ゲイトウェイ・コンピュータ株式会社

Gateway Computer Co.,Ltd.
IT・ソフトウェアSIer・ITコンサルティング法人向け
法人番号
3010001089822
所在地
東京都 千代田区 神田和泉町1番1-16
設立
従業員
83名
決算月
3
企業スコア
66.7 / 100.0

代表者

代表取締役社長

林秀一

確認日: 2025年3月31日

事業概要

ゲイトウェイ・コンピュータ株式会社は、1982年の設立以来40年以上にわたり、多国籍企業や日本に支社を設立する外資系企業を中心に、IT製品のマルチベンダーとして、またバイリンガル対応のアウトソーシングソリューションおよびサービスプロバイダーとして事業を展開しています。同社は、グローバルスタンダードなサービス提供を強みとし、IT製品の調達から、LAN/WAN通信機器、PC/サーバー、データセンター構築を含むインフラ構築、オフィス移転・レイアウト変更支援まで、幅広いニーズに対応しています。ITアウトソーシングでは、200社以上の実績に基づき、エンドユーザーサポート、マネージドサービス、ヘルプデスク、デスクサイドサービスを提供し、顧客システムの運用とライフサイクル管理を支援。セキュリティソリューションとしては、クラウドベースの脆弱性診断ツール「gSCAN」、標的型攻撃メール訓練サービス「gINC」、Web Application Firewall「gWAF」を提供し、安全なインターネット環境を構築します。ビジネスソリューションでは、AIを活用したチャットボット「Cogmo Attend」、RPA(WinActor, Automation Anywhere)、クラウドPBX、Office365などのクラウドソリューション、そしてAcronis Cyber Protectによるデータ保護・DR/BCP対策を提供。さらに、iPhone・iPadの導入から運用、廃棄・リサイクルまでをワンストップで提供するスマートフォン/タブレットソリューションや、MDM(Airwatch/Microsoft Intune・EMS)も手掛けています。同社の最大の強みは、高いバイリンガル対応能力と専門性、迅速なサービス提供、そして顧客満足度98%を誇るきめ細やかなサポート体制にあります。ITベンダーからITサービスプロバイダーへの転換を進め、日本国内だけでなく、シンガポール支店を拠点にアジア、将来的にはアメリカ、ヨーロッパへとグローバル展開を加速し、顧客のITニーズに合わせた高付加価値サービスを提供しています。

キーワード

サービス
テクノロジー
業界
対象顧客
対象エリア
IT製品販売インフラ構築ITアウトソーシングセキュリティソリューションビジネスソリューションスマートフォン/タブレットソリューションバイリンガルサポートヘルプデスクマネージドサービス脆弱性診断 (gSCAN)標的型攻撃メール訓練 (gINC)Web Application Firewall (gWAF)チャットボット (Cogmo Attend)RPA (WinActor, Automation Anywhere)クラウドPBXMDM (Airwatch, Microsoft Intune・EMS)データセンター構築オフィス移転支援クラウドソリューション (Office365)データ保護 (Acronis Cyber Protect)AIRPAクラウドPBXMDMWAF仮想化サーバーネットワークセキュリティスキャンDEP (Device Enrollment Program)ITサービスシステムインテグレーションITコンサルティングネットワークインフラセキュリティソリューション多国籍企業外資系企業日本に支社を設立する企業中小企業大企業製薬証券流通ブランドアパレル情報通信日本 (東京)シンガポール韓国 (パートナー経由)アジアアメリカヨーロッパ

決算ハイライト

2025/03

純利益

1.2億円

総資産

23億円

KPI

6種類

紹介就職者数

0 · 2025年3月

6期分2020/032025/03

紹介離職者数

0 · 2025年3月

6期分2020/032025/03

ROE_単体

11.9% · 2025年3月

10期分2016/032025/03

ROA_単体

5.06% · 2025年3月

10期分2016/032025/03

自己資本比率_単体

42.48% · 2025年3月

10期分2016/032025/03

従業員数(被保険者)

83 · 2026年4月

26期分2024/032026/04

企業データ

このデータをAIで活用

Compalyze MCPを使えば、AIエージェントからゲイトウェイ・コンピュータ株式会社のデータにプログラマティックにアクセスできます。

MCP APIについて