解決しています。主要な事業として「AI画像解析・検査システム」を提供しており、自動車、食品、医薬、半導体、電気・電子、印刷、フィルム、FPDなど多岐にわたる産業分野の検査工程において、品質改善、検査効率向上、コスト削減に貢献。不良誤検出の削減、検査時間の短縮、異物除去ラインの人手不足解消といった具体的な成果を上げています。また、関連会社との協業により、光学系・カメラ・照明の選定から検査システムや設備開発まで、ソフトとハードを組み合わせたAIトータルソリューションを提供できる点が強みです。 さらに、同社は「AI搭載型外観検査ロボット」の開発も手掛けており、多関節ロボットにAIハヤブサを搭載することで、曲面や鏡面における擦り傷、ピンホール、打痕、色ムラなどの微細な欠陥を全方位・全角度から高精度に検出します。携帯電話のケースのような小型部品から自動車のドアのような大型部品まで、多様な形状に対応し、既存の検査ラインへの組み込みも可能です。特に、塗装やメッキの色ムラといった官能検査を得意としています。 加えて、同社は工業分野で培ったAI開発のノウハウを活かし、「AI×一次産業」として農業、漁業、畜産業、林業といった分野の課題解決にも挑戦しています。農業では農作物の成熟度診断、病害虫の自動発見、個数カウント、漁業では魚種判別、品質分類、トレーサビリティシステムの構築(特許取得済み)、畜産業では家畜の健康状態管理、産卵数カウント、異常通知、林業では木材の材質検査やきのこの等級判別など、各産業の生産性向上、人手不足解消、重労働の軽減に貢献しています。また、一次産業の複合化による資源循環の仕組み(特許取得済み)にも取り組んでいます。これらのサービス提供に加え、AI導入を検討する顧客向けに簡易検証サービスや補助金活用サポートも行い、導入から運用まで一貫して支援するビジネスモデルを展開しています。経済産業省の「地域未来牽引企業」や「J-Startup HOKKAIDO」に選定されるなど、その技術力と事業の将来性が高く評価されており、台湾の研究機関とのMOU締結を通じてグローバルな事業展開も推進しています。

株式会社eBioSpine

北海道 札幌市中央区 界川3丁目9番18号

株式会社
法人番号3430001089111設立2023-05-18従業員1名スコア24.0 / 100.0