株式会社日本テレメッセージ

小売・EC専門店法人向け個人向け
法人番号
3290001020577
所在地
福岡県 福岡市中央区 高砂1丁目2番4号
設立
従業員
162名
決算月
3
企業スコア
71.7 / 100.0

代表者

代表

柗藤晃輔

確認日: 2026年4月15日

事業概要

株式会社日本テレメッセージは、情報通信ビジネス、ソーシャルビジネス、エデュケーションビジネス、ビューティ・FITビジネス、ウォータービジネスを多角的に展開し、「一億総活躍社会」への貢献を目指す企業です。情報通信ビジネスでは、SoftBankやY!mobileのモバイルショップを関東・東海・九州を中心に多数展開し、個人顧客への携帯電話販売や通信サービスの提供を行っています。また、法人顧客に対しては通信インフラのコスト削減提案をサポートするソリューション事業を展開。自社ブランドの格安Wi-Fiサービス「それがだいじWi-Fi」や、売り切り型のモバイルWi-Fi「インスタントWi-Fi」を提供し、多様な通信ニーズに応えています。さらに、スマホアクセサリーショップ「COCO」の運営も手掛け、モバイル関連の幅広いサービスを提供しています。ソーシャルビジネスにおいては、内閣府企業主導型保育事業や都道府県指定の児童発達支援・放課後等デイサービス、障がい者就労支援事業を運営しています。具体的には、児童発達支援「ブロッサムジュニア」(0歳~18歳)、放課後等デイサービス「ブロッサムジュニア」(7歳~18歳)、障がい者就労継続支援A型事業所「ブロッサムワークス」(18歳~64歳)、企業主導型保育「ブロッサム保育園」(0歳~6歳)、学童保育「ブロッサムキッズ」(小学生)、病児・病後保育「ブロッサム保育ルーム」(生後4ヶ月~小学6年生)などを展開し、子どもから大人まで幅広い層の支援を通じて、女性や障がいを持つ方が活躍できる社会づくりに貢献しています。エデュケーションビジネスでは、インターナショナルアフタースクール「Kids Duo」を運営し、3歳から小学6年生の子どもたちを対象にオールイングリッシュの環境で英語教育と学童保育を提供しています。ネイティブティーチャーと日本人バイリンガルスタッフによる指導のもと、英語力だけでなく、多学年・多人数の環境で社会性やコミュニケーション能力を育むことを目指しています。ビューティ・FITビジネスでは、定額制セルフエステスタジオ「VICTORIA SELFESTE」の運営とフランチャイズ展開を行っており、完全個室、月額制、通い放題というフィットネス感覚で利用できるエステサービスを提供しています。また、業務用エステマシンの開発も手掛け、特に筋肉にアプローチするマシン「TESLAPAD」やフェムテック分野にも注力し、美と健康を通じて人々の生活や心に喜びと自信をもたらすことを使命としています。ウォータービジネスでは、天然抗酸化水「Trolox」やモンドセレクション金賞受賞の天然水「垂水PREMIUM」の販売を通じて、人々の健康的な生活をサポートしています。同社は、モバイル事業で全国ソフトバンクショップ6部門総合第1位を受賞するなど高い実績を持ち、多角的な事業展開と社会貢献への強いコミットメントを強みとしています。

提供サービス

2件
インスタントWi-Fi®

契約不要・バッテリーレスのWi-Fiサービスを提供するブランド

TD11

インスタントWi-Fi®ブランドの契約不要・バッテリーレスの最新Wi-Fi機種

キーワード

サービス
テクノロジー
業界
対象顧客
対象エリア
モバイルショップ運営格安Wi-Fiサービスモバイルアクセサリー販売オフィスソリューションコールセンター児童発達支援放課後等デイサービス就労継続支援A型企業主導型保育学童保育病児・病後保育英語学童保育セルフエステスタジオ運営業務用エステマシン開発天然水販売Web Compass PremiumMobile Compass Premium療育アプリサービスTESLAPADフェムテック情報通信業福祉・教育サービス業美容・健康サービス業小売業個人顧客法人顧客発達障がい児・者障がい者未就学児・小学生子育て世帯美容・健康に関心のある層関東地方東海地方九州・沖縄地方全国

決算ハイライト

2025/03

純利益

4,500万円

総資産

50億円

KPI

4種類

ROE_単体

5.15% · 2025年3月

5期分2018/032025/03

ROA_単体

0.89% · 2025年3月

5期分2018/032025/03

自己資本比率_単体

17.36% · 2025年3月

5期分2018/032025/03

従業員数(被保険者)

162 · 2026年4月

29期分2023/122026/04

企業データ

このデータをAIで活用

Compalyze MCPを使えば、AIエージェントから株式会社日本テレメッセージのデータにプログラマティックにアクセスできます。

MCP APIについて