代表
古江恵治
確認日: 2017年11月16日
株式会社ゴンドラは、「ひとの想いが、本当の成果をつくる。」を掲げ、ITの力を活用して最適な顧客接点と顧客体験を創出し、顧客のファン化とLTV(顧客生涯価値)の最大化を支援するカスタマーエンゲージメントの第一人者を目指す企業です。同社は、顧客の「獲得」に留まらず、「関係の構築」までを一気通貫で支援する伴走型デジタルマーケティングを提供しています。主要事業として、Web広告・プロモーション、CRMマーケティング・データ分析、システム開発、Webサイト制作、ソーシャルマネジメント、デジタルOOH(MASTRUM)などを展開。Web広告・プロモーションでは、運用型広告、アフィリエイト広告、動画広告、SNS広告、キャンペーンサイト制作などを通じ、顧客のCX(顧客体験)を最適化し、獲得からファン化までを支援します。CRMマーケティング・データ分析では、Cookieレス時代に対応し、ファーストパーティーデータの取得・活用を重視。顧客情報の可視化、データクレンジング、分析、シナリオ設計、MAツール運用、SNS運用、メール配信などを通じて、顧客一人ひとりに合わせたコミュニケーション施策を立案・実行し、LTV向上を図ります。システム開発においては、自社グループ製品であるローコード開発プラットフォーム「SPIRAL®︎」を活用し、高セキュリティかつ柔軟な業務アプリケーション開発を提供。顧客接点強化や社内業務効率化を促進し、データ基盤の統合やUI/UX設計にも強みを持っています。Webサイト制作では、ロジカルかつエモーショナルなアプローチで、コーポレートサイト、採用サイト、オウンドメディアなどの企画から制作、運用、分析までを一貫して行い、事業収益化に貢献します。また、デジタルOOH(MASTRUM)を活用した広告事業では、JR東日本を中心としたデジタルサイネージネットワークを駆使し、Web広告と連携したクロスメディア戦略で認知から獲得、効果測定までをワンストップで支援。同社は「お客様をとことん好きになる」という理念のもと、顧客の事業成長を自分事として捉え、泥臭く伴走することで深い信頼関係と共創を実現し、創業以来10期連続増収、4期連続過去最高益更新を達成しています。多様な業界の顧客に対し、データドリブンな統合型支援で課題解決と成果創出に貢献しています。
純利益
824万円
総資産
12億円
ROA_単体
0.7% · 2017年8月
1期分(2017/08〜2017/08)
ROE_単体
—% · 2017年8月
1期分(2017/08〜2017/08)
自己資本比率_単体
-4.96% · 2017年8月
1期分(2017/08〜2017/08)
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