- 法人番号
- 7011001062170
- 所在地
- 東京都 渋谷区 恵比寿3丁目8番1号
- 設立
- 従業員
- 23名
- 決算月
- 9月
- 企業スコア
- 65.0 / 100.0
代表
三宅正治
確認日: 2026年4月15日
株式会社アイ・ビー・イーは、ソフトウェア開発とハードウェア・メディア製品の販売を二つの柱とするITソリューション企業です。ソフトウェア開発においては、Windows系およびUNIX系環境下でのネイティブアプリケーションやWebアプリケーションの受託開発を強みとしており、C、C++、C#、PHPを主軸に、Java、VB、JavaScript、Perl、VBA、COBOLなど多岐にわたる開発言語に対応可能な熟練技術者が在籍しています。データベース設計(SQL Server、Postgresなど)やリアルタイムOS(TRON、VxWorksなど)の技術も有し、C/O後の不具合発生率0%を目指す高品質な開発を提供しています。また、同社は自社製品として、Webブラウザで動作する業務用HLSプレイヤー「IMP-150」、地上/BSデジタル放送向けの字幕放送画面制作システム「NeON X」、複数拠点間大容量ファイル伝送システム「Éclair」、スタジオや中継車向けの残時間計表示ソフトウェア「CPSZ-001」、汎用画像形式のトリキリ画像送出ソフトウェア「CPST-001」などを開発・提供し、放送業界を中心に幅広い顧客のニーズに応えています。 ハードウェアおよびメディア製品の販売では、BLACK BOX、エーディテクノ、MEDIAEDGEの正規販売代理店として、KVM over IP、AV over IP、KVMエクステンダ、4K映像配信ソリューション、業務用マルチメディアディスプレイ、撮影用フィールドモニター、組込用液晶ディスプレイ、映像延長・分配・切替関連製品、エンコーダー、デコーダー、配信/中継サーバーなど、多岐にわたる映像・IT関連機器を提供しています。さらに、maxell業務用オゾン除菌消臭器の取り扱いも行い、医療・介護施設、ホテル、オフィスなど、様々な人が行き交う空間の感染症対策や環境改善にも貢献しています。同社は、これらのソフトウェアとハードウェアを融合させることで、顧客に最適なソリューションを提案し、システムのキッティング・セッティングから納品後の保守サポートまで一貫して対応する体制を構築しています。
純利益
-131万円
総資産
1.4億円
ROE_単体
-1.33% · 2022年9月
1期分(2022/09〜2022/09)
ROA_単体
-0.96% · 2022年9月
1期分(2022/09〜2022/09)
自己資本比率_単体
72.42% · 2022年9月
1期分(2022/09〜2022/09)
従業員数(被保険者)
23人 · 2026年5月
26期分(2024/03〜2026/05)
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