- 法人番号
- 2011003002955
- 所在地
- 東京都 渋谷区 恵比寿4丁目20番3号恵比寿ガーデンプレイスタワー25階
- 設立
- 従業員
- 308名
- 企業スコア
- 47.2 / 100.0
代表
太田一郎
確認日: 2022年8月1日
VML&Ogilvy Japan合同会社は、コミュニケーションとエクスペリエンスの力を通じて、人々の行動を喚起し、文化を創造することで、国内外のクライアント企業のビジネス成長を支援する広告会社です。世界をリードするコマース・エージェンシーであるジオメトリーと、高い評価を得るブランド・エージェンシーであるオグルヴィの知見を統合し、データドリブンで俊敏かつ洞察力に富んだクリエイティビティを発揮しています。同社は、ブランド戦略、ブランドエクスペリエンス、クリエイティブアクティベーション、コミュニケーション戦略、ソーシャルエンゲージメント、インフルエンサーパートナーシップといった広告&コミュニケーションサービスを提供しています。 エクスペリエンス領域では、顧客体験の初めから終わりまでを包括的にサポートします。具体的には、既存顧客体験の評価からロードマップ作成、ROI/KPI設計を含むエクスペリエンス戦略の策定、プライマリーリサーチや行動分析に基づくインサイト&インテリジェンスの提供を行います。また、UXデザイン、ワイヤーフレーム設計、コンテンツ開発を含むエクスペリエンスデザイン&実装、DtoCやソーシャルコマース支援、統合コマースプラットフォームの設計・構築・運用といったコマースサービスも手掛けています。さらに、マーケティングプラットフォームの設計・運用、AI・機械学習を活用したデータ分析、CRM戦略の策定・実装、ロイヤリティプログラムの管理、パーソナライゼーション戦略の立案を通じて、エンドツーエンドの顧客体験設計を実現しています。 同社の強みは、Web3.0やAIなどの先進技術を駆使したブランド体験(BX)やデジタルトランスフォーメーション(DX)の成功実績にあります。コカ・コーラ、ユニ・チャーム、BOSS、亀屋良長、IBM、JALなど、FMCG、自動車、スポーツ、アルコール、通信といった多岐にわたる業種の国内外の企業を顧客とし、カンヌライオンズ、LIA、Clio Awards、One Show、Spikes Asiaなど、数々の国際的な広告賞を受賞しており、そのクリエイティブと戦略的アプローチが高く評価されています。
G2 Tokyoとオグルヴィ・アクション・ジャパン株式会社の統合によりローンチされた新ブランド。
従業員数(被保険者)
308人 · 2026年5月
24期分(2024/04〜2026/05)
このデータをAIで活用
Claude / ChatGPT / Cursor などの MCP 対応クライアントから、VML&Ogilvy Japan合同会社の決算公告・登記履歴・役員・関係企業・知財・政府調達などの構造化データを直接取得できます。無料 20 クレジット/月で利用可能、9 種類のツールを提供。
接続方法を見る