代表社員
櫻木康裕
確認日: 2026年4月17日
翔税理士法人は、昭和33年(1958年)に個人事務所として創業し、平成15年(2003年)に税理士法人化された、半世紀以上の歴史と実績を持つ会計事務所です。同社は「羽を使って空高く飛ぶ」という理念「翔」のもと、常に向上心を持ってお客様の業績向上と飛躍を支援しています。主要な事業内容は、税務顧問業務、税務コンサルティング、IT導入支援、起業相談、そして相続・事業承継支援など多岐にわたります。 法人のお客様に対しては、月次業務として記帳代行、試算表作成、税務相談を提供し、決算申告業務では法人税、消費税、地方税の申告書作成や決算報告書作成を行います。また、給与計算、創業支援(法人成りや起業相談)、税務調査立会、事業承継対策(事前相談、実行シミュレーション、申請手続き代行)、M&Aにおける会計・税務デューデリジェンスなど、法人経営に関わる幅広い税務関係業務に対応しています。 個人のお客様向けには、月次業務、決算申告業務(所得税申告書作成)、給与計算、創業支援(法人化シミュレーション)、税務調査立会に加え、相続税・贈与税申告書作成、相続事前シミュレーション、事業承継対策など、資産税業務に強みを持っています。同社の顧問先は、株式会社や有限会社といった事業会社に留まらず、医療法人、公益財団法人・公益社団法人、一般財団法人・一般社団法人、宗教法人、学校法人など多岐にわたり、個人のお客様では個人事業主、開業医、金融資産家、不動産オーナーなど幅広い層に対応しています。 同社の強みは、創業以来長年にわたり蓄積された専門知識と経験、そして複数の税理士が在籍する法人組織としての堅実なダブルチェック体制です。これにより、税務問題の未然防止とミスの低減に努めています。また、税法は毎年改正されるため、最新の税法知識をスタッフ全員で共有し、的確なアドバイスを提供できる体制を整えています。税法以外の専門的な事項については、実績豊富な弁護士、司法書士、社会保険労務士などの他士業とのスムーズな連携体制を構築しており、お客様の多様なニーズに対して最適なソリューションを提供できるビジネスモデルを確立しています。創業当時から代々のお付き合いがある顧問先も多く、相続・贈与の分野では3世代以上にわたる支援実績を持つなど、長期的な信頼関係を築いています。
従業員数(被保険者)
7人 · 2026年5月
26期分(2024/03〜2026/05)
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