代表
三原信二
確認日: 2026年4月20日
株式会社マックスコーポレーションは、ロードトレインの設計開発、製造販売、レンタル、企画・運営を主軸に、バッテリー自動車(カート)やアミューズメント機器全般の設計製造販売、イベント関連用品のレンタル、イベントの企画・運営、展示会及び各種イベントの企画・制作・プロデュース、会場の設計、コンサルティング並びにデザイン加工、アミューズメント関連商品の輸出入販売、そしてPRIDX(I BALLシリーズ)の日本総発売元として多岐にわたる事業を展開しています。同社の強みは、1997年からロードトレイン事業を開始して以来培ってきた長年の経験と実績に裏打ちされた高い技術力とノウハウです。全国各地の公園、テーマパーク、植物園、リゾート施設、イベント会場などで数多くのロードトレインを導入・運行させてきました。例えば、大阪城公園、富士山こどもの国、とっとり花回廊、ハウステンボス、秋田ふるさと村、えひめこどもの城など、官公庁関連施設から民間企業まで幅広い顧客層にサービスを提供しています。ロードトレインの設計開発においては、SH-24D型、SH-015型、SH-012型、N1-S型、N1-L型、P-1型、New J-classic、New CATTLE Type B、B.C cruiser、New Bemo Type Aなど、多様なモデルを手がけ、太陽光発電システム搭載のエコトレインや車椅子対応スロープ付きのワイドボディタイプなど、顧客のニーズに応じたカスタマイズや最新技術の導入にも積極的です。販売だけでなく、短期・長期レンタル、委託運営も手掛け、イベントの規模や期間に応じた柔軟なビジネスモデルを展開しています。また、販売後のアフターサービスにも注力しており、有資格の専属整備士による車両の整備・点検・修理、さらには運営上の問題に対する事前アドバイスなど、お客様が安心してスムーズに運営できるよう万全のサポート体制を構築しています。展示会やイベントの企画・制作・プロデュースでは、商空間デザインやディスプレー、店舗什器、サイン・看板、店舗アメニティーなど、魅力的な空間づくりをトータルで支援。PRIDXのLEDサインシステム「i-TUBE classic」のようなアミューズメント関連商品の輸入販売も行い、エンターテイメントの世界を創造し、お客様に夢を与える商品とサービスの提供を目指しています。
従業員数(被保険者)
17人 · 2026年5月
30期分(2023/12〜2026/05)
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