株式会社エッジ・インターナショナル

専門サービス経営コンサルティング法人向け
法人番号
9010401052614
所在地
東京都 港区 赤坂7丁目1番1号
設立
従業員
136名
決算月
3
企業スコア
70.9 / 100.0

代表者

代表取締役

麻生佳孝

確認日: 2025年3月31日

事業概要

株式会社エッジ・インターナショナルは、「企業価値デザインカンパニー®」として、ストーリーとデザインの力を活用し、企業経営をサポートすることで社会全体の成長に貢献しています。同社の主要事業は、統合報告書やアニュアルレポートなどの企業報告に関するIRツールの企画・制作を中心とした「制作支援事業」です。この事業では、投資家や社員を含む多様なステークホルダーに向けた開示物の制作を手掛け、企業の価値創造ストーリーを言語化・可視化します。次に、「CVCC(Corporate Value Co-Creation)事業」では、レポート制作に留まらず、コーポレートコミュニケーション全体の質を高めるソリューションを提供し、企業のブランド構築を支援しています。さらに、「ESGアドバイザリー事業」を通じて、企業価値向上に資するESG情報開示の支援を行い、サステナブル経営の実現をサポートしています。同社は、九州大学発スタートアップaiESGとの戦略的業務提携により、AIを活用した統合報告書の分析や改善支援、サステナビリティ戦略の高度化支援にも参入しています。これにより、企業の開示拡充とPDCAサイクルの確立を促進し、投資家との対話を強化します。また、博報堂ケトルとの協働で開始した新サービス「Corporate Boiling™」では、企業の歴史、カルチャー、人材といった非財務価値を言語化・ヴィジュアル化・ストーリー化し、IR、PR、HRといった多様なステークホルダーへのコミュニケーションを統合的に支援することで、企業価値を「期待値」に変えて伝達し、企業成長を加速させることを目指しています。同社は、豊富な知見とエッジの効いた提案を強みとし、100社以上のナショナルクライアントの企業価値向上を支援してきた実績を持ち、日経統合報告書アワードやGPIFの選定など、数々の受賞歴があります。投資家視点を基軸に、複合的な視点から情報開示とコーポレートコミュニケーションの領域で顧客企業を力強く支援するビジネスモデルを展開しています。

キーワード

サービス
テクノロジー
業界
対象顧客
対象エリア
統合報告書制作アニュアルレポート制作IRツール企画・制作コーポレートコミュニケーションソリューションESG情報開示支援サステナビリティ戦略高度化支援AI統合報告書分析企業価値言語化・ヴィジュアル化・ストーリー化投資家エンゲージメント支援インパクトレポート制作人的資本レポート制作統合報告書レビューコンサイス・リサーチレポートビジョンブック制作AILLMIRコンサルティングESGコンサルティングコーポレートコミュニケーション企業価値向上支援レポーティング上場企業大企業中小型企業事業会社機関投資家多国籍企業日本グローバル

決算ハイライト

2025/03

純利益

2.0億円

総資産

17億円

KPI

4種類

ROE_単体

14.12% · 2025年3月

10期分2016/032025/03

ROA_単体

11.86% · 2025年3月

10期分2016/032025/03

自己資本比率_単体

84.02% · 2025年3月

10期分2016/032025/03

従業員数(被保険者)

136 · 2026年4月

26期分2024/032026/04

企業データ

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