DIPWAY JAPAN株式会社

飲食・食品レストラン・食堂法人向け(飲食・食品)個人向け
法人番号
9011101042970
所在地
東京都 千代田区 二番町9番地2日興ロイヤルパレス二番町第二402
設立
従業員
57名
決算月
11
企業スコア
60.0 / 100.0

代表者

代表

SubediDeepak

確認日: 2026年4月20日

事業概要

DIPWAY JAPAN株式会社は、2003年の設立以来、「インド&タイ・エスニック料理を皆様により楽しんでいただく」ことをミッションに、本格的なレストラン経営と香辛料・食材の輸出入および販売を主要事業として展開しています。2004年に1号店「ディップマハル四谷本店」をオープンして以来、東京、横浜、大宮、大阪を中心に「ディップマハル」「マザーインディア」(本格インド料理)、「ディップパレス」「ディップガーデン」(インド&タイ料理)、「サワディー」(本格タイ料理)、そして2022年からはフードコート向け新業態「マザーズキッチン」といった多岐にわたる6ブランド、計22店舗を運営しています。同社のレストランでは、インドやタイ本国の一流レストランで修業を重ねた熟練シェフが、直輸入の厳選されたスパイスやハーブを駆使し、本場の味を追求しつつも日本人にも馴染みやすいテイストに仕上げた料理を提供しています。特に、多種多様な香辛料を使用したインドカレーや、特注のタンドール窯で焼き上げるタンドリーチキン、パッタイやガパオといったタイの定番料理が人気です。さらに、同社は2013年よりフードサービス事業(卸事業)も展開しており、海外から直輸入した高品質な食材、ハーブ、スパイスなどを「迅速」「製造」「安全」をモットーに品質管理を徹底し、自社レストランで使用するだけでなく、関東圏(東京、神奈川、千葉、茨城)を中心に約300社の飲食店へ卸売販売しています。独自の仕入れルートとコンテナ輸送による大量仕入れにより、「高品質・低価格」での提供を実現し、飲食店経営のサポートも行っています。また、自社デリバリーやテイクアウトサービス、ネットでの事前注文・店頭受取サービス「おもちかえり.com」も導入し、顧客の利便性向上にも努めています。これらの事業を通じて、同社は飲食業界の新たな価値創造に貢献し、継続的な事業拡大とグローバル展開を視野に入れています。

キーワード

サービス
テクノロジー
業界
対象顧客
対象エリア
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決算ハイライト

2016/11

純利益

1,979万円

総資産

2.5億円

KPI

4種類

ROA_単体

8.04% · 2016年11月

1期分2016/112016/11

自己資本比率_単体

-6.1% · 2016年11月

1期分2016/112016/11

ROE_単体

% · 2016年11月

1期分2016/112016/11

従業員数(被保険者)

57 · 2026年4月

28期分2023/122026/04

企業データ

このデータをAIで活用

Compalyze MCPを使えば、AIエージェントからDIPWAY JAPAN株式会社のデータにプログラマティックにアクセスできます。

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