- 法人番号
- 6011001101227
- 所在地
- 東京都 渋谷区 東1丁目11番3号ウッドハウス501号室
- 設立
- 従業員
- 2名
- 企業スコア
- 35.1 / 100.0
株式会社meet and meet Ogawaは、「言葉とデザイン」「機能と名前」「ブランドと戦略」「メディアとテクノロジー」「人と広告」「人と人」の出会いを創出し、新たな価値と感動を生み出すコミュニケーションファクトリーです。同社は、代表取締役であるコミュニケーションプランナーの小川晋作氏と、コピーライター/クリエイティブディレクターの小藥元氏を中心に、多岐にわたるコミュニケーション領域で事業を展開しています。 小川晋作氏は、デジタルを中心としたトータルキャンペーンの提案・実施を得意とし、新しい機能や技術をユーザーにアジャストさせ、効果最大化を図ることに強みを持っています。UI/UXプランニングから小規模・大規模開発まで手掛け、ユニクロの「UNIQLO LUCKY LINE」やKDDI au WalletのUI/UX、じぶん銀行アプリなどの実績があります。また、日本初の雨男判定アプリ「rainy」の企画・プロデュースも担当するなど、先進的なデジタルソリューションを提供しています。 一方、小藥元氏は、ブランドコンセプト・コピー開発を核に、CI開発、ブランディングプロジェクトをリード。企業やブランドのパーパス、ビジョン、ミッション策定から、スローガン、ステートメント、ネーミング開発までを一貫して行います。FIBAバスケットボールワールドカップ2023テレビ朝日「1歩、1本、日本。」やTikTok「もっと世界を好きになる。」、キリンの新事業サービスにおけるブランドネーミング開発(クラウドファンディングで1億円達成)など、数々の著名なブランドやプロジェクトに貢献しています。著書「なまえデザイン」を通じた企業講演やワークショップも実施し、ビジネスのブレークスルーを支援しています。 同社のビジネスモデルは、顧客の課題に対し、言葉とデジタル技術、クリエイティブディレクションを融合させた包括的なソリューションを提供することにあります。大手企業(KIRIN、KOKUYO、メルカリ、トヨタ、資生堂、DMM、TBSなど)からスポーツチーム(熊本ヴォルターズ、DeNAベイスターズ)、地方自治体(横浜市)まで幅広い顧客層に対し、ブランドの価値を最大化し、人々の心に響く物語を創造することで、持続的な成長を支援しています。特に、デジタルキャンペーン、ブランディング、ネーミング、UI/UXデザインにおいて高い専門性と実績を持ち、D&AD、One Show、Cannes Lionsなど国内外の広告賞の受賞歴も豊富です。
従業員数(被保険者)
2人 · 2026年5月
28期分(2023/12〜2026/05)
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