- 法人番号
- 2010001202427
- 所在地
- 東京都 千代田区 神田須田町1丁目7番8号VORT秋葉原Ⅳ2F
- 設立
- 従業員
- 11名
- 企業スコア
- 49.5 / 100.0
代表取締役
田中大貴
確認日: 2026年4月15日
MAVIS PARTNERS株式会社は、M&Aを基軸とした戦略コンサルティングファームとして、経営コンサルティング、法人研修業、執筆業を主要事業として展開しています。同社はM&Aを「M&Aを活用した戦略」と捉え、経営課題解決の手段の一つとして位置づけています。M&A戦略の立案から、買収対象企業へのアプローチ、買収提案支援、ビジネス・デューデリジェンス(BDD)、バリュエーション、買収後の経営統合(PMI)支援、子会社ガバナンス設計、セカンドPMI支援、M&A振り返り、M&Aプロセス策定、M&A伴走型セカンドオピニオンまで、M&Aの全プロセスを一気通貫でサポートします。特に、ディールやPMIを見通した戦略立案、買収目的達成可否と課題抽出に重きを置いたデューデリジェンス、戦略実現度に応じたバリュエーション、そして当初目的に立脚したPMI支援が強みです。 M&A案件以外にも、経営戦略策定、ガバナンス構築、組織風土改革、PMO(プロジェクトマネジメントオフィス)設計・運営、事業開発、コーポレートコミュニケーション戦略、IR戦略、組織・人材・チェンジマネジメントなど、幅広い経営課題に対するコンサルティングを提供しています。同社は「認定経営革新等支援機関」および「M&A支援機関」として国から認定されており、公的な専門機関として企業の成長戦略とM&Aコンサルティングを一貫して行います。 クライアントは数千億円から数兆円規模の国内企業が9割以上を占め、製造業、運輸業、外食業など多岐にわたりますが、中小中堅企業や地方企業、クロスボーダー案件にも対応可能です。同社の強みは、M&A戦略策定からPMI後まで同じコンサルタントがトータルサポートする一貫性、代表による全案件の品質管理、そしてグローバルファームと比較してコスト競争力が高く、コンサルフィーを抑えられる点にあります。また、一般社団法人ポストM&A研究会の運営を通じて、M&Aに関する豊富な知見を日々蓄積・提供しています。法人研修ではM&A実践研修やファシリテーション研修などを提供し、執筆活動も積極的に行っています。
従業員数(被保険者)
11人 · 2025年11月
23期分(2023/12〜2025/11)
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