株式会社シネ・フォーカス

メディア・エンターテインメントイベント・興行法人向け
法人番号
3010001046856
所在地
東京都 中央区 銀座1丁目19番7号
設立
従業員
183名
企業スコア
57.3 / 100.0

代表者

代表取締役社長

畔柳一典

確認日: 2026年4月15日

事業概要

株式会社シネ・フォーカスは、1979年の設立以来、「映像技術のプロフェッショナル集団」として、イベント映像技術サービス、業務用AV機器・システム販売、ホール・施設における映像機器保守管理の3つの主要事業を展開しています。同社は、大型ステージイベント、各種セミナー、展示会、ライブ配信、株主総会、学術集会、コンサート、スポーツイベントなど、年間2,700件を超える多様なイベントにおいて、最適な映像演出システムをプランニングから設営、オペレーション、撤去までワンストップで提供しています。特に、株主総会や学会といったビジネスの現場では、「絶対にミスしない、完璧な映像品質」を追求し、数ヶ月前から入念な準備を行う徹底したプロフェッショナリズムが強みです。 同社のサービスは、プロジェクター、LEDディスプレイ、大型液晶ディスプレイ、音響システム、カメラ中継システム、3Dホログラムなど、約20,000点に及ぶ業界トップクラスの豊富な機材ラインナップを誇り、RFIDによる厳格な在庫管理体制を確立しています。また、オンライン学術集会やセミナー向けの映像配信システム、独自開発の発表データ受付システム「SUGOROKU」、同時通訳システム、進行案内サイネージシステムなど、多様なニーズに対応するソリューションを提供。業務用AV機器の販売においては、会議室やイベントホールの常設システム設計・施工から、プロジェクター、LED、配信機器、サーマルカメラなどの販売まで手掛け、納品後のサポートも充実させています。 ホール・施設における映像機器保守管理サービスでは、ホテルやイベントホールに常駐する技術スタッフが、映像システムの運用・保守管理、打ち合わせ、機器設置・調整、本番オペレーションまで幅広く対応し、東京国際フォーラムのAVセンター業務を長年担うなど、高い信頼と実績を築いています。情報セキュリティ面でも、ISMS認証取得やネットワーク環境構築にいち早く取り組むことで、顧客の大切な情報を安全に扱う体制を整備。これらの強みにより、同社はイベントの成功を支え、人々の心を動かす映像体験を提供し続けています。

キーワード

サービス
テクノロジー
業界
対象顧客
対象エリア
イベント映像技術サービスAVシステムプランニング機器レンタルライブ配信撮影中継収録学術集会運営支援セミナー運営支援業務用AV機器販売常設AVシステム設計・施工ホール・施設映像機器保守管理技術者派遣プロジェクションマッピング3DホログラムLEDディスプレイデジタルサイネージ同時通訳システム発表データ受付システム「SUGOROKU」4KディスプレイLEDディスプレイプロジェクターデジタルミキサースイッチャーメディアサーバーカメラ中継システムライブストリーミング3DホログラムAI顔認証非接触体表面計測RFIDISMS認証映像音響イベントシステムインテグレーションレンタルイベント主催者企業学術団体ホテルイベントホールテーマパーク商業施設展示会出展企業コンサート主催者アニメ・ゲームイベント主催者スポーツイベント主催者映画配給会社東京大阪

KPI

1種類

従業員数(被保険者)

183 · 2026年4月

28期分2023/122026/04

企業データ

このデータをAIで活用

Compalyze MCPを使えば、AIエージェントから株式会社シネ・フォーカスのデータにプログラマティックにアクセスできます。

MCP APIについて