ITプロダクツ株式会社

IT・ソフトウェアIT機器販売・保守法人向け行政向け
法人番号
3020001075516
所在地
神奈川県 川崎市川崎区 日進町1番地53
設立
従業員
41名
決算月
3
企業スコア
70.6 / 100.0

代表者

代表取締役社長

河野利之

確認日: 2026年4月17日

事業概要

ITプロダクツ株式会社は、ICT、DX、AIといったデジタルの進化を、顧客の働く環境の進化へと繋げることを目指し、多岐にわたる商品・サービスを提供しています。同社は、厳選された調達パートナーとの連携により、東芝製品や海外製品を含むハードウェア、ソフトウェア、消耗品、ファニチャーなど50万アイテムを超える豊富な商材を取り扱い、最適なソリューションを提案しています。主要な事業領域として、「プロダクツ・ソリューション」を中心に、ネットワーク・セキュリティ、飲食業・ホテル業向け、リモート、ビジネス・オフィス、DX・AIの各ソリューションを展開しています。 具体的には、業務効率化・生産性向上を支援するインタラクティブミーティングボードやキッティングサービス、文書管理システム「楽々Document Plus」、集中できる個人ブース「プライベートブース」、Microsoft 365 CSPなどを提供。コスト削減・最適化では、データ復旧サービスやPC買取・販売サービス、エプソンのスマートチャージなどを通じて企業の資産有効活用を支援します。セキュリティ強化・リスク対策においては、総務省ガイドライン準拠のデータ消去ツール「MagWiper」、エンドポイントセキュリティ「Trend Micro Apex One™」、クラウドサービス統合認証「HENNGE One」、OTセキュリティ「TXOne Elementシリーズ」、虹彩認証システムなどを提供し、高度な脅威から顧客の情報を守ります。 DX推進・新規事業創出の分野では、3D CADデータからWebパーツカタログを自動生成する「カタログクリエイター」や、手書き・活字帳票を電子化するAI-OCR「FormOCR v.9.0」、3Dドキュメント作成ツール「SCENE」、営業支援・グループウェア・名刺管理を統合した「Knowledgesuite」、RPA開発サービス「RPA(ITSO)」などを提供し、企業のデジタル変革を加速させます。リモートワーク・ハイブリッドワーク支援では、HENNGE Oneやプライベートブース、Microsoft 365 CSP、KVMソリューションなどを通じて柔軟な働き方をサポート。飲食業・ホテル業向けには、長期使用と耐水性を実現した法人向タブレットPCや、専用アプリで照明を制御する「SALIOT」を提供し、業界特有の課題解決に貢献しています。同社は、これらの幅広いソリューションを通じて、顧客の業務効率化、生産性向上、コスト削減、セキュリティ強化、DX推進、情報共有、ITインフラ整備、人材不足解消といった多様な課題解決をワンストップで支援するビジネスモデルを展開しています。

キーワード

サービス
テクノロジー
業界
対象顧客
対象エリア
プロダクツ・ソリューションネットワーク・セキュリティソリューションリモートソリューションビジネス・オフィスソリューションDX・AIソリューションキッティングサービス文書管理システムデータ復旧サービスPC買取・販売受付管理システムクラウドサービス統合認証エンドポイントセキュリティOTセキュリティRPA開発3Dドキュメント作成Webパーツカタログ作成名刺管理SFAグループウェアスマートライティング法人向けタブレットPCインタラクティブミーティングボードプライベートブースボディカメラ帳票OCRICTDXAIAI-OCRハイブリッドOCRXVL3D CAD虹彩認証顔認証OTセキュリティEPP/EDR/XDRRPAクラウドサービス統合認証 (IDaaS)IP-KVM非接触充電Bluetooth Low Energy (BLE)Wi-FiタイムスタンプITソリューションDX推進情報セキュリティオフィスソリューション飲食業向けソリューションホテル業向けソリューション企業法人飲食業ホテル業製造業官公庁オフィスワーカー日本全国神奈川県北海道愛知県大阪府広島県香川県福岡県千葉県

決算ハイライト

2019/03

純利益

4,137万円

総資産

27億円

KPI

4種類

ROE_単体

33.58% · 2019年3月

4期分2016/032019/03

自己資本比率_単体

4.57% · 2019年3月

4期分2016/032019/03

ROA_単体

1.53% · 2019年3月

4期分2016/032019/03

従業員数(被保険者)

41 · 2026年4月

29期分2023/122026/04

企業データ

このデータをAIで活用

Compalyze MCPを使えば、AIエージェントからITプロダクツ株式会社のデータにプログラマティックにアクセスできます。

MCP APIについて