- 法人番号
- 8011101074478
- 所在地
- 東京都 新宿区 四谷2丁目3番6号パルム四谷7F
- 設立
- 従業員
- 8名
- 企業スコア
- 58.1 / 100.0
代表
崔熙元
確認日: 2026年4月24日
JellyWare株式会社は、「テクノロジー×クリエイティブ」の両軸を強みとし、人材育成とビジネス開発支援を専門とするプロフェッショナル集団です。同社は、作りたいモノ・コトを自らの手で実現できる世界を目指し、個人のスキルアップから企業の新規・既存事業開発までを多角的にサポートしています。 主要事業である「テクノロジー・クリエイティブ人材育成事業」では、世界を席巻するテック企業が有するような、テクノロジーとクリエイティブ双方に秀でた人材を育成するためのプログラムを提供しています。具体的には、個人向けのオンライン学習サービス「ものものテック」を通じてAI・IoTのものづくり学習を支援するほか、企業向けには「ものものテック for Business」として技術研修を提供し、業務改善の企画・実行まで伴走します。また、インテル「OpenVINO」やシチズン「Riiiver」などの学習コンテンツ開発も手掛け、実践的な技術習得を促進。さらに、「NAGOYA BOOST 10000」や「Q-Quest」「Q-Quest GROW」「Q-discovery Kawasaki」といった事業開発人材育成プログラムや量子技術リテラシー人材育成プログラムを通じて、デザイン思考、アイデア発想、マーケティング、起業家マインドセットなど、事業開発に必要なスキルとマインドセットを、実際の事業創出プロセスの中で身につける機会を提供しています。 もう一つの柱である「ビジネス開発支援事業」では、既存事業・新規事業開発を伴走型で支援します。顧客の目的と現状を徹底的に理解し、最適な手段でサポート。アイデアソンやスタートアップ連携といった手法に捉われず、柔軟な事業創出・DX推進支援を行います。「NAGOYA Movement」のような共創事業創出・マッチングプログラムでは、スタートアップ企業等との連携をサポートし、テーマ設定からマッチング後の事業創出まで一貫して支援。アイデアソン・プロトタイピング支援では、アイデア出しに留まらず、プロトタイプ制作からアイデア検証までを一貫して支援し、具体的な事業化を後押しします。 これらのサービスは、経済産業省、文部科学省といった官公庁、愛知県、川崎市、名古屋市などの自治体、自動車・電機・IT系企業、東京大学、名古屋大学などの教育機関といった幅広い顧客層に提供されており、多くの実績を積み重ねています。同社は、アウトプット/プロトタイプ思考、+αのクリエイティビティ、プロフェッショナル精神、理解に徹する姿勢、課題を突き詰め手段を見極める力、チームで助け合う文化、そして何よりも楽しんで働くことを価値観として掲げ、未来を形にするための最初のきっかけを提供し続けています。
紹介就職者数
0人 · 2025年3月
6期分(2020/03〜2025/03)
紹介離職者数
0人 · 2025年3月
6期分(2020/03〜2025/03)
従業員数(被保険者)
8人 · 2026年5月
27期分(2024/03〜2026/05)
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