- 法人番号
- 3010401112654
- 所在地
- 東京都 渋谷区 千駄ヶ谷3丁目15番7号AMBRE6階
- 設立
- 従業員
- 23名
- 決算月
- 12月
- 企業スコア
- 91.0 / 100.0
代表者
代表取締役
篠原好孝
確認日: 2024年12月31日
事業概要
Vpon JAPAN株式会社は、「日本の魅力で世界を元気に!」をミッションに掲げ、独自のAI技術とデータを活用し、日本と海外のソフトパワーの発信および経済貢献を官民問わず支援するクロスボーダーDXカンパニーです。同社は、独自AI技術によるデータ解析事業を核に、データ活用DXソリューション事業、データマーケティング支援・コンサルティング事業、DMP/CCDP構築事業、クロスボーダーデジタルマーケティング支援事業、スマートフォン広告プラットフォーム事業を展開しています。 具体的には、AIビッグデータソリューションを通じて、データ収集から分析、可視化、活用、収益化までを一貫して支援し、政府機関、自治体、金融・保険、小売チャネル、観光DMO、不動産、ブランド企業など多岐にわたる顧客のデータ駆動型意思決定をサポートしています。インバウンド向け広告配信や海外展開向け広告配信では、アジア全域で9億以上のモバイルデバイスへのリーチを誇り、InVnity(AI生成)、動画、HTML5、ネイティブ広告など多様なフォーマットとOMO(Online Merges with Offline)メディアチャネルを駆使した精緻なターゲティングとプロモーションを実現します。 また、観光DMPやコンポーザブルCDPの構築を通じて顧客データの統合と活用を促進し、インバウンド人流データ活用、購買データ分析、GA4活用支援、次世代輸送ソリューション「GEO BOX」、AIチャットボット搭載次世代データ分析サービスなど、企業のデジタルトランスフォーメーションを包括的に推進しています。同社の強みは、独自のAI技術とビッグデータを活用した高度な分析力、アジア全域をカバーするクロスボーダーマーケティングの専門性、そしてワンストップで柔軟なデータソリューション提供能力にあります。iAB Tech Lab認証のOM SDKサポートによるブランド安全保証と効果監視も徹底しています。 ビジネスモデルとしては、データ供給と需要を繋ぐデータカンパニーとして、データ取引、交換、分析、活用を通じて企業の業務効率改善、新規事業機会の創出、潜在的脅威の防止を支援しています。ABC(AI、Big Data、Cross-border)を核にデータ駆動型イノベーションを推進し、クールジャパン市場のDXをリードすることで、50兆円市場の創造に貢献することを目指しています。現在、200以上の自治体・民間企業と連携実績があり、まちづくりや酒蔵経営といったクールジャパンの根幹に携わるBtoC事業も展開しています。
提供サービス
キーワード
決算ハイライト
純利益
-3.5億円
総資産
6.3億円
KPI
ROE_単体
—% · 2024年12月
6期分(2019/12〜2024/12)
ROA_単体
-55.3% · 2024年12月
6期分(2019/12〜2024/12)
自己資本比率_単体
-139.25% · 2024年12月
6期分(2019/12〜2024/12)
従業員数(被保険者)
23人 · 2026年4月
29期分(2023/12〜2026/04)

