- 法人番号
- 3130005015837
- 所在地
- 京都府 京都市中京区 西ノ京上合町57
- 設立
- 企業スコア
- 53.1 / 100.0
代表者
代表理事
神田尚子
確認日: 2026年4月17日
事業概要
一般社団法人 Japan noharm Associationは、「誰も傷つけない(誰も取り残さない)」という「noharm」の理念に基づき、企業のSDGs経営推進とサステナビリティ向上を支援する団体です。未来の子供たちが安心して住める世界を目指し、自然界の秩序を維持しながら「経済・環境・社会」が調和したサステナブルな社会の実現を目標としています。同協会は、SDGsを2030年までの目標達成手段と捉えつつ、その先の理想的な社会像を追求し、貢献を続けています。 主な活動として、中堅・中小企業を対象としたSDGs経営支援サービスを提供しており、具体的には「SDGsコンサルティング」「セミナー・研修サービス」「サステナビリティWEBページ制作サービス」の3つの柱を展開しています。SDGsコンサルティングでは、企業のニーズや課題に応じたオーダーメイド支援を行い、SX支援プラン、サステナビリティ推進支援プラン、SDGs診断プランを通じて、現状の可視化から分析、目標設定、行動計画策定までをトータルでサポートします。セミナー・研修サービスでは、社員から経営陣までを対象に、SDGs基礎知識の習得からビジョン・パーパスの作成、重要課題の選定、実装演習まで、サステナビリティを推進できる人材の育成に注力しています。また、企業のSDGs取り組みを効果的に社外へ発信するため、WEBサステナビリティページの新規制作や改善支援も行い、企業価値向上に貢献しています。 同協会は、約400社以上のSDGs・サステナビリティ活動の検証・評価実績を持ち、約200社の支援実績があります。SDGsウォッシュのリスクから企業を守り、真に持続可能な世界の実現を目指すことをミッションとしています。さらに、契約企業・団体向けには、簡単な申請でnoharm®ロゴの商用利用を許可し、SDGsへの真摯な取り組みを社会に発信する支援も行っています。オンラインでのサービス提供により、日本全国の企業が支援を受けられる体制を整えています。
提供サービス
企業のSDGsに対する取り組みを定期診断するサービス。
日本ノハム協会が他社と共同で提供するSDGsに関する研修サービス。
キーワード
KPI
従業員数(被保険者)
0人 · 2026年4月
29期分(2023/12〜2026/04)
企業データ
このデータをAIで活用
Compalyze MCPを使えば、AIエージェントから一般社団法人Japan noharm Associationのデータにプログラマティックにアクセスできます。
MCP APIについて
