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検索結果4件

株式会社アジェンダ

北海道 札幌市中央区 北三条西2丁目2番地1

株式会社IT・ソフトウェア
法人番号8430001000493設立1990-11-02従業員82名スコア91.1 / 100.0

株式会社アジェンダは1990年に札幌で創業したIT企業であり、「デジタルのものづくり」を理念に、企業向けシステムからコンシューマ向け製品まで幅広い開発・販売を手掛けています。同社の主要事業は、旅行会社向けシステム開発、B2C向けアプリケーション開発、そして企業向けシステム開発・研究開発の3つのグループを中心に展開されています。 旅行会社向けシステム開発分野では、創業当初から培った業界への深い理解と知見を活かし、国内初の完全クラウド型基幹システム「マタタビ Suite」を提供しています。このサービスは、顧客管理、予約管理、発券管理、経理管理、危機管理といった旅行会社の多岐にわたる業務プロセスを効率化し、コスト削減と業務の属人化解消に貢献します。特に国際旅行に強みを持ち、GDS連携による手配業務の効率化や、インボイス制度対応、メッセージ機能による情報共有強化など、継続的な機能改善を行っています。ヤマハコーポレートサービスや株式会社アイラス、株式会社SRIビジネスアソシエイツなどの導入事例では、生産性向上、経費削減、ガバナンス強化、BCP対策、内部統制の実現といった具体的な成果を上げています。オプションとして旅行者向けマイページサービス「タビマド」も提供しています。 B2C向けアプリケーション開発分野では、ソースネクスト株式会社やポケトーク株式会社と深く連携し、AI通訳機「POCKETALK」やAIボイスレコーダー「AutoMemo」、Mac用年賀状ソフト「宛名職人」といった全国で利用される有名製品の開発に携わっています。最新技術を柔軟に取り入れ、最先端のプロダクト開発を行うことが強みです。 企業向けシステム開発・研究開発分野では、印刷会社向けECサイト構築システム「ジグミー3」をはじめ、多様な企業のビジネスを支えるシステムを開発しています。顧客の課題を深く理解し、最適なソリューションを提案する「寄り添う対話」と「最適解の提案」を重視。IoT分野ではスマートホームシステム開発、AI分野ではフィットネスクラブ向け退会予測AIやAI名刺作成システムなどの研究開発にも積極的に取り組み、新たな価値創造を目指しています。同社は、システム開発からアプリケーション開発、IoT開発、AI開発まで、幅広い技術力とノウハウを活かし、パートナー企業との共創を通じて未来を変える「デジタルのものづくり」を追求しています。

株式会社impact mirAI

東京都 港区 赤坂1丁目12番32号

株式会社製造業
法人番号7010401042071設立1986-07-30従業員93名スコア83.0 / 100.0

株式会社impact mirAIは、2025年7月より株式会社impactTVから商号変更した企業であり、約30年にわたり日本の売場における「三現主義(現場・現物・現実)」を重視し、電子POP・デジタルサイネージを中心とした店頭販促トータルソリューションを提供しています。同社の主要事業は、ICT及びIoT製品の企画、開発、製造、製造受託、販売、保守、そしてデジタルサイネージを中心としたトータルソリューションです。具体的には、デジタルサイネージや電子POPの運用企画・計画支援、販売促進企画、イベント・キャンペーン企画、販促・イベント用コンテンツ製作といった店頭販促企画支援から、これらの販促ツールの設計・製造・開発・販売・レンタル、修理等の運用サポートまでを一貫して行っています。 さらに、同社はコンテンツ作成・配信システム(ASP)の開発・提供、店頭販促ツールの設置・撤去・メンテナンス・廃棄代行、稼動モニタリング、資産管理・保管代行といった運用支援も手掛けています。店頭販促マーケティング支援としては、フィールドトラッキングデータの取得・提供やマーケティング分析支援を通じて、顧客の売上向上に貢献しています。 製品ラインナップは多岐にわたり、ネットワーク配信、タッチパネル、人感センサー、顔認識機能を搭載し、消費者動向を捕捉・分析する次世代FTS「PISTA」シリーズ、スタンダードな店頭販促用「impactTV」シリーズ、軽量でリーズナブルな紙製「SlimPOP」シリーズ、電源確保不要な音声POPやサイネージバッテリーの「コンセントレス」シリーズ、そして業務用モニター・タブレットなどを展開しています。 同社の強みは、20年以上にわたる台湾・中国での製品設計・製造経験に裏打ちされたQCD(品質・コスト・納期)を追求したODM/OEMサービス提供能力と、累計217万台以上の出荷実績、1,500社を超える取引実績にあります。また、近年ではデジタルサイネージと連携するIoTサイネージサービス「ビーコンソリューション」や、自動車整備工場向けの入庫から出庫までの全工程をデジタル化し一元管理する「オートトレース工程管理ツール」といった工場DXソリューションも提供し、事業領域を拡大しています。これらのサービスを通じて、小売業、飲食業、サービス業、製造業、自動車整備工場など、幅広い顧客層の課題解決と業務効率向上を支援しています。

株式会社ダンロップスポーツエンタープライズ

兵庫県 芦屋市 大原町2番6

株式会社メディア・エンターテインメント
法人番号3140001000544従業員82名スコア78.3 / 100.0

株式会社ダンロップスポーツエンタープライズは、ゴルフ界の発展に寄与することを目的としたスポーツイベントの企画・運営を主要事業としています。同社は特に、プロゴルファー石川遼プロデュースの「石川遼 everyone PROJECT Challenge Golf Tournament」の企画・運営に携わっており、ジャパンゴルフツアー・Abemaツアー(チャレンジツアー)の公式戦として開催されるこの大会を通じて、次世代のゴルファー育成とゴルフ文化の振興に貢献しています。このプロジェクトは、全くゴルフをしたことのない子どもたちを対象としたジュニアプログラムから、明日のレギュラーツアーを目指す若手プロやトップアマチュアのためのトーナメント開催まで、幅広い層のゴルファーを支援しています。石川遼プロが世界での経験をフィードバックし、コースセッティングや出場選手への環境づくりを監修することで、選手の技量を最大限に引き出す最高の舞台を提供し、石川遼プロに続く世界を目指すゴルファーを生み出すことを最大のテーマとしています。2013年から継続して開催されており、多くの歴代優勝者を輩出している実績を持ち、ゴルフファン、若手プロ、アマチュア、そしてジュニアゴルファーを対象とした包括的なゴルフ振興ビジネスモデルを展開しています。同社の強みは、著名プロゴルファーとの連携によるイベントのブランド力と、ジュニアからプロまで一貫した育成・活躍の場を提供する企画力にあります。

株式会社シンク

福島県 会津若松市 インター西105番地

株式会社IT・ソフトウェア
法人番号9380001017501設立1998-01-19従業員74名スコア68.2 / 100.0

株式会社シンクは、「地域からの国興し」を経営理念に掲げ、会津と東京を拠点にICT技術を活用した多岐にわたる事業を展開しています。同社は、ソフトウェアの企画・設計・開発、ネットワーク構築、システム運用・保守、IT機器販売を主要事業とし、お客様の要望に同期することで価値あるシナジーを生み出すことを目指しています。特に、シーメンスの主要パートナーとして、製造業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を強力に推進。クラウドMES「OpcenterX」をはじめ、「Opcenter Research, Development & Laboratory」による研究開発・ラボ業務管理、「Opcenter Execution Electronics」によるエレクトロニクス製造向けMES、「Opcenter Execution Pharma」による製薬業界向けGMP対応MESなど、多岐にわたるOpcenterソリューションのプリセールス支援、導入支援、保守を提供しています。また、生成AIに対応可能なローコードDXプラットフォーム「Mendix」を活用したユーザー機能開発も手掛け、迅速なアプリケーション開発と業務改善を支援。これらの取り組みにより、シーメンス パートナーデーでは「First Order Award」を受賞するなど、その実績は高く評価されています。 ICTインフラ事業においては、自治体や企業向けにネットワーク・サーバ・セキュリティ・クラウドの統合的な支援を提供。Cisco、HPE、Fortinetなどの主要メーカー製品を組み合わせ、最適なICTインフラの企画・コンサル・設計・構築・運用・保守を一貫して行い、スマートシティや製造DX、ゼロトラスト環境の実現に貢献しています。地域に根差した丁寧な保守対応が強みです。さらに、会津若松市が進めるスーパーシティ・スマートシティ構想の中で、自治体向けシステム開発・運用支援やデジタルサービス提供も手掛けています。新規事業として、IoT日本酒ディスペンサー「のまっせ」の開発や、デジタル田園酒場「かんます」の運営を通じて、地域の魅力を発信する取り組みも行っています。同社は、国土地理院、福島県、会津若松市、会津大学、トヨタ自動車、富士通など、幅広い顧客層に対し、高度な技術力と地域密着型のサービスを提供し、日本の生産性向上と地域社会の発展に貢献しています。