- 法人番号
- 6010001033496
- 所在地
- 東京都 千代田区 霞が関1丁目4番1号
- 設立
- 従業員
- 961名
- 決算月
- 3月
- 企業スコア
- 95.7 / 100.0
代表者
代表
平松哲郎
確認日: 2022年10月13日
事業概要
中央日本土地建物株式会社は、オフィスビル、商業施設、物流施設などの開発・賃貸・管理・運営、およびマンション・戸建住宅などの開発・販売・賃貸を主要事業とする総合不動産会社です。同社は、都市開発事業において、大規模再開発から共創型のまちづくりまで幅広く手掛けています。具体的には、虎ノ門、内幸町、田町、淀屋橋、博多駅前といった主要都市でのプロジェクトを推進し、国際ビジネス交流拠点や日比谷公園と一体となったまちづくり、エリアランドマークビルの開発に取り組んでいます。また、オープンイノベーションオフィス「SENQ」、働き方に特化した中規模オフィス「REVZO」、次世代型物流施設「LOGIWITH」といったブランドを展開し、多様なニーズに応えるワークスペースを提供しています。環境配慮型開発にも注力し、木造・木質化オフィスビル「REVZO新橋」や既存躯体再利用によるCO2削減、ZEB-Ready取得を目指すスマートビル開発など、サステナビリティを重視した取り組みを進めています。 賃貸事業では、開発段階から運営管理体制を構築し、質の高いプロパティマネジメントとタウンマネジメントを通じて、安心・安全・快適なオフィス空間を提供しています。働く人の多様なニーズに応える最適なオフィス環境を提案し、地域社会との連携によるエリア魅力向上にも貢献しています。 住宅事業においては、「感動が育つ住まい。」をコンセプトとするマスターブランド「BAUS」を中心に、分譲マンション、分譲戸建、賃貸住宅、学生レジデンス「BAUS CROSS」、シニア向け住宅を展開しています。同社は、普遍的な品質・機能・デザインを追求しつつ、革新的な要素を取り入れ、製・販・管一貫体制で高品質かつ安心・快適な住まいを提供しています。また、マンション管理サービスを通じて、住まいの安心と資産価値の維持向上にも努めています。これらの事業を通じて、同社は企業や個人、地域社会に対し、未来を共創する総合不動産会社としての価値を提供し続けています。
提供サービス
キーワード
決算ハイライト
売上高
721億円
純利益
160億円
総資産
7,450億円
KPI
ROE_連結
7.57% · 2020年3月
5期分(2016/10〜2020/03)
自己資本比率_単体
27.65% · 2020年3月
5期分(2016/10〜2020/03)
ROA_単体
2.06% · 2020年3月
5期分(2016/10〜2020/03)
ROE_単体
7.45% · 2020年3月
5期分(2016/10〜2020/03)
ROA_連結
2.15% · 2020年3月
5期分(2016/10〜2020/03)
自己資本比率_連結
28.4% · 2020年3月
5期分(2016/10〜2020/03)
1株当たり配当金
400円 · 2020年3月
3期分(2018/10〜2020/03)
EPS
5,718円 · 2020年3月
5期分(2016/10〜2020/03)
従業員数
325人 · 2020年3月
5期分(2016/10〜2020/03)
BPS
7.7万円 · 2020年3月
5期分(2016/10〜2020/03)
発行済株式総数
248万株 · 2020年3月
5期分(2016/10〜2020/03)
配当性向
7% · 2020年3月
3期分(2018/10〜2020/03)
従業員数(被保険者)
961人 · 2026年4月
26期分(2024/03〜2026/04)
