株式会社meleap

メディア・エンターテインメントイベント・興行法人向け個人向け
法人番号
1010901033600
所在地
東京都 港区 台場1丁目7番1号
従業員
29名
決算月
12
企業スコア
94.0 / 100.0

代表者

代表取締役

福田浩士

確認日: 2023年12月31日

事業概要

株式会社meleapは、「テクノスポーツで世界に夢と希望を与える」というミッションのもと、AR(拡張現実)技術を駆使した新体感型スポーツ「HADO」の開発・提供を主軸に事業を展開しています。同社の主要サービスである「HADO」は、ヘッドマウントディスプレイとアームセンサーを装着することで、現実世界に魔法のようなエフェクトを重ね合わせ、エネルギーボールの発射やシールド展開といったアクションを可能にする革新的なテクノスポーツです。この没入感の高い体験は、子どもから大人まで誰もが憧れた魔法の世界を圧倒的な臨場感で実現し、プレイヤーに新たなスポーツの感動と興奮を提供します。 同社は「HADO」を基盤とした多様なARコンテンツを展開しており、例えば、超体感型ARバトルアクションゲーム「HADO モンスターバトル」では、プレイヤーがファイヤーボールを放ち、目の前に現れるリアルなモンスターを制限時間内に撃退するスリリングな体験を提供します。また、「HADO シュート!」では、次々と現れる可愛らしいモンスターをHADO™ショットで倒していくゲーム性で、幅広い層に楽しさをもたらしています。さらに、アイドルなどがHADOで戦う視聴者参加型番組「HADO ウォーズ」や、未来型スポーツスクール「HADO ACADEMY」、観客参加型エンターテイメントアプリ「Wow Live」といった関連サービスも手掛けており、テクノスポーツの多角的な普及に努めています。 事業展開は国内に留まらず、日本発のスポーツとして欧米・アジア・中東を含む世界40カ国以上でプレイされるまでにグローバルに拡大しています。同社は、HADO ARENAの運営を通じてロケーションベースエンタテインメント事業を展開し、商業施設、自治体、観光地、公共施設など多様なクライアントに対し、イベントの企画・提案から実施運営までをトータルでプロデュースするイベント事業も手掛けています。これにより、顧客の課題解決に貢献しつつ、テクノスポーツの新たな市場を創造しています。同社の強みは、AR技術とスポーツを融合させた独自のエンターテイメント体験の創出能力と、そのグローバル展開力にあり、サッカーを超える巨大市場の創出を目指し、新たな文化を世界に発信しています。

提供サービス

5件
HADO

ARスポーツ。

HADO KART

ARとカートを組み合わせたアトラクション。

HADO Connect

ARスポーツ「HADO」のプレイデータ管理分析アプリ。

HADO Xball

世界初の応援体験を提供するサービス。

HADO WORLD

新しいARスポーツ。

キーワード

サービス
テクノロジー
業界
対象顧客
対象エリア
HADOHADO モンスターバトルHADO シュート!HADO ウォーズHADO ACADEMYWow LiveHADO ARENA運営イベント企画・運営AR (拡張現実)ヘッドマウントディスプレイアームセンサーモーションセンサーテクノスポーツARスポーツエンターテイメントロケーションベースエンタテインメントライブエンターテイメント一般消費者商業施設自治体観光施設公共施設イベント代理店日本グローバル世界40カ国

決算ハイライト

2023/12

純利益

-2.3億円

総資産

2.7億円

KPI

4種類

従業員数(被保険者)

29 · 2026年4月

29期分2023/122026/04

ROE_単体

% · 2023年12月

5期分2017/112023/12

ROA_単体

-85.22% · 2023年12月

5期分2017/112023/12

自己資本比率_単体

-30.34% · 2023年12月

5期分2017/112023/12

企業データ

このデータをAIで活用

Compalyze MCPを使えば、AIエージェントから株式会社meleapのデータにプログラマティックにアクセスできます。

MCP APIについて