代表取締役
正林和子
確認日: 2025年4月30日
弁理士法人 正林国際特許商標事務所は、「かち」の共創を理念に掲げ、お客様の知的資産と経営資源の価値を最大化し、企業価値を共創する知財ビジネス戦略のプロフェッショナル集団です。同社は、イノベーションサイクルにおける「創造」「保護」「活用」の全フェーズをワンストップで支援しています。「創造」フェーズでは、ベンチャー・スタートアップ支援、知財価値評価、知財・標準化戦略、知財・無形資産の発掘、先行技術調査、事業戦略策定、知財コンサルティングなどを提供。特に「30Daysブレスト」や「ライブ特許調査」で迅速な特許出願を支援します。「保護」フェーズでは、国内外の特許・実用新案・意匠・商標の出願、中間処理、登録、著作権登録、他社出願監視、権利化後の管理、不正使用監視、電子公証、知財管理DB提供、不服審判・無効審判の代理、審決取消訴訟などを手掛けます。最短1日で仮出願を可能にする「スピード出願」も強みです。「活用」フェーズでは、同社創設者が登録した商標である「IPランドスケープ®」や「知財デューデリジェンス®」を駆使し、経営・事業の意思決定支援、M&A・出資における知財価値算定、リスク特定、侵害対策、知財ビジネス評価書作成、技術標準化、ブランディング、AI利活用、知財教育、知財ファイナンス、ライセンス・技術移転支援、知財マネタイズコンサルティングなど多岐にわたるサービスを展開。多分野の弁理士、特許庁経験者、企業・金融経験者、弁護士、知財アナリストといった多様な専門家が連携し、高度な戦略立案と実務対応を実現しています。その実績は「IAM Patent 1000」で世界有数の知財専門家として複数年連続で評価され、日本の特許事務所として初めてWIPO GREENパートナーに認定されるなど、国内外で高い評価を得ています。中小企業から大企業、ベンチャー・スタートアップ、投資家、金融機関まで幅広い顧客層に対し、迅速かつ高品質なサービスで知財戦略を積極的に提案し、ビジネスの価値向上をサポートしています。
純利益
9,842万円
総資産
21億円
ROE_単体
22.27% · 2025年4月
1期分(2025/04〜2025/04)
ROA_単体
4.73% · 2025年4月
1期分(2025/04〜2025/04)
自己資本比率_単体
21.24% · 2025年4月
1期分(2025/04〜2025/04)
従業員数(被保険者)
4人 · 2026年5月
27期分(2024/03〜2026/05)
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