- 法人番号
- 8013201016723
- 所在地
- 東京都 港区 赤坂9丁目7番1号ミッドタウン・タワー32F
- 従業員
- 684名
- 決算月
- 8月
- 企業スコア
- 96.1 / 100.0
代表取締役社長
毛利政弘
確認日: 2024年8月31日
AMBL株式会社は、AI(人工人工知能)活用を得意とするDXのプロフェッショナル集団として、多岐にわたるデジタル変革支援を提供しています。同社の主要事業は、生成AI導入支援サービス、画像解析サービス、インフラ監視サービス、そしてシステム開発を主軸とするIntegration&Cloud Native事業です。生成AI導入支援では、セキュアな環境での生成AI利用、社内問い合わせへのChatGPT導入、新たな自社サービス検討、AIリテラシー向上支援などを手掛け、Microsoft Azure OpenAI Serviceリファレンスアーキテクチャの賛同パートナーであり、NTTのLLM「tsuzumi」のテクノロジーサポーターとして、Azure OpenAI Service(AOAI)をはじめGoogle Gemini、AWS Titan、Meta Llamaなど複数のLLMの選択からチューニングまでをワンストップで支援します。初期導入パッケージや社内GPTパッケージ、コールセンターやアンケート分析向けの個別カスタマイズ、ChatGPT活用ワークショップなどの研修サービスも提供しています。 画像解析サービスでは、エッジAI技術を活用した「AI人数カウンター・ファミリー」を展開し、店舗やイベント会場での人数カウント、属性判定、訪問者行動追跡、年齢・属性分析を可能にします。「AI人数カウンター」「AI人数カウンター HEAD」「AI人数カウンター CROSS」「AI人数カウンター 会議室」といった多様なソリューションを提供し、さらに顔認識による出退勤打刻サービス「FaceOn」も手掛けています。これらのサービスは、デジタル庁の技術カタログにも掲載されるなど、その技術力が公的に認められています。 インフラ監視サービスでは、クラウド上のインフラ監視、障害対応、運用代行をAIと経験豊富なエンジニアによる二重体制で提供し、お客様の運用負担を軽減します。金融システム開発で培ったFISC準拠の高いセキュリティ基準と、Kubernetesなどのコンテナプラットフォームを含むクラウド環境構築支援も強みです。 システム開発においては、Integration第1・第2事業部とCloud Native事業部が、企業や自治体の課題解決・効率化を図るシステム開発をメインに行っています。Webアプリケーション開発、スマホ・Webサービス企画運用、クラウドサービスやインフラサービスの構築・運用業務、クライアントのプロジェクトや受託開発など業務は多岐にわたり、超上流工程からお客様のDXを推進しています。同社は、大手企業との20年以上にわたる取引実績と技術力を背景に、「伴走型支援」と営業、エンジニア、経営陣が連携する「ALL AMBL」体制で、高いリピート率を誇ります。100名以上のAIスペシャリストに加え、データアナリスト、UXデザイナー、Webマーケターなど多彩なタレントが部署の垣根を越えて連携し、年間1,200件以上のプロジェクトを支援する実績を持っています。
純利益
-2.3億円
総資産
25億円
紹介就職者数
2人 · 2025年3月
6期分(2020/03〜2025/03)
紹介離職者数
0人 · 2025年3月
6期分(2020/03〜2025/03)
自己資本比率_単体
12.75% · 2025年8月
11期分(2016/03〜2025/08)
従業員数(被保険者)
684人 · 2026年5月
26期分(2024/03〜2026/05)
ROE_単体
-71.67% · 2025年8月
11期分(2016/03〜2025/08)
ROA_単体
-9.14% · 2025年8月
11期分(2016/03〜2025/08)
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