代表取締役
湯浅信夫
確認日: 2018年9月30日
東洋重機工業株式会社は、昭和36年(1961年)の創業以来、岡山県を拠点に建設機械の販売、修理、整備、部品供給、および環境・リサイクル事業を展開しています。主要事業として、ブルドーザー、油圧ショベル、タイヤショベル、ミニ建機、舗装機械、ダンプトラック、各種クレーン(ラフタクレーン、トラッククレーン、クローラクレーン)、高所作業車、地下建設機械といった多岐にわたる土木建設機械の新車・中古車の販売を手掛けています。また、中古機械の輸出も行い、国内外の顧客ニーズに対応しています。 同社は、建設機械本体だけでなく、エンジン、油圧機器(メインポンプ、油圧モーター、走行モーター、スイングマシナリー、走行ファイナル)、シリンダー(アーム、バケット、ブーム、リフト)、作業機(バケット、アーム、ブーム、キャビン、足廻り品など)、各種アタッチメント(油圧ブレーカー、圧砕機、フォーク、鉄骨カッター、オリジナルバケット等)といった部品の販売も行います。さらに、これらの部品の再生事業や設計製作、加修、そして建設機械やトラッククレーンボディ、各種アタッチメントの整備・架装・加修サービスも提供しています。特定自主検査にも対応し、建設機械の安全運用をサポート。岡山県内に本社、倉敷、高梁、備前の各営業所、早島製作所、ユニット早島工場、建機ランドを展開し、県内全域をカバーする体制を構築している点が強みです。
純利益
1,100万円
総資産
49億円
ROE_単体
1.34% · 2018年9月
1期分(2018/09〜2018/09)
ROA_単体
0.22% · 2018年9月
1期分(2018/09〜2018/09)
自己資本比率_単体
16.68% · 2018年9月
1期分(2018/09〜2018/09)
従業員数(被保険者)
125人 · 2026年5月
30期分(2023/12〜2026/05)
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