- 法人番号
- 6011001106696
- 所在地
- 東京都 品川区 上大崎3丁目1番1号
- 設立
- 従業員
- 2,916名
- 決算月
- 12月
- 企業スコア
- 65.8 / 100.0
代表者
代表取締役
長崎忠雄
確認日: 2015年12月31日
事業概要
アマゾンウェブサービスジャパン合同会社は、世界で最も包括的かつ広く採用されているクラウドサービスプロバイダーであるAmazon Web Services (AWS) の日本法人です。同社は、物理的なデータセンターやサーバーの購入、所有、維持管理を不要にし、コンピューティング能力、ストレージ、データベースなどのITリソースをインターネット経由でオンデマンドに提供する「クラウドコンピューティング」を主要事業としています。この「従量課金制」モデルにより、顧客は必要な時に必要な分だけサービスを利用でき、コスト削減、俊敏性の向上、イノベーションの加速を実現します。同社のサービスは、Amazon EC2、Amazon S3、Amazon Aurora、Amazon DynamoDB、AWS Lambdaといった主要なコンピューティング、ストレージ、データベースサービスから、Amazon SageMakerによる機械学習、Amazon Rekognitionによる画像・動画分析、AWS IoT CoreによるIoTソリューション、AWS ShieldやAWS WAFによるセキュリティ対策、AWS CloudFormationによるインフラ管理、AWS Elemental MediaConvertによるメディア処理、Amazon GameLiftによるゲーム開発支援など、200を超える広範なサービス群を網羅しています。これらのサービスは、スタートアップから大企業、政府機関まで、あらゆる規模や業種の組織に利用されており、航空宇宙・衛星、広告・マーケティング、自動車、メディア・エンターテイメント、製造、小売・消費財、エネルギー・公益事業、金融サービス、ゲーム、ヘルスケア・ライフサイエンス、産業といった多岐にわたる業界の顧客が、デジタルトランスフォーメーションを推進し、業界を再定義するためのイノベーションを加速させています。同社の強みは、業界をリードするセキュリティ、信頼性、パフォーマンス、そして最も広範なグローバルインフラストラクチャ(39の地理的リージョン内に123のアベイラビリティーゾーン)にあります。また、GartnerのStrategic Cloud Platform Services (SCPS) マジッククアドラントにおいて15年連続でリーダーに認定されるなど、その技術力と市場でのリーダーシップは高く評価されています。Pinterest、Mercedes-Benz、Condé Nast、Nasdaqといった企業がAWSを活用して革新的な成果を上げている実績も豊富です。
キーワード
決算ハイライト
純利益
2,216万円
総資産
14億円
KPI
ROE_単体
2.73% · 2015年12月
1期分(2015/12〜2015/12)
ROA_単体
1.61% · 2015年12月
1期分(2015/12〜2015/12)
自己資本比率_単体
58.95% · 2015年12月
1期分(2015/12〜2015/12)
従業員数(被保険者)
2,916人 · 2026年4月
28期分(2023/12〜2026/04)

