- 法人番号
- 3011101038264
- 所在地
- 京都府 京都市下京区 木津屋橋通大宮東入上之町444番地
- 設立
- 従業員
- 0名
- 決算月
- 3月
- 企業スコア
- 51.4 / 100.0
代表取締役
塚腰智之
確認日: 2025年3月20日
ジェイエムイー株式会社は、1975年の設立以来40年以上にわたり、各種半導体電子部品の輸出入および販売を主要業務として事業を展開してきました。同社は、電子部品に携わる顧客の問題解決を目指し、国内外の信用できる仕入れルートを駆使して、多種多様な半導体や電子部品を提供しています。特に、少量多品種のニーズにも迅速かつ「超特急」で対応することを強みとしており、顧客のあらゆる「探し物」に対応することで、高い顧客満足度を追求しています。取り扱い製品は、FPGA、SRAM、DRAM、Flashといったメモリー製品から、マイコン、クロック、コネクタ、電源、抵抗器、コンデンサ、スイッチング電源、センサーなど多岐にわたり、ALTERA、Cypress Semiconductor、DIODES、Integrated Silicon Solution、LATTICE Semiconductor、MICROCHIP Technology、MICRON Technology、ON Semiconductor、ST MICRO Electronics、XILINXといった海外大手メーカーに加え、アジア電子工業、アルファ・エレクトロニクス、オムロン、KOA、コーセル、サンケン電気、新日本無線、スリーエム ジャパン、セイコーインスツル、セイコーエプソン、エイブリック、TDK、東芝デバイス&ストレージ、ニチコン、日本圧着端子製造、日本電産コパル、日本モレックス、パナソニック デバイス販売、浜松ホトニクス、ヒロセ電機、村田製作所、ルネサス エレクトロニクス、ローム、ユタカ電機製作所、高千穂交易株式会社といった国内主要メーカーの製品も幅広く取り扱っています。 近年では、従来の半導体・電子部品事業に加え、防災用LED照明事業にも注力しています。同社が提供する電池内蔵防災LED照明シリーズは、南海トラフ地震や洪水ハザードといった災害時に必要とされる機能を備え、密閉器具やダウンライト等にも使用可能です。日本大手メーカーの器具との組み合わせで実績を重ねており、老人ホームやマンションへの導入実績があるほか、病院や学校など、あらゆる施設での採用が見込まれています。この防災LED照明は、停電時にも一定時間点灯を維持する特長を持ち、特許保有の照明セットとして他社類似品との差別化を図っています。同社は「灯りが命を救う」という理念のもと、お客様の安全と安心を支える企業であり続けることを目指しています。これらの事業を通じて、同社は電子部品の安定供給と、社会の安全・安心に貢献するソリューションを提供しています。
純利益
1,946万円
総資産
3.5億円
ROE_単体
22.28% · 2025年3月
1期分(2025/03〜2025/03)
ROA_単体
5.53% · 2025年3月
1期分(2025/03〜2025/03)
自己資本比率_単体
24.81% · 2025年3月
1期分(2025/03〜2025/03)
従業員数(被保険者)
0人 · 2026年5月
29期分(2023/12〜2026/05)
このデータをAIで活用
Claude / ChatGPT / Cursor などの MCP 対応クライアントから、ジェイエムイー株式会社の決算公告・登記履歴・役員・関係企業・知財・政府調達などの構造化データを直接取得できます。無料 20 クレジット/月で利用可能、9 種類のツールを提供。
接続方法を見る