Building
〒100-0004 東京都 千代田区 大手町1-1-1大手町パークビルディングの入居企業・テナント情報(商業登記の本店所在地に基づく)別名: 大手町パークビルディング712区 / 大手町パークビルディング地下一階B105区
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社が登記
かつて旧三和銀行の東京本部として使われた「三菱東京UFJ銀行大手町ビル」。その跡地を、隣の「りそな・マルハビル」跡(現・大手門タワー・ENEOSビル)と一体で建て替える「大手町1-1計画」のB棟として、2017年1月に竣工したのが大手町パークビルディングである。地上29階・地下5階、延床面積約14.7万㎡。三菱地所が開発し、設計は三菱地所設計、施工は竹中工務店。22階から上にホテル「アスコット丸の内東京」が入り、2棟の間に皇居の緑へ開く「ホトリア広場」を挟んで、街区全体は「大手町ホトリア」と名付けられた。
登記上の本社を置く企業は専門サービスが最も多く、金融・保険と製造業がこれに続く。開発者の三菱地所自身のほか、UiPath、PwC Japan有限責任監査法人、PwCアドバイザリーといった外資系企業・プロフェッショナルファームが本社を登記してきた実績がある。
(2026年7月時点のデータに基づく)
ジャパンリアルエステイト投資法人「有価証券報告書(2026-06-25提出)」
転入元: アークヒルズフロントタワー
転出先: 丸の内ビルディング
転入元: 大手町ビル