株式会社Asian Bridge

IT・ソフトウェア受託開発法人向け個人向け行政向け
法人番号
9010401072876
所在地
東京都 港区 芝3丁目1-15芝ボートビル7F
設立
従業員
59名
決算月
2
企業スコア
100.0 / 100.0

代表者

代表取締役

小西広恭

確認日: 2023年2月28日

事業概要

株式会社Asian Bridgeは、「時代と共に変化創造し社会の発展に貢献する」という経営理念のもと、革新的なITソリューションを通じて企業の成長を加速させるデジタルソリューションベンダーです。同社は、使いやすさと高機能を兼ね備えたWebシステム・モバイルアプリの受託開発、戦略的なDXコンサルティング、そして効率化とイノベーションを実現する最適なITソリューションの提供を主要事業としています。国内の優れた企業や専門家とのアライアンスを積極的に推進し、多様な業界知識と専門技術を結集することで、複雑な課題解決や新規事業の創出を強力にサポートしています。 また、同社はビジネスと個人の境界を越えたさまざまな課題を解決する自社ソリューション「Bank Series」を展開しています。スポーツに特化したソーシャルメディア「SportsBank」では、世界中のスポーツファンがお気に入りのチームや選手に関する情報を共有し、感動を体験できる場を提供。動画や画像の投稿、ファン同士の交流、投げ銭による選手支援機能などを備え、東京2025デフリンピックへの協賛や「さくらキャンペーン」の開発を通じて、共生社会の実現にも貢献しています。地域活性化を目指す「LocalBank」は、地域特化型SNSとして情報発信やコミュニケーション、コマース機能を提供し、地域コミュニティの構築を支援。キャリア形成を支援する「CareeTern」は、新卒からシニアまで幅広い層を対象としたインターンシップマッチングサービスを提供し、利用者が多様な職業体験を通じて最適な仕事を見つける手助けをしています。さらに、飲食店や小売店向けのマルチペイメント決済システム「FRIT」は、POS、電子決済、CRM、集客機能を一括導入できるクラウドサービスとして効率的な運営を支援。宿泊施設統合管理システム「mincan」は、ゲストハウスやキャンプ場などの運営管理を予約ページ、セルフチェックイン、フロント管理、サイトコントローラー機能で一元的にサポートします。加えて、北陸の逸品や能登半島の特産品を全国に届けるECサイト「NOTOteMA」を運営し、地域の魅力発信や復興支援にも力を入れています。最新技術と長年培った豊富な経験を活かし、ビジネスの課題解決から新たな価値創造までトータルに支援することで、顧客のビジネスを次のステージへと導く未来を見据えたスペシャリスト集団です。

提供サービス

3件
SportsBank

スポーツ特化型のSCC(Sports Community Cloud)サービス。

くすPay

大分県の地域通貨スマートフォンアプリ。

オーダーインターンシップ

あなた専用の職業体験をデザインする新サービス。

キーワード

サービス
テクノロジー
業界
対象顧客
対象エリア
Webシステム開発モバイルアプリ開発DXコンサルティングITソリューション提供スポーツソーシャルメディア地域特化型SNSインターンシップマッチングマルチペイメント決済システム宿泊施設管理システムECサイト運営Webシステムモバイルアプリクラウド型POS電子決済CRMサイトコントローラーSNSプラットフォームITソリューションWebシステム開発アプリ開発DXコンサルティングスポーツテック地域活性化人材サービス決済サービス宿泊業支援ECサイト運営企業スポーツチームスポーツファン地域住民自治体飲食店小売店イベント会場宿泊施設インターンシップ希望者特産品購入者日本全国北陸

決算ハイライト

2023/02

純利益

1,203万円

総資産

4.7億円

KPI

4種類

ROE_単体

5.88% · 2023年2月

1期分2023/022023/02

ROA_単体

2.56% · 2023年2月

1期分2023/022023/02

自己資本比率_単体

43.61% · 2023年2月

1期分2023/022023/02

従業員数(被保険者)

59 · 2026年4月

26期分2024/032026/04

企業データ

このデータをAIで活用

Compalyze MCPを使えば、AIエージェントから株式会社Asian Bridgeのデータにプログラマティックにアクセスできます。

MCP APIについて