日本高圧電気株式会社

製造業電気・電子機器法人向け(エネルギー・環境・物流・運輸・建設・土木・製造業・不動産)
法人番号
3180001093394
所在地
愛知県 大府市 柊山町8丁目288番地
設立
従業員
239名
決算月
2
企業スコア
80.7 / 100.0

代表者

代表

中根正喜

確認日: 2026年4月15日

事業概要

日本高圧電気株式会社は、1956年の創業以来、電力インフラを支える配電機器の製造販売、設置工事、保守、点検を一貫して手掛ける専門メーカーです。主要製品には、高圧カットアウト、配電用高圧気中開閉器、各種ヒューズ、CF遮断器、送電線路用故障標定システム、太陽光・蓄電池向け受電盤、再エネ用RMU、小型キュービクル式高圧受電設備、自立型高圧交流引込気中開閉器盤、耐雷機器などがあります。同社は、全国の電力会社、鉄道会社、電気工事業者、大手工場、マンションなどを主要顧客とし、半世紀以上にわたる技術と実績で信頼を築いています。近年は、再生可能エネルギーや電気自動車の普及に対応し、事業領域を拡大。アフリカのタンザニア国営電力会社への故障点探査装置の納入や、ベトナムHawee P&T社との独占契約によるキュービクル・受配電機器の短納期供給、さらにはENEOS株式会社との共同プロジェクトでEVトラック向け柱上高圧受電設備の設置を行うなど、国内外で「一歩先のエネルギー社会」の創造に貢献しています。海外メーカー製品の取り扱いも強化し、企画・設計からメンテナンスまでをワンストップで提供するEPC事業者としての機能も拡充。製造業の枠を超え、パートナー企業との協業を通じて、持続可能な社会の実現を目指しています。

キーワード

サービス
テクノロジー
業界
対象顧客
対象エリア
高圧カットアウト配電用高圧気中開閉器各種ヒューズCF遮断器送電線路用故障標定システム太陽光・蓄電池向け受電盤再エネ用RMUキュービクル式高圧受電設備耐雷機器故障点探査装置配電機器製造販売設置工事保守点検EPC事業EV充電ステーション設備設置高圧受電設備スマートグリッド電力インフラ配電機器製造エネルギーソリューション電気工事業電力会社鉄道会社電気工事業者大手工場マンションENEOS株式会社日本タンザニアベトナムアジア

決算ハイライト

2019/02

純利益

2,500万円

総資産

104億円

KPI

4種類

ROE_単体

0.37% · 2019年2月

1期分2019/022019/02

ROA_単体

0.24% · 2019年2月

1期分2019/022019/02

自己資本比率_単体

65.29% · 2019年2月

1期分2019/022019/02

従業員数(被保険者)

239 · 2026年4月

29期分2023/122026/04

企業データ

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