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検索結果7件
東京都 千代田区 神田神保町1丁目41番地神保町SFIビル7階
株式会社Candeeは、小学館100%子会社の総合制作会社(Creative Agency)として、動画広告、LIVEコンテンツの企画制作を主軸に、キャンペーン開発やリアルイベントを含む各種ブランドアクティベーションに全方位で対応しています。同社は「おいしい、共感をつくる。」をミッションに掲げ、従来の受託ビジネスの枠にとらわれず、新たな広告商品の開発や新規ビジネスにも積極的に挑戦しています。 主要事業として、「SNS AD Creative」では、3,800本以上のWeb動画制作実績を誇り、SNS広告動画を中心にWebCMやHUB動画、BuzzMovieなど、あらゆる動画マーケティングに対応。特に、X(旧Twitter)広告費にキャスティングと動画制作費をインクルードする「X and Candee Amplify Sponsorship」といった効果的なパッケージプランも提供しています。「LIVE Marketing」では、累計40,000件以上のライブ配信実績を持つ専門チーム「Apollo Productions」が、PR発表会、イベント会場中継、ゲーム実況番組、映画プロモーション番組などを手掛け、ARやバーチャルセット、空間音響といった最新テクノロジーを駆使した高品質な配信を実現します。「Game Marketing」では、70社以上の大手ゲーム関連企業様の100タイトルを超えるプロモーションを支援し、ゲーム開発期からリリースまで、動画コンテンツやLIVE配信を活用してゲームの魅力を最大限にファンへ届けます。 さらに、「Creative & Activation & Planning」として、マーケティング戦略設計からコアアイデア開発、イベント、デジタルキャンペーン、ブランディングなどの企画・実行までをワンストップで提供。3Dサイネージ動画制作、大型ビジョン向けキャラクター制作、アニメイベントのブース設営・運営・配信、劇場舞台挨拶のライブ配信技術なども手掛けています。また、漫画業界に特化したクラウドソーシングサービス「COMIC WORKS」を自社で開発・運用し、漫画家とアシスタントを繋ぐマッチングプラットフォームを提供することで、業界の新しいインフラ構築にも貢献しています。これらの多岐にわたるサービスを通じて、ナショナルクライアントや大手企業を中心に、幅広い顧客層のマーケティング課題を包括的に解決するクリエイティブエージェンシーとして活動しています。
東京都 千代田区 神田紺屋町15番地
ClipLine株式会社は、サービス業の潜在能力を引き出す「ABILI」の開発・運営および経営コンサルティング事業を展開しています。同社は、多拠点展開するサービス業が抱える「経営層」「ミドル層」、そして顧客と向き合う最前線である「現場」の間で生じる情報のバラつきや、拠点間で生じる売上・顧客体験・従業員満足度などのバラつきといった課題を解決することを目指しています。主要サービスである「ABILI」は、多拠点ビジネス特化型ダッシュボード、動画型実行マネジメントシステム、店舗サービス評価・改善支援システム、サービススキルマネジメントシステム、施策設計・運用支援・コンテンツ制作の5つの柱で構成されています。 多拠点ビジネス特化型ダッシュボードは、組織内に点在するあらゆるデータを集約し、成長を阻害するバラつきやボトルネックを可視化することで、本部と現場のデータに基づいた意思決定と実行改善を支援します。動画型実行マネジメントシステムは、短尺動画などのコンテンツと双方向のコミュニケーションの仕組みを活用し、スタッフの役割・能力に応じた適切な教育や情報流通、現場での業務実行指示・管理を効率化します。また、サービス業の現場に点在する好事例や暗黙知を共有知・形式知化することで、属人化したマネジメント構造の課題を解決します。店舗サービス評価・改善支援システムは、顧客満足度調査から分析、改善策策定までの一連のフローを支援し、現場起点の改善を促進します。サービススキルマネジメントシステムは、アルバイト・パートなどの非正規従業員を含む全現場従業員のスキルをデジタル化し、適切な教育や評価、キャリアステップの最適化を実現します。さらに、業務プロセス改革の伴走パートナーとして、業界経験者による施策設計・運用支援や、業務オペレーション・教育育成に特化した動画制作支援も提供しています。 同社のソリューションは、現在70万人以上のユーザーに活用されており、5,000店舗以上での導入実績があります。これにより、人的資本を最大化し、サービス価値や財務成果の向上に貢献しています。また、2023年9月には多店舗・多拠点サービス業に特化したコンサルティングファームであるChain Consulting株式会社を設立し、分析、診断、コンサルティングを通じて企業の持続的な成長を総合的に支援しています。ClipLineは、サービス業の深刻な人手不足や労働環境の課題に対し、テクノロジーと実行支援を組み合わせた「サービステック」で、従業員がいきいきと働ける環境の実現を追求し続けています。
東京都 千代田区 丸の内1丁目8番3号
株式会社ユニメディアは、「成果報酬型オープンイノベーションカンパニー」として、デジタルイノベーション事業を展開しています。同社は、常に最新のIT技術動向とビジネスモデルに注目し、新規事業創出からグロース支援までを一貫して提供。アイデア創出、PoC/PoB、UI/UX開発、システム制作、運用保守、企画・マーケティング、営業、グロース施策立案・実行といった事業開発のあらゆるフェーズで専門的な支援を行います。特に、迅速な市場投入、リスクの分散と共有、豊富な専門知識と経験、そして事業成長に応じたレベニューシェアを前提とした成果報酬型モデルを強みとしています。 また、同社は経営支援サービスも提供しており、資金調達、経営効率化(事業再生、コスト削減、業務圧縮、グループ再編)、事業成長(新規事業開発、M&A、アライアンス支援)、IRコンサルティングなど、多岐にわたる経営課題を成果報酬ベースで解決に導きます。これまでに総計1,500億円超の事業創出、多数のM&A及びPMI、複数社のIPO実績を持つ経営チームが支援にあたります。 さらに、自社サービス運営にも注力しており、AIやブロックチェーンなどの先端技術を活用した多様なWebサービスを展開しています。主なサービスには、全国の自治体と名産品を掲載するふるさと納税ポータルサイト「ふるさとプレミアム」とそのクラウドファンディング版、通販・EC情報サイト「通販通信エクモ」、クラウドソーシングを活用した次世代アウトソーシングサービス「ユニメディアBPO」、AIとヒトのハイブリッドで紙帳票を高精度データ化するAI-OCR「LAQOOT®」、学習データ作成用アノテーションサービス「アノテック」、そして企業と自治体を繋ぐ「企業版ふるさと納税アシスト」があります。企業版ふるさと納税アシストでは、自治体の地方創生プロジェクトの立案から参画し、企業の本社所在地域への支援を可能にする独自のプロジェクトも手掛けています。最近では、子育て層をターゲットとしたふるさと納税サイト「すこふる」のOEM提供や、AI-OCR「LAQOOT®」の名刺データ化専用プランのリリース、さらにはグループ子会社による卵かけご飯専門店「たまごぐらし」のオープンなど、多角的な事業展開を進めています。これらを通じて、同社は2,000社以上の企業や官公庁・自治体と取引実績を持ち、市場創造額は1,500億円以上、事業立ち上げ件数は140件以上を誇ります。
東京都 渋谷区 恵比寿南1丁目4番2号
株式会社マーケティング・コアは、1985年の創業以来、「常に原点を見つめ、さらにより良きものを」を信条に、企業の販売促進活動を「現場発信」で多角的に支援するマーケティング支援企業です。同社は、販売促進企画の立案から制作、そしてキャンペーン運営管理までを一貫して手掛けています。主要な事業として、「デモンストレーション事業」では、全国に20万人規模の登録スタッフを擁し、900社強のクライアント実績を誇ります。試飲・試食販売、推奨販売、抽選会、サンプリング、イベント、展示会といった店頭プロモーションを月間約15,000店舗規模で展開し、食品・酒類・生活用品メーカーなどの購買率向上に貢献しています。次に「クリエイティブ事業」では、現場の豊富な情報を基に、スタンドPOP、ポスター、リーフレット、プライスカード、オリジナルノベルティなどの効果的な販促ツールの企画・制作を行います。「ハンドリング事業」は、デモンストレーションやクリエイティブ事業と連携し、販促物の検品、仕分け、加工、梱包、発送、着荷確認までを一括で管理し、人材と資材の手配を効率化します。さらに「フィールド事業」では、店舗回訪、受注活動、販売企画立案・運営といった営業代行業務を提供し、棚卸応援や商品補充、新店・改装応援にも対応します。「データベース事業」では、全国のお客様と店舗様の「声」や「動向」を定量・定性的に収集・分析し、購買動向や消費者ニーズ、市場評価に関する詳細な情報を提供することで、クライアントの戦略立案をサポートします。最後に「キャンペーン事務局事業」では、全国キャンペーンの窓口業務、人員・資材手配、実施管理、オープン・クローズドキャンペーンの応募受付、データ入力、当選者通知、プレゼント発送までを代行し、プライバシーマーク取得による個人情報保護体制も万全です。同社は全国主要都市に14ヶ所の拠点を持ち、広範囲かつスピーディーな対応力と、質の高いスタッフ育成、そして30年以上の経験と実績に基づく信頼性の高いサービス提供を強みとしています。
東京都 港区 赤坂1丁目12番32号
株式会社impact mirAIは、2025年7月より株式会社impactTVから商号変更した企業であり、約30年にわたり日本の売場における「三現主義(現場・現物・現実)」を重視し、電子POP・デジタルサイネージを中心とした店頭販促トータルソリューションを提供しています。同社の主要事業は、ICT及びIoT製品の企画、開発、製造、製造受託、販売、保守、そしてデジタルサイネージを中心としたトータルソリューションです。具体的には、デジタルサイネージや電子POPの運用企画・計画支援、販売促進企画、イベント・キャンペーン企画、販促・イベント用コンテンツ製作といった店頭販促企画支援から、これらの販促ツールの設計・製造・開発・販売・レンタル、修理等の運用サポートまでを一貫して行っています。 さらに、同社はコンテンツ作成・配信システム(ASP)の開発・提供、店頭販促ツールの設置・撤去・メンテナンス・廃棄代行、稼動モニタリング、資産管理・保管代行といった運用支援も手掛けています。店頭販促マーケティング支援としては、フィールドトラッキングデータの取得・提供やマーケティング分析支援を通じて、顧客の売上向上に貢献しています。 製品ラインナップは多岐にわたり、ネットワーク配信、タッチパネル、人感センサー、顔認識機能を搭載し、消費者動向を捕捉・分析する次世代FTS「PISTA」シリーズ、スタンダードな店頭販促用「impactTV」シリーズ、軽量でリーズナブルな紙製「SlimPOP」シリーズ、電源確保不要な音声POPやサイネージバッテリーの「コンセントレス」シリーズ、そして業務用モニター・タブレットなどを展開しています。 同社の強みは、20年以上にわたる台湾・中国での製品設計・製造経験に裏打ちされたQCD(品質・コスト・納期)を追求したODM/OEMサービス提供能力と、累計217万台以上の出荷実績、1,500社を超える取引実績にあります。また、近年ではデジタルサイネージと連携するIoTサイネージサービス「ビーコンソリューション」や、自動車整備工場向けの入庫から出庫までの全工程をデジタル化し一元管理する「オートトレース工程管理ツール」といった工場DXソリューションも提供し、事業領域を拡大しています。これらのサービスを通じて、小売業、飲食業、サービス業、製造業、自動車整備工場など、幅広い顧客層の課題解決と業務効率向上を支援しています。
東京都 中央区 日本橋人形町1丁目11番2号
株式会社リビングプロシードは、1977年の創業以来、全国有数のフリーペーパーポスティング会社として、地域に密着した情報提供とマーケティング活動を展開しています。同社の主要事業は、プロモーション及びコミュニケーション活動に関わるマーケティング活動全般であり、特に「リビング折込」を核としたチラシ配布サービスが強みです。リビング折込は、主婦層を主要ターゲットとする地域情報紙「リビング新聞」への折込を通じて、一般新聞未購読層にも効率的かつ確実にリーチします。国勢調査データや地理データを活用した詳細なエリアセグメントにより、無駄のない効果的なアプローチを低コストで実現し、高い反響率を誇ります。約1万人に及ぶ独自の配布組織「リビングレディ」が、全国主要都市圏の約638万世帯に丁寧なポスティングを行い、短期間での大量配布も可能です。また、「全国フリーペーパー折込ネットワーク」を通じて、33都道府県179エリア媒体、1,300万部以上のフリーペーパーへの折込も一括手配できます。 さらに、同社は多岐にわたる業務代行サービスも提供しています。具体的には、店舗の日常清掃代行、不動産会社向けの空家・空地調査代行、物件撮影代行、そしてコールセンター・テレアポ代行などです。これらのサービスは、地域密着型の配布スタッフのネットワークを活用することで、低コスト、短納期、安定した品質で提供され、顧客企業の業務負担軽減やコスト削減に貢献しています。店舗清掃では約100店舗、空家空地調査は月間400~500件、物件撮影は月間約500物件の実績があり、地方自治体の広報誌の全戸配布も手掛けるなど、その配布精度と信頼性は高く評価されています。同社は「モノ」「コト」「ココロ」を繋ぎ、地域の人々が笑って暮らせる新しい価値を創造することを使命としています。
兵庫県 芦屋市 大原町2番6
株式会社ダンロップスポーツエンタープライズは、ゴルフ界の発展に寄与することを目的としたスポーツイベントの企画・運営を主要事業としています。同社は特に、プロゴルファー石川遼プロデュースの「石川遼 everyone PROJECT Challenge Golf Tournament」の企画・運営に携わっており、ジャパンゴルフツアー・Abemaツアー(チャレンジツアー)の公式戦として開催されるこの大会を通じて、次世代のゴルファー育成とゴルフ文化の振興に貢献しています。このプロジェクトは、全くゴルフをしたことのない子どもたちを対象としたジュニアプログラムから、明日のレギュラーツアーを目指す若手プロやトップアマチュアのためのトーナメント開催まで、幅広い層のゴルファーを支援しています。石川遼プロが世界での経験をフィードバックし、コースセッティングや出場選手への環境づくりを監修することで、選手の技量を最大限に引き出す最高の舞台を提供し、石川遼プロに続く世界を目指すゴルファーを生み出すことを最大のテーマとしています。2013年から継続して開催されており、多くの歴代優勝者を輩出している実績を持ち、ゴルフファン、若手プロ、アマチュア、そしてジュニアゴルファーを対象とした包括的なゴルフ振興ビジネスモデルを展開しています。同社の強みは、著名プロゴルファーとの連携によるイベントのブランド力と、ジュニアからプロまで一貫した育成・活躍の場を提供する企画力にあります。