代表
名雲康晃
確認日: 2026年4月17日
カゴメディア株式会社は、「着眼点」と「発想力」を原動力に、新しい市場を創造する少数精鋭のプロデューサー集団です。2008年の創業以来、「面白い」「楽しい」「新しい」を追求し、モノやコトのプロデュースを通じて社会に価値を提供しています。同社の主要事業は、商品企画開発、海外製品の国内販売プロデュース、イベントプロデュース、PR企画、ブランディング、パッケージデザインプロデュース、ネーミングプロデュース、ノベルティ企画製作、タレントキャスティング、各種プロモーション、出版プロデュース、店舗プロデュース及び経営、セールスプロモーション全般にわたります。 同社は、既存の常識を疑い、小さな気づきから大きな価値を生み出す鋭い着眼点と斬新な発想力を強みとしています。具体的な商品企画開発では、メガネ・サングラス専用マスク「GLASSES MASK」や、累計130万個以上を販売したシリコン製傘アクセサリー「Rain-Pop」、雨水をキャッチするレイングッズ「HATしてGOOD!」、多用途シリコン製輪ゴム「wacca」、買い物カゴ設置型広告キット「kagochan」などを手掛けています。海外製品の国内販売プロデュースでは、LA発のiPhoneケース「JIMMY CASE」や米国発の靴の殺菌機器「SteriShoe+」の日本導入を成功させ、独自のブランディング戦略で市場を確立しました。 また、一般社団法人日本ネーミング協会の事務局運営を担い、ネーミングの重要性を社会に発信し、産業の発展に貢献しています。出版プロデュースでは、発達障がいの子ども向け子育て本や女性のからだに関する書籍を企画・制作。セールスプロモーションの一環として、明治のカールおじさん実写化キャンペーンや、若年層をターゲットにしたチョコレートキャンペーンの企画・景品製作、パッケージデザイン、ネーミングなども幅広く手掛けています。店舗プロデュース及び経営では、恵比寿の和食店「COM FOR TABLE EBISU」や、ヨットの帆素材を用いたバッグのアパレルショップ「Watts JIYUGAOKA」の運営も行い、多岐にわたる分野で革新的なプロデュース事業を展開しています。
従業員数(被保険者)
4人 · 2026年5月
30期分(2023/12〜2026/05)
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