株式会社impact mirAI

製造業電気・電子機器法人向け
法人番号
7010401042071
所在地
東京都 港区 赤坂1丁目12番32号
設立
従業員
93名
決算月
6
企業スコア
83.0 / 100.0

代表者

代表取締役

川村雄二

確認日: 2024年6月13日

事業概要

株式会社impact mirAIは、2025年7月より株式会社impactTVから商号変更した企業であり、約30年にわたり日本の売場における「三現主義(現場・現物・現実)」を重視し、電子POP・デジタルサイネージを中心とした店頭販促トータルソリューションを提供しています。同社の主要事業は、ICT及びIoT製品の企画、開発、製造、製造受託、販売、保守、そしてデジタルサイネージを中心としたトータルソリューションです。具体的には、デジタルサイネージや電子POPの運用企画・計画支援、販売促進企画、イベント・キャンペーン企画、販促・イベント用コンテンツ製作といった店頭販促企画支援から、これらの販促ツールの設計・製造・開発・販売・レンタル、修理等の運用サポートまでを一貫して行っています。 さらに、同社はコンテンツ作成・配信システム(ASP)の開発・提供、店頭販促ツールの設置・撤去・メンテナンス・廃棄代行、稼動モニタリング、資産管理・保管代行といった運用支援も手掛けています。店頭販促マーケティング支援としては、フィールドトラッキングデータの取得・提供やマーケティング分析支援を通じて、顧客の売上向上に貢献しています。 製品ラインナップは多岐にわたり、ネットワーク配信、タッチパネル、人感センサー、顔認識機能を搭載し、消費者動向を捕捉・分析する次世代FTS「PISTA」シリーズ、スタンダードな店頭販促用「impactTV」シリーズ、軽量でリーズナブルな紙製「SlimPOP」シリーズ、電源確保不要な音声POPやサイネージバッテリーの「コンセントレス」シリーズ、そして業務用モニター・タブレットなどを展開しています。 同社の強みは、20年以上にわたる台湾・中国での製品設計・製造経験に裏打ちされたQCD(品質・コスト・納期)を追求したODM/OEMサービス提供能力と、累計217万台以上の出荷実績、1,500社を超える取引実績にあります。また、近年ではデジタルサイネージと連携するIoTサイネージサービス「ビーコンソリューション」や、自動車整備工場向けの入庫から出庫までの全工程をデジタル化し一元管理する「オートトレース工程管理ツール」といった工場DXソリューションも提供し、事業領域を拡大しています。これらのサービスを通じて、小売業、飲食業、サービス業、製造業、自動車整備工場など、幅広い顧客層の課題解決と業務効率向上を支援しています。

提供サービス

2件
impactTV

店頭販促用の小型サイネージです。

Voice Flash

店頭販促用のLED付音声POPです。

キーワード

サービス
テクノロジー
業界
対象顧客
対象エリア
デジタルサイネージ電子POP店頭販促ソリューションIoTソリューションICT製品開発ODM/OEMコンテンツマネジメントシステムフィールドトラッキングビーコンソリューション工程管理ツールマーケティング分析設置・運用代行デジタルサイネージIoTICT人感センサータッチパネル顔認識技術ビーコンクラウドサービスCMSLTEWi-FiデジタルサイネージIoTICTリテールテック製造業DX自動車整備DX広告・販促小売業飲食業サービス業製造業自動車整備工場設備運用事業者コンテンツ配信事業者ファブレスメーカーSP代理事業者日本全国

決算ハイライト

2024/06

純利益

3.0億円

総資産

27億円

KPI

6種類

紹介就職者数

0 · 2025年3月

6期分2020/032025/03

紹介離職者数

0 · 2025年3月

6期分2020/032025/03

ROE_単体

14.5% · 2024年6月

10期分2015/122024/06

ROA_単体

11.14% · 2024年6月

10期分2015/122024/06

自己資本比率_単体

76.87% · 2024年6月

10期分2015/122024/06

従業員数(被保険者)

93 · 2026年4月

24期分2024/042026/04

企業データ

このデータをAIで活用

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