大塚食品株式会社

製造業食品・飲料法人向け(飲食・食品)個人向け行政向け
法人番号
8120001076193
所在地
大阪府 大阪市中央区 大手通3丁目2番27号
設立
従業員
568名
決算月
12
企業スコア
90.2 / 100.0

代表者

代表

戸部貞信

確認日: 2025年5月4日

事業概要

大塚食品株式会社は、「食は心にはじまり『美味・安全・安心・健康』を創る」という企業理念のもと、食品・飲料の製造、販売、及び輸入販売を手掛ける総合食品メーカーです。同社は1968年に世界初の市販用レトルト食品「ボンカレー」を発売して以来、レトルト食品のパイオニアとして業界を牽引してきました。食品事業では、カロリーコントロールを目的とした「マイサイズ」シリーズや、こんにゃく生まれの米粒状加工食品「マンナンヒカリ」など、現代社会の健康課題に対応した革新的な製品を提案しています。また、「メインディップ」のような下味冷凍ソースで、時短・簡便を求める生活者のニーズにも応えています。飲料事業では、爽やかな飲み心地のビタミン炭酸飲料「マッチ」、日本人の味覚に合う軟水「クリスタルガイザー」、食中飲料として親しまれる「シンビーノ ジャワティストレート」、そして日本初のまるごと大豆飲料「スゴイダイズ」など、多様なライフスタイルに貢献する製品を展開しています。同社は、市場や消費者のニーズに耳を傾け、独自の発想と長年培った開発力を基盤に“新しい食”を創出し続けています。徹底した研究開発と、日本国内の食品衛生法に加え独自の安全基準を設けた厳重な生産・品質管理体制により、お客様に信頼される製品を提供。中国市場では子会社を通じてカレーを中心としたレトルト食品の製造販売を行い、一般小売業から有名外食企業、政府関係企業との協業も積極的に展開し、グローバルな事業拡大も図っています。

提供サービス

3件
JAVA TEA PARTY

iPhoneとiPadに連動するプロモーション手法を採用した新しいアプリケーション。

MATCH SET POSITION

新発売された製品。

1食分の国産野菜でからだ想いのボンカレー

アレルギー28品目対応・グルテンフリー・動物性原材料不使用で、温めずに食べられる備蓄食にもなるカレー製品。

キーワード

サービス
テクノロジー
業界
対象顧客
対象エリア
ボンカレーマイサイズマンナンヒカリメインディップマッチクリスタルガイザーシンビーノ ジャワティストレートスゴイダイズレトルト食品カロリーコントロール食品ビタミン炭酸飲料軟水食中飲料大豆飲料業務用食品レトルト技術食品加工技術飲料製造技術研究開発品質管理トレーサビリティ食品製造業飲料製造業食品販売業飲料販売業一般消費者外食産業政府機関日本中国

決算ハイライト

2024/12

売上高

353億円

純利益

14億円

総資産

241億円

KPI

4種類

ROE_単体

12.85% · 2024年12月

3期分2022/122024/12

ROA_単体

5.86% · 2024年12月

3期分2022/122024/12

自己資本比率_単体

45.63% · 2024年12月

3期分2022/122024/12

従業員数(被保険者)

568 · 2026年4月

29期分2023/122026/04

企業データ

このデータをAIで活用

Compalyze MCPを使えば、AIエージェントから大塚食品株式会社のデータにプログラマティックにアクセスできます。

MCP APIについて