- 法人番号
- 7010001056182
- 所在地
- 東京都 中央区 銀座1丁目23番10号グランド・ガーラ銀座716
- 設立
- 従業員
- 2名
- 企業スコア
- 34.4 / 100.0
代表
町田敦史
確認日: 2020年10月14日
株式会社ブランデックス・ジャパンは、企業やブランドのPR活動を総合的に支援する専門会社です。同社は、テレビ、雑誌、新聞、ラジオといったマスメディアでのパブリシティ活動から、LINE、TikTok、YouTube、X、Instagram、Facebookなどのソーシャルメディア(SNS)を活用したプロモーション、さらにはGoogle検索対策、インフルエンサーマーケティング、公式サイトやティザーページの対応まで、多岐にわたるコミュニケーション戦略を提供しています。主な目的として、顧客企業の集客、ブランディング強化、リクルーティング支援を掲げ、企業やブランドの立ち上げから販売促進、そして長期的な企業価値向上までを一貫してサポートします。 これまでの実績として、まだ世に知られていなかったSanDisk社のコンパクトメモリーカードの日本国内メディア広報を担当し、トップインタビューやプレスサロンを積極的に開催して技術情報や未来像を伝えました。また、ワコールの男性用機能下着「クロスウォーカー」のデビューPRでは、ファッションショースタイルの記者発表会を企画し、メンズ市場への本格参入を強力にアピール。日本野球機構の「KONAMI CUP アジアシリーズ 2005」では、初開催の国際スポーツイベントの広報活動と国際パブリシティを手がけ、国際プレスルームを設置しました。KTC学園の「屋久島おおぞら高等学校」では、サポート校や通信制高校の意義を広く知ってもらうためのパブリシティ活動を展開し、プレスリリース発信を強化。TIPNESSの「ピラティス」普及促進や、ソニーの人型エンタテインメントロボット「QRIO」のPR提案型パブリシティ、さらには「ROBODEX」におけるロボット技術の未来への期待伝達、ソニーの「デジタルドリームキッズ実験室」における理科離れ対策の取り組み広報、日本オーディオ協会の「AUDIO EXPO」における大規模展示会広報活動の原型構築など、幅広い分野で実績を重ねています。同社は東京商工会議所および一般社団法人日本パブリックリレーションズ協会の会員であり、その専門性と信頼性を基盤に、顧客の感動を社会に伝えるパートナーとして活動しています。
従業員数(被保険者)
2人 · 2026年5月
30期分(2023/12〜2026/05)
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